春アニメの観賞記録集です
気になったことだけ書いてます
今回の作品(視聴順)です

神の庭付き楠木邸
一畳間まんきつ暮らし
黒猫と魔女の教室
自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。
とんがり帽子のアトリエ
クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった

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神の庭付き楠木邸
2:御山の祠と、庭の御神木

「バイトかぁ?お菓子代の足しになるかなぁ
いやバイト代なんてたかが知れてるぅ」
はぁ?お菓子ばっかり食べてたら体壊しませ
んかねぇ

「景品はこちら!金券10万円です!」
はぃ?やっぱり神のご利益ですかぁ?

「創業333年記念日である本日333人目
のお客様に豪華日本酒セットをプレゼント!」
えっ?こっちもですかぁ?

「我の力ではない。あやつのだ」
「えっ?あれは亀さん?」
はぁ?亀ってそんな力がありましたっけ?

「霊亀はこの池に住みたいようだが」
「えぇ〜?山神さんいいのぉ?」
「ここはお主の庭だお主が決めればいい」
はぃ?もうこれでお金に困ることはないって
感じですかねぇ

「メモ用紙って使いにくくないか?投げにく
いだろぉ?」
「なので今回は名刺にしてもらいました」
はぁ?もっと投げやすいものに書いてもらえ
ばいいんじゃないんですかねぇ

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一畳間まんきつ暮らし
1:まさかの上京!どうなる芽衣子!?

「ということは!あなたがあのっ!
森田さ〜ん?」
はぁ?なんで知ってるんですかねぇ

「お店の一角を寮にしてるからぁ」
はぃ?それって寮って言えるんですかぁ

「寮生で同級生の万里花だよぉ」
あっ?一応個室ってことなんですねぇ

「日常の出来事を面白おかしく全世界に届け
てるよぉ〜」
はぁ?漫画のことしか見当たりませんけどぉ

「理事長のママの代わりに始業式の挨拶する
からぁ威厳だしてみたんだけど!」
えっ?代わりなんて出来るんですかぁ?

「コレクション棚の代わりに文芸部作ったん
だけどぉ今日中に減らせって言われてぇ
ちなみに全部で10部屋分」
はぁ?それって今までどこに置いてあったん
ですかねぇ

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黒猫と魔女の教室
1:黒猫とスピカ

「これだけの高さから落ちて鼻血で済む頑丈
さは驚異的だけどさぁ〜」
はぁ?なんか杖は折れてますけどねぇ

「魔法一つ使えないのにどうやってぇ?」
はぃ?そうなんですかぁ?

「もう十分堪能したし無理難題言って諦めさ
すかぁ」
はぁ?そんなにビール飲んでも全然酔わない
んですねぇ

「魔法で作られた異空間だなぁ表には出せな
い禁書や国宝級の魔導書が保管されているん
だろう」
はぃ?それにしてもすごい量じゃないんです
かぁ

「肛門から魔力を注入すると吸収が早く全身
に行き渡るので即効性があるのだ」
はぁ?魔力って口からしか出ないんですか?

「単純にその女のレベル不足だ」
えっ?またお尻から注入しないといけないん
ですよねぇ

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自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。
2:自称悪役令嬢と社交界デビューの観察記録。

「非常に解りやすく読み物として面白くは
あるのですが」
はぃ?自分で本まで書いてるんですけどぉ

「きっと思春期にありがちな少し悪い男に
惹かれるというやつですよ」
はぁ?なんかちっと苦しくないですかねぇ

「あの方お父様を悪の道に引っ張り込んだ
一人だって」
はぃ?だったら自分で勧めなくていいんじゃ
ないんですかねぇ?

「えっ!わたくしではありませんわよぉ!
わたくしと殿下はまだキスだってぇ!?」
はぁ?てっきりペットの話かと思ったんです
がぁ

「要するにそのクールガンという男がハルム
学院に入学して私の側近候補に入ればいいん
だね?」
えっ?そうなんですかねぇ?

「というわけでこれが君と契約している闇の
高位精霊だよぉ契約は血と名を与えることで
成立するからねぇ」
はぃ?そんな重要な設定を理解していなかっ
たんですかぁ?

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とんがり帽子のアトリエ
2:草原の学び舎

「得体の知れない魔法で家が石化してしまっ
たから」
はぁ?なんか凍ったように見えたんですがぁ

「噂で聞いたのぉ禁止魔法を使った知らざる
者が記憶も消されずに弟子になるのを許され
たって」
はぃ?禁止魔法だったらロックぐらい掛けて
おいてほしいもんですけどぉ

「図書の塔、知識の保管の為魔法に関する全
ての書籍が書かれた瞬間にあそこで複製され
る」
はぁ?瞬間ってどのタイミングですかねぇ

「さぁ線を繋げて発動させてみてごらん」
えっ?また何の魔法かわかってないってこと
じゃぁないんですよねぇ?

「いいんです先生、わたし気にしてません
それよりココの魔法陣を見せて下さい」
はぁ?絶対に怒ってるんですがぁ

「留守の間ココのことを頼んだよアガット」
はぃ?ホントに大丈夫なのか疑問なんです
けどぉ

「生ぬるいお勉強の時間は終わり..試験を
始めるわよ」
えっ?そんなこと頼まれてないんじゃないん
ですかぁ?

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クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった
2:朝凪海と天海夕

「ごめんねぇ2人で盛り上がってぇあの先輩
ちょっと前私にもぉ」
はぁ?情報共有してたんですかねぇ

「そうだぁ前原君スマホ貸してもらっていい
?」
はぃ?人のスマホに何する気なんですかぁ?

「はぃ!それ私の番号!前原君のも後で登録
するからかけておいてぇ」
はぁ?この方が口で言うより早いってかぁ

「朝凪って最近付き合い悪いよねぇ家の用事
とか言ってるけどもしかして彼氏ぃ?」
はぃ?程ほどにしないとすぐバレちゃいそう
なんですけどぉ

「せっかく楽しいご飯だったのにぃうぉっ!
前原!次はゲームセンター行こう!?」
はぁ?それが一番の目的だったんじゃないん
ですかぁ?

「よければ私とお友だちになってくれません
かぁ?」
はぃ?やっと見つけた安息の日々だったのに
ねぇ