こんにちは~
現役クリエイトの近藤です(*^^)v


さてさて今週もQ&Aシリーズの回がやってきました。
前回は『文系・理系はどうやって決めれば良いですか?』という質問でしたね。


文系・理系が決まらないとなかなか何を勉強すればいいかも決まりません。
まぁ、受験勉強の第一歩ってことですww


もちろん決まったら決まったで問題が出てきますよね。
特に最初のうちに困るのが何に時間をかければ良いのかということだと思います。


ということで…
今回は『時間をかけた方が良い教科って何ですか?』という問いについてお答えしていきます!


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しいですね。
では早速いってみましょう♪


----------------------------


Q:
時間をかけた方が良い教科って何ですか?


----------------------------


A:
これは以前にお話した優先順位にも通じる内容です。
どの教科にどれぐらい時間をかけていけばいいのか難しいですよね。


やはり教科によって時間をかけた方がパフォーマンスが高いものと…
逆に、時間をかけない方がパフォーマンスの高いものに分かれます。


時間をかけた方が効率の良い教科もあれば、時間をかけない方が効率の良い教科もあるんです。
要は前者に時間をかけて、後者に時間をかけない方が成功し易いということですね。


もちろん逆をやってしまえばそれだけ合格から遠のいていきます。
無駄に時間だけをくってしまって効率がなかなか上がらないんですよ。


よく「全教科時間をかけた方が点が取れる」と勘違いする高校生が多いんですけどね。
それに越したことはないですが、やはりそこまでは時間が取れません。


結局、もう少し時間をかければ伸びた教科が伸びきらなかったり…
時間をかけなくても伸びた教科に無駄な時間を使ったりってことになるんです。


ですから、どの教科にどれだけ時間を使うかをしっかりと考えておきましょう。
じゃあ、どの教科に時間がかかるかというと…


もっとも時間がかかるのは、


 英語・数学


です。


そして、もっとも時間がかからないのは、


 古典・公民


なんですね。


英語は文系理系問わず時間のかかる教科です。
特に中学の文法事項や単語なども大学受験で使いますので、中学の復習からやると良いんですよ。


つまり中学の内容+高校の内容+受験の範囲ということです。
覚えることも多く、かなり大変です…


例えば、単語だけでセンターレベル6000個と言われています。
それに文法・長文・英作文・リスニングとなるんですよ。


ですから、


 英語は早い段階からコツコツと取り組む


ようにしてください。


そしてできるようになってきたらペースダウンをして他の教科に回します。
もちろん0にするのはダメですけどね。


あと理系の生徒は数学もやることが多いです。
特に数ⅢCまでやるとなったときの負担が大きいんですよ。


最初のうちは英語と数学のみで1日の勉強が終わるぐらいで大丈夫です。
理系の生徒は物理の学習が進んだら少しだけ物理もやっていくと良いですね。


逆に古典や公民にはあまり時間をかけないでください。
だいたい0からのスタートでも3~4ヶ月程度でセンターレベルは点数が取れるようになります。


早めにやると、


 覚えなおし等も必要になるので効率が悪い


んですね。


このように教科によって開始時期や勉強量を調節していくと効率のいい勉強ができるんです。
しっかりと考えて勉強をしてみてください!


--------------------------


ぜひ、参考にしてみてくださいね♪
次回は『学校の勉強で優先してやった方が良いのは?』という質問にお答えしていきます。


次回お楽しみに!



