こんにちは!大学受験 在宅予備校【現役クリエイト】の森園です♪o(^-^)o



前回は、まずは英語と数学に選択と集中をするということの


根拠というか、なぜ英語と数学なのかといったところをお話ししました(^_^)b



勉強をしていく上で、


【具体的に何をするのか】


ももちろん重要ですが、



この


【なぜそのようにするのか】


というのは、



「では自分の場合は、またこの先は、どのようにしていけば良いのか」


ということを考えられるようになりますので、とても重要ですので、



ぜひ【具体的なこと】以外にも、


【なぜ】という部分は意識して注目していってくだいさね(^_^)b



そもそも、なぜそれをやるのかわかっていなければ、


【合格する勉強の内容】を知ってやってたとしても、



重要な【抑えどころ】(要はこのためにやっている。ここをやることが目的)


ということがわかっていないために、


「ただやっているだけ」となってしまい、


結局効果は上がらなかったりしまうからね(^_^)b



さて、それでは


【英語・数学は具体的にどうするのか】


そして


【その他の科目はどうすれば良いのか】


という部分ですが、


こちらについてはそれぞれの科目を見ていきましょう。



それではまず【英語】ですが、


英語は結論からいうと


【英語は予習のみやって復習はやらない】


です(^_^)b



これはどういうこと(なぜ)かといいますと



というところで続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪(^_^)



何か参考にしてもらえたら嬉しいです♪



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こんにちは!
現役クリエイトの近藤です。


さて今週も、


 オススメの参考書シリーズ


の回ですね~


前回から理科に入りました。
物理のオーソドックスな問題集を紹介しましたよ。


やはり二次レベルの問題に立ち向かうには演習用問題集に取り組む必要があります。
しかも、自分の現状と志望大の難易度にマッチしたものを選ばなければなりません。


そういった意味で問題集選びは重要ですので。
ぜひともいろいろ参考にしてくださいね!


ということで今回は化学へ。
化学もできる限り紹介して行きたいと思います。


今回紹介するのは、


 実力をつける化学


です。


どこかで聞いたことのあるタイトルですよね?
そうです散々社会で紹介したZ会のシリーズです。


やはりZ会の演習用問題集は定評があるんですよ。
ちなみに理論編と無機・有機編の2冊に分かれています。


特徴は、


 受験標準レベルの問題を数多く掲載している


ことですかね。


どちらも150題前後ありますから…
合わせると300題と言うことです!


これだけ数多く問題を解くことが出来ればかなり力が付きます。
何度も言いますけど演習はどれだけ問題数をこなせるかが重要になりますので。


多くの問題を解いて実戦的な知識や解法を定着させる目的で利用してください。
ある程度の実力があれば問題なく使いこなせるはずです。


しかも、


 問題難易の幅が広く様々なレベルで使える


んですよ。


例題・練習問題・実戦問題で構成されていまして。
入試標準からやや難しいレベルまで問題を取り揃えています。


さらにはテーマごとに集中講義がついているのも特徴なんですよね。
これを読んで知識を整理することでさらに使いやすくなるのではないかと。


こうやって幅広いレベルで問題を用意しているということは…
志望大の難易度や自分のレベルを考えた時に幅広く対応してくれるということですね。


使い方は毎度のように普通に解いていくだけでOKです。
ただ、せっかく難易度別になっていますので。


全部やるよりは自分や志望大のレベルに合わせて取り組むと良いですね。
特に実戦問題はやや難しいレベルの問題がメインなので取り組む際は注意してください。


問題量といい難易度といい非常に使い勝手の良い問題集です。
志望大によっては演習がこれ一冊で良い場合もあるかと思います。


ただ、


 ひと通り勉強していないと解説が理解できない


可能性が高いんですよ。


教科書レベル+αをしっかり理解した人であれば問題はありません。
しかし、少しでもわからないところがあると苦戦しますので注意が必要です。


それでもひと通り勉強した人にとっては適度な解説量になると思います。
ですので、使うかどうかは解説を読んでから決めてみてください。


あっ、あとZ会の問題集ですので…
多少好みが分かれる点も留意してくださいね。


好みとレベルが合えば受験直前まで使える問題集です。
ぜひとも使ってみてください!


