夏アニメの観賞記録集です
気になったことだけ書いてます
今回の作品(視聴順)です
ふつつかな悪女でございますが〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
黒猫と魔女の教室
才女のお世話
無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す
手札が多めのビクトリア
天は赤い河のほとり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ふつつかな悪女でございますが〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
6:
「仮にわらわの愛するあの子が今日一日で命
を燃やし切ってしまうというのならそれがあ
の子の天命なのだ」
はぁ?言われた通りに薬を飲まなかったんで
しょうねぇ
「但し看病の機会ではなくまずはお前が信用
を得る機会を」
はぃ?そりゃぁそう簡単に今までの事が無か
った事になったりしませんけどぉ
「でもわたくし絶対に倒れませんかの方をお
助けするまでは」
はぁ?だからって食事ぐらいした方がいいと
思うんですがぁ
「莉莉わたくし存外というかかなりこの状況
を堪能しておりますの」
はぃ?もしかして初めて弓を射ってはまっち
ゃったんですかぁ?
「恐怖も痛みも繰り返せばなれる病の時にこ
そ鍛練に打ち込んだのはきっと心を空っぽに
する為でした」
はぁ?それも限度ってもんがあるように思う
んですけどぉ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
黒猫と魔女の教室
19:ルビー争奪レース
「こうなったら誰かの宝石を奪うしかぁこの
世は所詮奪い合いよぉ!」
はぁ?他の人ってどの辺にいるんですかねぇ
「鎧ハゲワシね!光り物と死肉が好きな魔鳥
よ」
はぃ?その巣にいったら宝石ザックザクじゃ
ないんですかぁ?
「あれは鎧ハゲワシの雛だ!石を落てしてや
がる!」
はぁ?雛なのにもう飛べるんですかぁ?
「レオお嬢様はモモンガの形態になることで
滑空が出来るブシィ!」
はぃ?なんか髪の毛で幕を作ってるように見
えるのは気のせいですかねぇ
「フハハハァ!巣は乗っ取らせてもらったわ
雛はもう私の物よぉ!」
はぁ?もう手段は選んでらんないって感じで
すか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
才女のお世話
7:お嬢様の悩み
「長々と言い訳してご苦労様」
はぁ?ちっとも納得してないみたいなんです
がぁ
「これが最終試験です私の目で伊月さんのマ
ナーを確認させて頂きます」
はぃ?なんか点数が甘くなりそうな気がする
んですけどぉ
「あのぉ天王寺さん何かあったんですか?
俺でよければ話を聞きますよ」
はぁ?本人を前にして言えないこともあるん
ですがぁ
「そうですわ!いっそ天王寺グループで何か
役職を設けてお招きすれば縁談が成立しても
これまで通り!」
はぁ?さすがにこれまで通りってわけにはい
かないと思うんですけどぉ
「せっかくなので友成さんにはお話しておき
ましょう、わたくしは養子なのです」
えっ?そんな境遇だったとは夢にも思わなか
ったんですがぁ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す
7:完璧令嬢の揺らぎ
「その情報をもたらしたのはセレスティア王
国の教会全体を取り仕切るジョナサン大司教
です」
はぁ?自分で確かめたわけでもないのにねぇ
「ジョナサン大司教は神託と聖女の歴史を使
ってカロリーナを取り戻すつもりです」
はぃ?何をでっち上げようとしてるんやらぁ
「そうだなぁ次期皇帝の座を望むならそれに
相応しい実力と成果を見せてみなさい」
はぁ?今まで引きこもってたのに大丈夫なん
でしょうか?
