こんにちは~
現役クリエイトの近藤です。


さて今週はQ&Aシリーズに行ってみましょうか!
現在は古文の勉強法に関するQ&Aでしたね。


前回の質問は『古文を読む気になれないんですがどうすれば…』でした。
読めるようになるためにはやはり色々と工夫が必要です。


その中でもぜひ試して欲しいと言うか覚えて欲しいもの…
それが古文常識なんですよ!


ということで今回は『古文常識はどうやって勉強すれば良いですか?』という質問にお答えします。
古文常識を覚えると古文がだいぶ楽になりますよ~


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しく思います。
では早速いってみましょう♪


----------------------------


Q:
古文常識はどうやって勉強すれば良いですか?


----------------------------


A:
重視されないけど覚えておいた方が良い知識…
どの教科にもそういったものありますよね~


古文では、


 古文常識がそれに当てはまる


んですよ。


まぁ、古文単語は絶対不可欠ですし。
古文文法だって覚えてないと太刀打ちできません。


なので微妙な位置にいるのがこの古文常識なんですww
でも、覚えておくとかなり古文を読むのが楽になりますよ。


ちなみに古文常識というのは、


 読んで字の如く古文の時代の常識


のことです。


現代だったら現代常識ですね。
要は当時を生きる人にとって当たり前のことを指しているわけです。


でも、当時を生きる人にとっての常識は他の時代では意味不明なものだったりします。
しかも、当時は常識だからいちいち説明なんかしないんですよ。


意外と英語よりも古文の方が読みにくいって人多いと思うんですけど…
それが原因だったりもするんです。


なので古文常識を押さえることで時代背景がわかって読みやすくなるんです。
古文常識の有用性わかってもらえましたか?


もう少し付け加えておきましょうか。
例えば身分の高い低い。


左大臣と右大臣っていますよね。
どちらの方が位が高いかわかりますか?


正解は左大臣になります。
これは知らないとまずいレベルなので覚えておいてください。


よく右に出るものはいないって言います。
これだけ考えると右大臣の方が偉いんじゃないかって勘違いされそうですけど。


実際は天皇から見て右ってことなんですよ。
必ず大臣は天皇と向かい合って立ちますから。


ということは…天皇から見て右だから…
反対に大臣達の立ち位置で考えると左になるってことです。


じゃあ、もしこの知識を知らなかったとして…
左大臣と右大臣の会話があったらどうなりますか?


どちらが謙譲語を使って、どちらが尊敬語を使っているかわからなくなりますよね。
でも左大臣が偉いってわかっていたら謙譲語を使っているのが左大臣だと特定できるんです。


まぁ、そんな単純じゃなかったりしますけどww
それでも知っていた方がはるかに古文が読みやすくなります。


ということで、一体どうやって勉強すれば良いか…
これをお話していきましょう。


方法は簡単で、


 古文常識の載った参考書を読んで覚える


だけなんです。


そもそも問題集とかもありませんしねww
古文常識の問題集はイメージできないな~


とにかく読んでください。
しかも無理に覚えようとする必要もありません。


できる限り、


 楽しく読むこと


がポイントです。


そういった参考書がいくつか出ているのでオススメですね~
マドンナシリーズとか土屋の古文シリーズとか。


あとは便覧も使えますよ!
便覧なんていうのは古文常識の宝庫です。


しかも写真や絵がついていたりしますから。
ビジュアルで覚えられるのでイメージしやすくなりますよね。


単語や文法も覚えたしたくさん文章を読んだ…
でもなかなか古文が読めるようにならない…


そんな時は古文常識を覚えてみてください。
きっと古文が(少しは)楽しくなるはずです。


ただし、


 最優先でやるものではない


ですから。


まずは古文単語や文法の暗記です。
これだけは避けて通れませんので覚悟を決めてくださいねww


----------------------------


ぜひ、参考にしてみてください♪
さて今回で古文を終わりにしましょうか。


現文・古文と来たから次は漢文ですね。
漢文は覚えることが少ないですからチャンス科目だったりします。


ということで次回は『漢文で何から手を付ければ良いんですか?』という質問でいきます。
お楽しみに!



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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前回は、【英語】についてお話ししました(^_^)b


さらっと復習しておくと、


【英語は、予習をやって復習をやらない】


です(^_^)b



大事なことなので何度もいいますが、


復習をやらないのは、


復習をやらない方がいいのではなくて、



すべてをやっていたら、時間が足りなくなって、


もっとも重要な受験勉強まで手が回らなくなるから、



重要・優先度や効果性を考慮して、


【選択と集中】をする結果、


【英語は予習をやって復習をやらない】


ということでしたね(^_^)b



それでは、【数学】についてなんですが、


その前に、今日は前回お話しした


「授業中のノートの書き込み」について見ていきましょう(^_^)b



これは、すべての授業で重要なポイントとなりますので、


ぜひ参考にしてください(^_^)



前回もお話ししましたように、


『学校の勉強』ということで重要なのは、


【授業】です。



授業はどちらにしろ、削ることができないし、


そもそも授業だけで、内容を抑えることができれば


予習も復習もいらないからです(^_^)



