要するに僕はコードマンなのです【後編】 | とみ☆ハリ

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ドカユキンやササライオーの活動報告や地元の情報(たまに運営の創作活動報告も)など、発信していきます。

秋ノ月げんは何者か?という問いに対してなんと答えるのが適当なのか、自問自答したことがあります。
その時一番しっくり来たのが「秋ノ月げんはコードマンである。」という回答でした。
こんな程度の作品でもコードマンは僕の原点であり、コードマンをやらなかったらその後の「鴉」も「ヤクザとおたく」もなかったかも知れません。
「鴉」→「ヤクおた」→「鴉弐」とつながらなかったら、某怪獣スーツアクターさんから「片手腕立て伏せが・・・」という話にもならなかったことでしょう。

プロのクリエイターでもないのに「コードマン」「鴉」といった「オリジナルコンテンツ」を持ってることが「スゲエ!」ってなるのか、
逆にむしろオリジナルコンテンツを作れるくせに地方で一般人(業界人ではないという意味で)に甘んじているのが「落伍者」って事になるかと云う自問自答は次の機会に譲るとしまして。