以上で今回の化学は終わりです。
次回はそのまま理科で生物に行きます。


楽しみにしていてくださいね~
それではまた!



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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こんにちは~
現役クリエイトの近藤です。


さてQ&Aシリーズに行ってみましょうか!
前回は『古文文法覚えるのがつまらないです』という質問でしたね。


おそらく一番覚えるのが面白くない分野かと思いますので。
いろいろと工夫しながら覚えるようにしてください。


ただ覚えたからすぐに文章が読めるようになるかと言うと…
答えはNOなんですよ。


単語や文法は覚えた。
でも文章は全然読めるようにならない、なんて生徒も多々いるかと思います。


ですので今回は『文法・単語は覚えたのに文章が読めません』という質問にお答えします。
どの生徒にも実践して欲しい内容ですね。


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しく思います。
では早速いってみましょう♪


----------------------------


Q:
文法・単語は覚えたのに文章が読めません


----------------------------


A:
文法や古文単語を覚えたのに文章を読めるようにならない…
そうやって苦しんでいる高校生は多いかと思います。


単語数や文法の種類だけを考えれば覚えると読めそうな気がするんですけどね。
それでもなかなか読めないのが古文になります。


じゃあ、読めるようにするためにはどうするのか?
もちろん方法はいくつもあります。


読むための方法論を参考書で学ぶのも良いと思います。
ありとあらゆる文法・単語を覚えきってしまっても良いと思います。


それでも一番は、


 数多くの文章を読み込んでいく


ことでしょうか。


これが一番パフォーマンスの高いやり方かと。
時間は多少かかりますけど安定感も高いですしね。


それに数多く読み込んだ後(または前)に方法論を学ぶのも良いことですよ。
読み込みをすることでその方法論自体の理解が一層深まるはずです。


あと並行して文法・単語の暗記をしていくのもプラスになります。
やはり知識量は大いにこしたことがないですから。


要は読み込みをやっておいて損は無いということですね。
どういう勉強の仕方をしても役に立つと思います。


取り組み方は、


 問題を解かずにひたすら文章を読んでいく


だけです。


ポイントは問題を解かないことですよ。
ただひたすら文章を読んでいくだけでOKです。


もちろん最終的にはしっかりと解いていきたいんですけど…
この段階では解くよりも読むに集中してください。


まずは本文を黙読します。
そして同時に頭の中で現代語訳にしていきます。


わからない単語や文法には傍線を引いておいてくださいね。
主語がわかりにくいようでしたら丸をつけて区別しても良いと思います。


そして最後まで自力で訳します。
途中でわからなくなってもがんばって最後まで訳し続けてください。


訳し終えたら現代語訳と照らし合わせて…
間違えている箇所やわからなかった単語などを理解していきます。


そうしたら今度は本文の音読ですね。
品詞分解を意識しながら音読をしていきます。


これを、


 だいたい100文以上


やるようにしてください。


それぐらい読めば力になりますのでww
1日1文で100日、2文なら50日で終わります。


ただ、これだけ読むのに問題を解いてると苦しいですよね。
ですからまずは読むだけでOKなんです。


あとは読みながら文法や単語も覚えてくださいね。
読み慣れてくる頃にはきっと古文が好きになっているはずですww


まぁ、最初は辛いとは思いますが…
あとあと楽になることをイメージしてぜひとも取り組んでみてください!


----------------------------


ぜひ、参考にしてみてください♪
まだまだ古文で行きますよ~


読み慣れを作ることが大事なんですけど…
そもそもその前に読む気にすらならないという生徒もいるかもしれません。


それを解決するために『古文を読む気になれないんですがどうすれば…』という質問にお答えします。
また次回をお楽しみに!