では、


その授業をもっとも効果的に使えた方が良いわけですが、


それが、


前回もお話しした、


英語であれば、『予習』&【授業】の組み合わせになるわけなんですね(^_^)b



数学については、これがこれから話していく【授業】&『復習』となるわけなんですが、


これは単に、授業とそれぞれ英語なら予習、数学なら復習をやれば良い


ということではありません。



まず、どちらにしろ、というか、


全科目、【授業中の工夫】というのが重要になってきます!(^_^)b


全授業、少し工夫して授業を受けることが重要なんですね(^_^)b



では、具体的にどういう工夫をするのかというと、



それが、


【ノートへの書き込みの徹底】


です(^_^)b



これはただの授業中のノートの書き込みではないのですが、


どんなところにポイントがあるかというと…



というところで続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪(^_^)



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こんにちは~
現役クリエイトの近藤ですヽ(^。^)ノ


さて今週は、


 オススメの参考書シリーズ


の回になります。


前回から隔週で紹介しております。
ちょっと間が空きますけど前の内容覚えておいてくださいねww


ここまで物理・化学と紹介してきましたので…
今回は生物にいこうと思います。


ちょっと前から二次対策用の問題集を紹介しています。
とは言えあまり紹介する冊数が少ないんですけど。


どうしても生物の二次対策用は需要が少ないんですよね~
生物を二次で使うのって限られちゃいますから。


そんな中から今日紹介するのは…
実戦レベルの仕上げ用問題集です。


タイトルは、


 生物1・2基礎問題精講


です。


このシリーズは英語で何回か紹介しましたね。
問題精講シリーズの生物版です。


出版社は旺文社になります。
ちゃんと2の分野も網羅してますよ~


ちなみにタイトルに基礎とありますが全然基礎ではありませんww
受験標準レベルからやや難問題の範囲になっています。


なので実戦レベルの仕上げなんですよ。
この問題集をしっかりやれば一部の超難関大を除いて対応できるかと思います。


その理由は、


 設問タイプが選択・記述・計算・論述と多岐に渡っている


ことですかね。


要は色々な大学の形式に合わせられるということです。
もちろん志望大の形式に合わせて取り組んでもOKですよ。


まず一周目は参考書などを見ながら解いてみると良いですね。
わからないところは丁寧に調べながら進めてみてください。


正直、解説はそこまで詳しくありませんので。
無理をせずに参考書を使うようにしていきます。


まぁ、この段階は飛ばしても大丈夫なんですけどね。
解説がきちんと理解できる場合は次の段階に進んでください。


次は、


 自力で解いて間違えを解説・参考書でチェック


します。


特に間違えた問題は何回も繰り返してください。
できるまでやれば理解度もかなり変わってきますので。


必修基礎問と実戦基礎問の90題は必ずやるようにします。
ここをマスターすれば目標点がかなり近づきますよ!


ペースとしては1日だいたい2~3題ぐらいですかね~
2~3ヶ月程度はかかるかと思います。


それでもこの問題集が終われば志望大の過去問に入れますから。
多少時間をかけても解く価値のある問題集です。


ただ、


 センターまでしか使わないなら逆効果


になるので注意してください。


どれだけ高得点を取りたくてもこの問題集まで手を出したりしないでください。
センター用の問題集を繰り返しやった方が良いですね。


あと、最後についている演習問題も微妙かも…
難度が高い割に解説が簡素なので効率が落ちる可能性が高いです。


気をつけて欲しいのはそれぐらいですかね。
時間がかかることも合わせて理解して目的に合っていればかなり役に立ちますよ!


ということで今回はここまで。
次は社会に入りたいと思います。


それではまた次回!
よろしく~



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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前回、


【英語は予習のみやって復習はやらない】


ということをお話ししましたが、



その前に、ちょっと時間も空いているので、


一番大事なポイントをさらっとおさらいしておきましょう(^_^)b



くどいようですが、予習も復習も全部やったほうが良いに決まってます。


ただ、普段学校に通いなががら学校の勉強もあって、


それ以外に、そもそも受験勉強の時間を確保してやらなくちゃいけなくて、


その中で、なんとか学校の勉強と受験勉強を折り合いをつけなきゃ


というところなわけですから、



『限られた時間内で、やるべきことをやって優先順位が低いことはやらない』


という【選択と集中】ということでしたね(^_^)b



くれぐれも単純に「英語の復習はダメ」という意味じゃないですから


注意してください(^_^;)



さて、


それでは、「英語は予習をやって復習はやらない」


ということですが、



前にお話ししましたように、


【学校の勉強はできれば1時間くらいで終えたい】ですから、


(そうでなければ、十分な受験勉強の時間が取れませんので(^_^;))