「つい先日私の転移魔法でギルバート殿下を
セレスティア王国に不正入国させたところで
す」
はぃ?もうちっと言い方があると思うんです
けどぉ
「カロリーナを生んだせいでお母様は死んで
しまったあの女のせいで幸せな時間はもう2
度と帰ってこない」
はぁ?なんか被害者意識しか持てないんです
ねぇ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
手札が多めのビクトリア
7:素敵な思い出ができたのは
「ノンナは貴族様の養女になるみたいですよ」
はぁ?まだ決まったわけではないと思うんで
すがぁ
「帰ってこない方があの子にとって幸せだか
ら辛いんです」
う〜ん?確かに危険なことに巻き込まれそう
な感じがしますもんねぇ
「2階の窓から手すりにぶら下がって手を離
した教わった通りちゃんと着地する時ごろん
したよ!」
はぁ?鍵をかけられちゃったら仕方ないです
よねぇ
「あの時エバ様が困ってたもん困った時エバ
様はハンカチをぎゅっとする」
はぃ?まさかそんな理由だったんですかぁ?
「彼女と共に生きることを選ぶなら迷惑をか
けぬよう家から籍を抜き平民になるのが最善
の道だ」
はぁ?その前に彼女が受け入れてくれるかど
うかわかんないんですけどぉ
「ビクトリアさんならもうここには居ません
朝早く出て行ったようですマイルズさん宛て
の手紙もありました」
はぃ?ノンナは熱が出てたようなんですがぁ
大丈夫なんですかねぇ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
天は赤い河のほとり
7:冷たい唇
「やる、必ずカイル皇子と軍を連れて3日で
戻って来る!」
はぁ?なんかもっと迷ったりするのかと思っ
たんですけどぉ
「お待たせぇ〜!ザナンザ皇子!」
はぃ?こんなにあっさりいくとは思ってなか
ったんですがぁ
「町を焼くなんて冗談じゃない!ハディリュ
イシャラ行くよ!」
はぁ?すっかり戦士のようになっちゃいまし
たねぇ
「王がミタンニについても俺たちはヒッタイ
トに味方するぅ!」
う〜ん?と言ってもどこまで戦力になるんで
しょうかぁ
「敵を欺くにはまず味方からと言います昨今
どこからどのような邪魔が入るかわかりませ
んので」
はぁ?っていうかあんなのを王妃にしてる皇
帝が情けなさすぎるんですけどぉ
気になったことだけ書いてます
今回の作品(視聴順)です
ふつつかな悪女でございますが〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
黒猫と魔女の教室
才女のお世話
無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す
手札が多めのビクトリア
天は赤い河のほとり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ふつつかな悪女でございますが〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
6:
「仮にわらわの愛するあの子が今日一日で命
を燃やし切ってしまうというのならそれがあ
の子の天命なのだ」
はぁ?言われた通りに薬を飲まなかったんで
しょうねぇ
「但し看病の機会ではなくまずはお前が信用
を得る機会を」
はぃ?そりゃぁそう簡単に今までの事が無か
った事になったりしませんけどぉ
「でもわたくし絶対に倒れませんかの方をお
助けするまでは」
はぁ?だからって食事ぐらいした方がいいと
思うんですがぁ
「莉莉わたくし存外というかかなりこの状況
を堪能しておりますの」
はぃ?もしかして初めて弓を射ってはまっち
ゃったんですかぁ?
「恐怖も痛みも繰り返せばなれる病の時にこ
そ鍛練に打ち込んだのはきっと心を空っぽに
する為でした」
はぁ?それも限度ってもんがあるように思う
んですけどぉ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
黒猫と魔女の教室
19:ルビー争奪レース
「こうなったら誰かの宝石を奪うしかぁこの
世は所詮奪い合いよぉ!」
はぁ?他の人ってどの辺にいるんですかねぇ
「鎧ハゲワシね!光り物と死肉が好きな魔鳥
よ」
はぃ?その巣にいったら宝石ザックザクじゃ
ないんですかぁ?
「あれは鎧ハゲワシの雛だ!石を落てしてや
がる!」
はぁ?雛なのにもう飛べるんですかぁ?