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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こんにちは!大学受験 在宅予備校【現役クリエイト】の森園です♪o(^-^)o



人は何かに向けてがんばっているとき、


がんばろうとやる気が高まったり、


できるかどうかわからなくて自信がなくなったりします(^_^)



大抵は、その時そのときにせいいっぱいで


上手くいくときもあれば、上手くいかないときもあると思うんですが、



こういう時の心の特徴(心理)をしっているのも


大学受験で多いに役立つんですね(^_^)b


それでは今回も前回の続きいってみましょう(^_^)/






人間には前回もお話ししたとおり、直面している事柄に実は自信がない場合、


最初から努力の量をコントロールしてしまうという心理があります。



これはどういうことかというと、これも前回と同様で


「もし精一杯の努力をした結果ダメだったとしたら、自分の能力不足を認めざるを得なくなる」


からなんですね(^_^)b



ヒトには自尊心や自己防衛本能がありますから、


自分が傷つくことをガードするようにできている部分があります。



あなたも、ヒトから悪口を言われたりダメだしされたりすると


ヘコみますよね(^_^;) 傷ついちゃいますよね(>_<)



だから、多くの場合はどんなに他から傷つけられようとも


「でも自分はがんばってるもん!」とか「周りのことは気にしないようにしよっ!」


とか自分でなんとかバランスをとって自尊心や自分の心を安定を保ってるんですよね。



それが、先ほどのような


「本気の本気でやった結果ダメだった」となった場合



「自分には能力がない」と自分でも受け入れざるを得なくなってしまうため


心の底では自信がないもの、心の底では失敗することを恐れている場合というのは


最初から努力の量をコントロール(セーブ)して、もしそれが上手くいかなかった時も


「本気出してなかったからな~」


「本気で精一杯の努力してなかったからな~」


と、イコール『能力が足りなかったからじゃない』


という先々失敗したときに傷つくのを最小限にするための準備をしてしまうんですね。



これは、簡単にいうと


『心の底で失敗を恐れている。自分が傷ついてしまうことを恐れている』


というのが根底にあるんですが、



実はここのところがよくわかっていないと


自分では最善の努力をしているつもりなのに、


結果としては『本当に手に入れたい結果じゃなかった』


『自分の人生、こんなはずじゃなかった…』


なんてことになりやすくなってしまうんですね(^_^)b



このへんの心理はこれから大学受検に向かう上ではもちろん、


あなたのこの先の人生においてもとってもプラスになると思いますので


次回またゆっくりお話しますね(*^_^*)



それではまたo(^-^)o



続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪o(^-^)o



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こんにちは~
現役クリエイトの近藤です(^^♪)


今週も、


 オススメの参考書シリーズ


の回がやってきました。


前回、公民に行くか英語に行くかと言いましたが…
やっぱり英語に行くことにしますねww


まぁ、公民についても知りたい!って高校生もいるかと思いますが。
でも公民って一番後回しになる科目なんですよ。


そもそもほとんどがセンターまでですしね~
二次や私大で使うなんて極稀だと思います。


ということで今回の英語。
前回に引き続き読解ネタで引っ張りますよ!


