ヤングのブログ

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おはようございますニコ昨日はまたまた鉄分補給をしてきました新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前それにしてもすごいことになりましたが、まぁそのあたりは別アカウントのほうでこの後アップしておきます、右上の検索で【KATUYANOプロジェクト】と検索して措置のほうでみてもらえれば幸いです(相変わらず面倒なことになっていますが、悪しからずお願い

 

では本題に入ります。今回は傾向と対策のアップデートです。古馬牝馬限定のマイル女王決定戦ヴィクトリアマイルを取り扱います。

 

その前にこちらの方も検索のところで「ヴィクトリアマイルの傾向と対策」で検索してもらえれば見れると思いますので、まずはこちらを見てもらえれば幸いです。ちなみに昨年分のデータも更新していますし、一部加筆しています。

 

ではまずは昨年の1~3着馬のローテ―を見てみましょう

 

1着馬:サウジアラビアの国際レース1着

2着馬:金鯱賞4番人気1着

3着馬:中山牝馬ステークス7番人気1着

 

ということで昨年はG・Ⅰに相応しく1~3着馬はすべて前走1着馬でしたウシシまぁ予想しやすかったはずですが、何故か三連複は8,000円台の配当、3連単は万馬券となるのはなぜな~ぁぜ?うーんちなみに2番人気馬はボンドガールでこの時点ではどのレースに出走しても人気になる馬目がハート3番人気馬が桜花賞馬で、今年厩舎解散してその後厩務員として再スタートを切った国枝厩舎の馬でニコしかも2頭とも前走負けていたので、レースでの正当な評価ではなかったようですね(まぁこのあたりはどうしても予想家も一応デキとか、調教を見てはいますが、主観が入るのでどうしても評価を下げづらいでしょうね)で金鯱賞はともかく3着馬がここで好走例が多数派だったレースでしたから、まぁそれは傾向と対策でも言っていたので、一方最多の阪神牝馬ステークス組ですが、勝った馬は重賞実績は一応ありましたが阪神牝馬ステークス出走時に3勝クラス在籍していた馬で、しかもすべての馬の実績を足しても今年のメンバーには程遠いわけだったので(今年のメンバーはG・Ⅰ馬が3頭も出走していましたからね)このあたりもあったでしょうね。まぁ今年に関しては阪神牝馬ステークス組は実績上位馬がしっかりと仕事をしていましたので、今年はまぁそういうわけですがまぁそのあたりはおいおいで

 

続いては成績と人気を見てみましょう

 

⑰→⑯→⑫   1番人気→4番人気→7番人気

 

昨年馬番⑰番が1番人気馬で、実績もあったので、ここまで20年一度も好走していない馬番だったにもかかわらず好走したおかげで、これでこのレースで死に馬番はなくなりましたウシシただ傾向と対策でも述べた通りでこの週から芝のコースがAからBへ変更した直後の週なので、やはり外枠はよほどの実績馬ではないと厳しいというのは変わらないと思います。

 

一方人気のほうですが、一応1番人気馬が勝利をしましたが、前述した通り2,3番人気馬は下位に沈み、一方期待していた10,11番人気馬は期待ほどではなかったようで、ただ実績だけ見ると2着馬は左回り巧者で左回りの重賞は実績が山のようにあった馬で、3着馬はもともと3歳時からきらりと光っていた馬が、前走でやっと重賞制覇となりしかもこのあたりになって確変していたようなので、やはりしっかりとこのあたりの精査はしないといけないわけですね(まぁこのあたりが予想家の仕事なのですがねぇぼけー

 

最後は推奨馬券の検証です。

 

まずはこのレースの推奨馬券の買い方をおさらいすると

 

まずはヴィクトリアマイルの推奨馬券の買い方をおさらいすると

 

三連複フォーメーション

1頭目:1,4,5番人気馬

2頭目:1,3,4,11,12番人気馬+馬番①⑥⑯番

3頭目:1~7,11番人気馬+馬番①②④⑥⑯番

 

注)人気の方で馬番⑰番が該当するならばケシ

 

で実際の買い目はこちら

 

三連複フォーメーション

③⑯ー①②③⑥⑬⑮ー①②③④⑥⑩⑬⑯⑰

 

注で書いていたのをそのまま実践していたら、はずれていましたが、まぁ普通の予想でも本命にしていたので、仕方ないでしょうね。まぁ的中したのでということですので、今回はいじりませんこのまま今年もこの買い方を推奨馬券を推奨します。

 

ということで今回はここまでです。でこちらの方は積み残しは3歳重賞、オープン特別振り返りだけになっているので、しばらく更新が開くかもしれませんが、ご承知おきしてもらえればです。

 

それではまたバイバイ