本当に効果が高いものを選らんでやる必要があるわけですね。



そうすると、まずどの科目も重要なのが


【授業】


なわけです。



今、さらっといいましたが、


学校の授業はどちらにしろ削れないですし、


そもそも授業だけで大部分を抑えることができたら、


予習や復習・テスト勉強に費やす時間を大幅に削ることがきるわけですから、



この【授業】を最大限有効活用することがまず大前提として重要なわけですね(^_^)b



そこで、


まず授業中は【ノートの書き込み】を徹底したりするのですが


(これは後で詳しくお話ししたいと思います)


それにしても、英語という科目は【予習】をしていかないと、


授業の効果が、大幅に薄れてしまうんですね。



単純にいって、英語は予習をしていないと、


授業で初めて出会う語や文法などが、


初めての出会いとなり、そこだけではしっかりと自分の知識とすることができないんですね。



英語の授業は「予習」をやっておくことによって、


初めて効果的な授業となるわけなんです。



予習の内容は授業の内容によってそれぞれだと思いますが、


授業で新しく出てくる「単語を調べておく」、「文法事項をチェックしておく」、


「英文の訳をまず自分で訳してみる」


そういったことをまず先にやっておいて、



そして、先生の授業で解説を聞きながら、


授業では【確認】していくのが良いんですね。



そうすると、


自分の「わかっているところ」と「わかっていないところ」も


わかってきます。



あとは、授業の書き込みを徹底しておけば、


復習はやらなくとも、テスト前の勉強で十分抑えられますので、



必ず英語は予習をやって、


そのほか受験勉強のことも考え、復習は思い切って省いてみてください(^_^)b



では、


「それなら、数学も予習をやればいいんじゃないか」


と思うかもしれませんが、


数学はちょっと違うんですね。



数学は、


【復習をやって予習はやらない】


です(^_^)b



こちらはどういうことかといいますと…



というところで続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪(^_^)



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さて今週はQ&Aシリーズに行ってみましょうか!
オススメの参考書シリーズと隔週で紹介していくことになりました~


前回は『文法・単語は覚えたのに文章が読めません』という質問でしたね。
文章を読めるようにするためには読み込みが必要ですよ。


ただ、そもそも読み込みをしたくない!
と思っている生徒もいるかと思いますww


興味が持てないとなかなか読みにくいんですよね~
なので今回は『古文を読む気になれないんですがどうすれば…』という質問にお答えします。


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しく思います。
では早速いってみましょう♪


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Q:
古文を読む気になれないんですがどうすれば…


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A:
古文を読むためには文法や単語を覚えることが大切です。
語学ですからこれを覚えておかないことには先に進みませんよね。


そして、その後は読解練習です。
繰り返し何度も読んでいればいずれは読めるようになるはずです。


ただ…
そもそも古文を読む気にならないって場合がありますよね~


一行読んだら眠くなっちゃうとか…
見た瞬間に嫌気が差しちゃうとか…


そうなるとどれだけ単語や文法を覚えても読めるようになりません。
だって、そもそもその気にならなくて読まないんですからねww


それを克服するためには方法は2つあるかと思います。
まぁ、もっとあるんでしょうけどオススメは2つってことです。


ひとつ目は、


 本文を読む際に現代語訳から読んでしまう


ことです。


つまり、自力で訳すんじゃなくて現代語訳からカンニングしてしまうということなんです。
まるで推理小説を最後から読むようなやり方ww


でも、推理小説の場合はダメでも古文ならOKなんです。
思い切って現代語訳を先に読んでみてください。


そうすれば話の内容がわかります。
話の内容がわかっていれば当然読みやすいですよね。


さらには古文というのは物語になっていますので…
イメージしてみてください。


先に内容を理解しておくと、


 古文に興味を持って読めるようになる


気がしませんか?


まぁ、人それぞれでしょうけどww
それでも苦戦しながら自力で本文を読むより遥かに読みやすいかと思います。


それとふたつ目は、


 古文常識を押さえる


ことです。


古文常識というのは、読んで字の如く古文の常識ですね。
やはりその時代その時代に合わせた常識というものがあります。


例えば携帯電話。
これは現代では常識ですよね。


ですから、現代文の問題で携帯電話の話が出てきた場合…
普通は何の疑問も持たずにその文章を読むことができるはずです。


ところが携帯電話が無い時代の人が仮にその文章を読んだらどうなるでしょう?
意味不明すぎて???ってなっちゃいますよね。


それと同じなんです。
僕たちが古文の常識を知らなさ過ぎて???ってなっちゃうんですよ!


ということは逆に古文の常識を知れば???が減るということですので…
どうしても文章を読む気にならない場合は古文常識を勉強してみてください。


オススメはこの2つですね~
試してもらえれば今までよりも古文そのものが面白くなるのではないかと。


共通するのは、


 古文に少しでも興味を持てるようにすること


です。


とにかく興味さえもてればだいぶ楽になります。
ぜひとも試してみてください!


----------------------------


ぜひ、参考にしてみてください♪
そろそろ古文も終わりかな。


ただ、今回初めて古文常識という言葉が出てきましたので…
それについての質問にもお答えしておきましょう


次回は『古文常識はどうやって勉強すれば良いですか?』という質問でいきます。
楽しみにしていてくださいね~



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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