読解の練習には時間を割いた方が良いんです。
できれば何冊か自分に合う問題集に取り組めると良いですね~


ということで、その中の1冊になりそうな問題集を紹介。
高校の早い段階で練習する読解問題集ですよ。


タイトルは、


 大学入試英語長文ハイパートレーニング


です。


出版社は桐原書店ですね。
レベルが1~3までの3冊あります。


ただ、ここで紹介したいのは1なんですよ。
1の超基礎編ですね。


2と3はレベルがだいぶ上がりますので基礎の段階では使わないでください。
あと1・2・3って立て続けにやるのもオススメできません。


この超基礎編のレベルは、


 中学~高校1年生程度の英文


なんですよね。


ですから使うのは高校1年生の生徒さんとか…
あとは受験生でも英語が苦手な場合に限られます。


でも、英語が苦手な生徒にはとてもやりやすいんですよ!
文の難易度も長さもその場合に適量ですからね。


使い方ですが最初は普通に問題を解いてみてください。
解いたら解説の読み込みです。


語句や構文の説明が細かく載っていますので。
要は徹底的に精読の練習ができるようになっているということです。


まぁ、この徹底精読の部分が良いんですけどね…
それだけじゃなくて、その後の部分が英語が苦手な生徒にものすごく有効なんですよ。


何かと言うと、


 速読トレーニング用の問題がある


ということです。


英語が苦手な生徒って、そもそも文を読むこと自体が苦手だと思います。
内容を理解するどうこうのレベルではないんですよね。


じゃあ、もし英文をすらすら読めたとしたら?
例え内容が理解できなかったとしてもですよ。


やっぱり英語が多少は楽しくなると思うんです。
その為の練習ができるようになっているんですよね~


なのでその部分を何十回と読み返してください。
付属のCDを聴きながらやるとさらに効果的です。


CDを聴いてスラッシュの区切り方を理解します。
そしてあとは何回も音読すればOKです。


それだけで充分力がつきます。
もしかしたら英語が好きになってるかもww


なので英語が苦手な生徒は一度試してみてくださいね。
英語長文を勉強する第一歩としてはオススメです。


ただ、


 あくまでも英文は高1レベル


ですから。


これで受験を乗り切るのは不可能に近いです。
英語長文を勉強する第一歩だということを忘れないでください。


得意な生徒は無理にやる必要はありませんよ。
逆に分かっていることだらけで無駄な時間になってしまいます。


どちらにせよ興味があれば一度書店で見てみてください。
面白そうと思ったら使えます!


ということで今回は以上!
次回は数学ですね~


お楽しみに♪



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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こんにちは!大学受験 在宅予備校【現役クリエイト】の森園です♪o(^-^)o



みなさんからいただく質問もそうなのですが、


「勉強が上手くいかない」


「あまり勉強が進んでいない」



実はこういう場合でも


単純に「勉強のやり方」や


やっている勉強の内容そのものよりも、



その原因のひとつに『メンタル』が


大きく関わっている場合が多いんです(^_^)b



そして、ほとんどの場合は


「その場その場の感情」に流されてしまい、


【時間】が自然と解決してくれるか、



何かの良いキッカケで改善される


あるいは、最悪そのままどんどん悪くなっていったりします(>_<)



でも、


この『メンタル』を知ると


【どうすれば良いか(どのように考えれば良いか)】


がわかってくるんですね(^_^)b



なので、現役クリエイトでもさまざまなメンタルについても


アドバイスしているんですが、ぜひみなさんにもいくつかしって


おいてもらいたいですね(^_^)b



…ということで、前回から続いてる


「受験を成功させるメンタル」についてみていってみましょう(^_^)/






前回、テスト期間中なのに部屋の掃除をしてしまたったり


友達と遊んじゃったりする心理について紹介しました。



「勉強しなきゃいけないのに、つい部屋の掃除をしてしまった…」


「勉強した方が良い結果が出るとわかっているのに、ぼーっとテレビを見てしまった…」



こういうのあるんですよね~…(^_^;)



では、こういった行動・心理の正体はなんのか?