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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こんにちは!大学受験 在宅予備校【現役クリエイト】の森園です♪o(^-^)o



前回、まず選択と集中する科目は、


英語と数学というお話しをしました(^_^)



今日は、今後もこういったことを考えるときに、


いろいろと応用できるように


こちらの考え方から見ていきましょう(^_^)b



まず、なぜ英語と数学が重要なのかということですが、


これは、学校の勉強ということではあるのですが、


同時に【受験での重要度】という観点で考えていきましょう。



やはり、前にもお話ししましたように、


大学受験が念頭にあるわけですから


まずは【受験】に優先順位をおいて



学校の勉強に関しても、


受験勉強と【一石二鳥】になるように考えていった方がいいわけですね。



そこで、


科目的にどの科目が重要かを考えるわけですが、



これは、前に「教科特性」の話をしましたので、


ざっとお話ししますが、



英語・数学は、


【力がつくまで時間がかかる】


つまり、多くの勉強量が必要なんですね。



ですので、


そのへんも考えて、学校の勉強でも英語数学を優先した方がいいんですね(^_^)b



そして、今のは【必要な勉強量】という観点でしたが、


プラスして、【配点】というポイントも重要になります。



配点、つまり【入試での配点】ですね。


入試で配点が高い科目は当然重要なわけですが、


英語数学は配点が高いですよね。


そういったことからも、英語数学は重要なわけです(^_^)b



ですので、英語・数学を軸に学校の勉強も考えていくのが良いのですが、


では、具体的には英語数学の何をやれば良いのか?


それと他の科目はどうすれば良いのか?



次はそのあたりを見ていってみましょう(^_^)b



というところでつづきは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪(^_^)



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現役クリエイトの近藤です!


今週も、


 オススメの参考書シリーズ


に行きましょう。


前回は国語でしたね。
ネタがたっぷり豊富な古文を紹介しましたよ。


そして今回からは理科に入ります。
いつものように物理から行きますね~


今回紹介するものも、


 二次問題に対応するための演習用問題集


です。


二次レベルの問題に対応するにはしっかりとした対策が必要になります。
記述ですし、途中の計算や考え方なんかも採点の対象ですしね。


特にオーソドックスな考え方や解法を身につけておかなければなりません。
しかも、それを数多く覚えておくことが大切です。


今回はそんなオーソドックスな解法を学ぶことのできる問題集を。
かなり幅広く使える問題集ですよ。


タイトルは、


 良問の風・物理12頻出・標準問題集


です。


出版社は河合出版ですね~
そして著者は浜島清利さんになります。


この方、以前に紹介したらくらくマスターの著者でもあるんですよ。
オーソドックスな解法に定評がある方ということです。


タイトルにもあるように、


 頻出・標準問題をオーソドックスな解法で攻略する良問題集


なんですよね~


ですので、どのような場合でもかなり重宝する問題集になります!
クセが無くて本当に使いやすいですから。


特に物理って著者によって解法のクセというか特徴がバラバラなんですよ。
下手に著者を変えていくとかなり解きにくいなんてことが…


でも、この問題集はそれがあんまりないというわけです。
どこからでも違和感無く取り組める珍しい問題集ですww


使い方はそのまま使うだけでOKですね。
前からでも構いませんし、苦手な単元からでも構いません。


各項目の最初に代表的な公式が載っていますが…
これは簡単に目を通すだけにしてください。


くれぐれもここで公式暗記とかしないでくださいねww
すでにそれは大丈夫という前提で使う問題集ですから。


解説がかなり詳しいので理解できないということもないかと思います。
もし理解できない場合は必ず前の段階まで戻るようにしてください。


使いこなせれば、


 標準レベルが固まり難問へのステップ踏める


はずです。


だいたいかかる時間は2ヶ月前後と言ったところですかね~
できれば夏ぐらいまでには終わらせたいところです。


さすがに直前に使うのはちょっと…
あくまでも標準レベルを固めて難問へのステップを踏むための問題集なんですよ。


中堅レベルの問題であれば何とか対応はできるんですけどね。
さすがに難関レベルの問題をこなすには難しいかと思います。


ですから、


 注意点は使う時期や使いどころを間違わないこと


です。


使う時期はまだ余裕のある夏ぐらいまで。
そうであればどのレベルの生徒でも役に立ちます。


逆に、基本はできるけど難問は解説を読んでも理解できないなんて場合は…
止むを得ないので直前でも取り組んだ方が良いです。


問題集の内容そのものは人を選ばないんですけどね~
志望大や時期によっては慎重になる必要があるということを忘れないでください。


とは言え完成度の高い問題集ですから。
ぜひ一度書店で見てみてください!


今回はここまでですね。
次回はいつも通りの化学です。


また次回!
ではでは(^^♪



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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