たまたまドンピシャなタイミングで東京イベントに呼んでいただけたので、観てくる事が出来ました「萬画家・石ノ森章太郎展
このての企画展はこれまでも色々な形で開催されてきましたが、今回のすごかったのは「009」完結篇の構想ノート(現物)とか「ファンタジーワールド・ジュン」の鉛筆書きで入稿された雪女エピソードの肉筆原稿など「こんなのまで見せていいのかよ!」な展示物がたくさんあった点です。
唯一の撮影可能コーナー
これで石ノ森せんせいになりきって、という意図があったようですが、あえてこんな使い方をしてきました。
まるで石ノ森先生がドカユキンのファンだったかのような演出
スタンプラリー。イワンがおらんぞと思ったら、よく見ると二人一緒のスタンプが。
翌日は横浜のシネマノヴェチェントさんへ、「カラオケや兆治」完成したのを初めて見てきました。
同館と同じビル1階のスナック「ピュアステージ」さんが映画の舞台でもあります。
作中でも流れてました竹内晶子さん(恋路薫役)の「魚津の女」CDも売ってます。
自分が操演してたり聞いてた以外にもネッシーの出番けっこう多く、テグスの処理とか完璧だった分造型の粗いとこばかり気になって「で~~~やめて~映さないで~!!」という心の叫びがあったのは内緒。
「カラオケや兆治」以外にも、秋ノ月げんの関わったり作ったりした映像作品は以下のyoutubeチャンネルでも見る事ができます(今後も増えてく予定)。
オマケ的な、今回新宿とか中野とか帰りのSAとかでいただいたおいしかったもの。
高坂SA自販機コーナーのウルトラマンゼロ。
誰かが自販機使いに来ると「俺はゼロだ、ウルトラマンゼロだ!」と自己紹介します。
「わいは猿や、プロゴルファー猿や!」と同じ言い方だな~なんて思ったのはおそらく私だけ。
ドカユキンの缶バッジと極小マイクロ精密キーホルダー。
T.O2様の主催イベントおよびドカユキンの出演イベントで秋ノ月げんが手売りしております。
北陸の青い彗星あおにゃん(空野青空さん)、このケダモノを「ドカユキンちゃん」と、ちゃん付けで呼んでくださる唯一のアイドルちゃんです。
それでは皆様ゲロゴリポン。