「レオお嬢様はモモンガの形態になることで
滑空が出来るブシィ!」
はぃ?なんか髪の毛で幕を作ってるように見
えるのは気のせいですかねぇ
「フハハハァ!巣は乗っ取らせてもらったわ
雛はもう私の物よぉ!」
はぁ?もう手段は選んでらんないって感じで
すか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
才女のお世話
7:お嬢様の悩み
「長々と言い訳してご苦労様」
はぁ?ちっとも納得してないみたいなんです
がぁ
「これが最終試験です私の目で伊月さんのマ
ナーを確認させて頂きます」
はぃ?なんか点数が甘くなりそうな気がする
んですけどぉ
「あのぉ天王寺さん何かあったんですか?
俺でよければ話を聞きますよ」
はぁ?本人を前にして言えないこともあるん
ですがぁ
「そうですわ!いっそ天王寺グループで何か
役職を設けてお招きすれば縁談が成立しても
これまで通り!」
はぁ?さすがにこれまで通りってわけにはい
かないと思うんですけどぉ
「せっかくなので友成さんにはお話しておき
ましょう、わたくしは養子なのです」
えっ?そんな境遇だったとは夢にも思わなか
ったんですがぁ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す
7:完璧令嬢の揺らぎ
「その情報をもたらしたのはセレスティア王
国の教会全体を取り仕切るジョナサン大司教
です」
はぁ?自分で確かめたわけでもないのにねぇ
「ジョナサン大司教は神託と聖女の歴史を使
ってカロリーナを取り戻すつもりです」
はぃ?何をでっち上げようとしてるんやらぁ
「そうだなぁ次期皇帝の座を望むならそれに
相応しい実力と成果を見せてみなさい」
はぁ?今まで引きこもってたのに大丈夫なん
でしょうか?
「つい先日私の転移魔法でギルバート殿下を
セレスティア王国に不正入国させたところで
す」
はぃ?もうちっと言い方があると思うんです
けどぉ
「カロリーナを生んだせいでお母様は死んで
しまったあの女のせいで幸せな時間はもう2
度と帰ってこない」
はぁ?なんか被害者意識しか持てないんです
ねぇ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
手札が多めのビクトリア
7:素敵な思い出ができたのは
「ノンナは貴族様の養女になるみたいですよ」
はぁ?まだ決まったわけではないと思うんで
すがぁ
「帰ってこない方があの子にとって幸せだか
ら辛いんです」
う〜ん?確かに危険なことに巻き込まれそう
な感じがしますもんねぇ
「2階の窓から手すりにぶら下がって手を離
した教わった通りちゃんと着地する時ごろん
したよ!」
はぁ?鍵をかけられちゃったら仕方ないです
よねぇ
「あの時エバ様が困ってたもん困った時エバ
様はハンカチをぎゅっとする」
はぃ?まさかそんな理由だったんですかぁ?
「彼女と共に生きることを選ぶなら迷惑をか
けぬよう家から籍を抜き平民になるのが最善
の道だ」
はぁ?その前に彼女が受け入れてくれるかど
うかわかんないんですけどぉ
「ビクトリアさんならもうここには居ません
朝早く出て行ったようですマイルズさん宛て
の手紙もありました」
はぃ?ノンナは熱が出てたようなんですがぁ
大丈夫なんですかねぇ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
天は赤い河のほとり
7:冷たい唇
「やる、必ずカイル皇子と軍を連れて3日で
戻って来る!」
はぁ?なんかもっと迷ったりするのかと思っ
たんですけどぉ
「お待たせぇ〜!ザナンザ皇子!」
はぃ?こんなにあっさりいくとは思ってなか
ったんですがぁ
「町を焼くなんて冗談じゃない!ハディリュ
イシャラ行くよ!」
はぁ?すっかり戦士のようになっちゃいまし
たねぇ
「王がミタンニについても俺たちはヒッタイ
トに味方するぅ!」
う〜ん?と言ってもどこまで戦力になるんで
しょうかぁ
「敵を欺くにはまず味方からと言います昨今
どこからどのような邪魔が入るかわかりませ
んので」
はぁ?っていうかあんなのを王妃にしてる皇
帝が情けなさすぎるんですけどぉ