今日はそれをお話ししたいと思います。



正体がわかれば、改善しやすくなりますからね(^_^)b



これは・・・


【セルフハンディキャッピング】


というものによるものと考えられています。



【セルフハンディキャッピング】とは、


『自分のイメージが壊されることが予期できる場合、


 あらかじめ自分にはハンディがあると主張する行為(心理)』


のことなんですが、



例にあったテストの時や例えば部活の試合など直面している事柄に対して


「努力をしたにもかかわず失敗してしまった」となってしまった場合


『自分には実力がなかった』と認めなければならなくなります。



なので、そうなりそうなことがわかっている場合(つまり「自信が無い時」ですね)、


自分で「自分ってダメだな」と認めなきゃいけないのは相当傷つきますので、



「結果が悪かったのは実力が無いせいじゃない。


 ハンディがあったからだ。必要な努力ができなかったからだ


 ハンディがなく自分も必要な努力をしていれば結果は出ていたはずだ」


という【心の言い訳=正当化】を用意してしまうんですね。



そうやって、事柄に挑戦しながらも自信が無い時というのは


あらかじめ『失敗』という結果を受け入れやすく準備しているんですね。



まあ『傷つかないように』という自己防衛の心理が働いているわけなんですが


そんな心理からテスト前に掃除しちゃったりするわけなんですね。



ちなみに、これは人によって


『セルフハンディキャッピング』の傾向が強い人と弱い人といるそうで


例えば「通常の試合や試験の前」と「重要な試合や試験の前」とを比べた場合



セルフハンディキャッピングの傾向が強い人(=言い訳する人)は


練習量は変わらない(もしくはむしろ減る)で、



セルフハンディキャッピングの傾向が弱い人(=言い訳しない人)は


練習量が増加するそうです(^_^)b



これは、何か「ハンディ」を用意するというのは違うんですが


「努力の量」をコントロールしてしまうわけですね。



この部分については実は結構奥が深くてですね、


この心理が何かに挑戦しようとするときに


さまざまブロックや足かせになってたりします。



かくゆう私もそうなんですが…



続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪o(^-^)o



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現役クリエイトの近藤ですヽ(^。^)ノ


さてさてしばらく続くQ&Aシリーズ。
できる限りわかりやすく行きますよ~


前回は『志望大学の決め方がわかりません』という質問でしたね。
志望大学が決まるとプラスになることがたくさんあります。


でも、それ以前に文系・理系が決まらないなんて高校生も多いんじゃないかと…
なので今回は『文系・理系はどうやって決めれば良いですか?』という問いについてお答えしていきますね。


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しいです!
では早速いってみましょう♪


----------------------------


Q:
文系・理系はどうやって決めれば良いですか?


----------------------------


A:
この悩みは時期的に1年生のときですね~
特にやりたいことが多岐にわたるという場合は困ってしまう問題です。


学校に相談すると、


 やりたいことがないなら理系


という薦められ方をするようです。


まぁ、理系から文系に変えるのは不可能じゃないですからね~
とりあえず理系ってのもわかります。


逆に学校によっては、成績によって文系にされてしまうこともあるようです。
理系の方が難しいので成績によってはついていけなくなるという心配からでしょうね。


ただ、


 何となしに決めてしまうと後悔をする


のが文理選択なんです。


そうやって決めちゃうと2・3年生になってから困る可能性があるんですよね~
実際に文転、理転を考える高校生が出てくるわけです。


でも、実際には文転・理転はいろいろと不利になります。
文転は科目的には可能ですけど勉強時間が無駄になっちゃいますし。


ましてや理転は数3Cや理科で困ってしまうんですね。
さすがに独学ではなんともならない科目です。


なのでしっかりと文系・理系を考えて選択してください。
決めるときの注意点は以降に。


ポイントとして大切なのは、


 将来の進路


です。


志望大とも関係しますが将来何をやりたいかを考えないといけないんですね。
ただ、これがなかなか決まらなくて困っている高校生が多いんです。


そこで多少不利になってもつぶしが利くようにって理系に進んじゃうんですよ。
まぁ、なかなか大変なことなので止むを得ない部分もあります。


それでも極力将来の進路を考えてください。
この段階では消去法で構わないと思います。


興味の無いことを消していったら文系の内容の方が多く残った。
そうであれば文系を選べば良いわけですね。


あとは自分の得意な教科・不得意な教科で考えるという手もあります。
ただその時に注意するのは英語・数学の得意・不得意ではないんですよ。


英語は文理問わずもっとも重要な科目になります。
また時間をかければできるようになる科目なんですね。


そして数学も文系で数学受験をすると有利になりますから文理問わずできる方が良いわけです。
もちろん数3Cになるとセンスも必要になってくるので少しは考慮する必要がありますが。


それでも、


 もっとも考慮した方が良い科目は国語


なんです。


国語、特に現代文はなかなか対策の取りにくい科目です。
しかし文系であれば大抵の大学で受験に使います。


つまり文系で国語、特に現代文が苦手だと苦労することが多いんですね。
ですから国語の得意・不得意を考えて文理選択を決めるのもひとつです。


これらを考えながら文系・理系を考えてみてください。
そして将来に向けてがんばっていきましょう!


--------------------------


ぜひ、参考にしてみてくださいね~
次回は『時間をかけた方が良い教科って何ですか?』という質問にお答えしていきます。


それではまた(@^^)/~~~



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