こんにちは♪
現役クリエイトの近藤です!


さてさて今週もQ&Aシリーズにいきますね。
前回は『英単語の暗記法をアドバイスしてください』という質問にお答えさせて頂きました。


今回も英語のつながりで質問にお答えしていきます。
タイトルは『長文の読み方をアドバイスしてください』です。


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しく思います。
では早速いってみましょう♪


----------------------------


Q:
長文の読み方をアドバイスしてください


----------------------------


A:
英語のテストでもっとも大きなウエイトを占める長文。
この対策に多数の高校生が頭を悩ませています。


長文の対策というと何をやって良いのかがわからないという感じですよね。
長文を読むために単語をやったり、文法を覚えたりしている高校生もいると思います。


それでもなかなか結果につながらないというケースが多いんじゃないでしょうか?
やることが多すぎる上に即効性があまりないのが長文の勉強なんですよ。


しかし、これまたやらないわけにはいかないんですww
なぜなら今の大学入試における長文読解の出題率が6割を超えますから。


センターだと、


 読解問題で7割程度


も出てくるんです。


もちろん長文から少しひねった問題や、中文程度の文章も含めてになりますが。
それでも読解ができれば点数が取れるようになっている問題で7割あるんです。


中堅国公立のボーダーが7割ですからその重要性が簡単にわかりますよね。
ではどうやって勉強すれば良いのか?


それは、


 自分自身のスタート地点によって異なる


んです。


要は段階があるということですね。
この段階を無視して勉強しても間違いなく長文は読めるようになりません。


ですからこの段階をひとつずつクリアしていって欲しいんです。
まずは基本的な単語を覚えていく段階から進めてください。


実は中学~高1レベルの基本単語を覚えていないとどれだけ長文の勉強をしてもできるようになりません。
単語帳などを見ると書いてありますが、これは1500語レベルと言われる単語ですね。


このレベルの単語が危ない場合は長文の勉強の前に単語の暗記をしましょう。
ここをしっかり覚えてから次に移ります。


次に基本的な文法事項を理解していってください。
単語同様、中学で習う基本的な文法をしっかり理解していることも重要なんです。


この内容が抜けていると勉強効率が格段に悪くて、なかなかできるようにならないんですね。
ですからこの文法事項も単語同様しっかり埋めてから長文の勉強をスタートします。


ここまでは大丈夫ですか?
その次からがようやく長文読解です。


そこからは、


 長文を辞書を使わずに自力で読む


練習をしていきます。


わからない単語が出てきても辞書を引かないで自力で訳すようにしてください。
これによって読解力が鍛えられたり、読み慣れたりするんですね。


もちろん1回読んだら、わからなかった単語を辞書で確認します。
違うのは調べてから読むではなく、読んでから調べるということですよ。


ここまでが基本的な長文を読むためのアドバイスです。
もちろん受験レベルの文章を読むためにはもう一工夫必要になりますが…


それはまたの機会にお話しします。
長文を自力でたくさん読んで力をつけていきましょう!


----------------------------


ぜひ、参考にしてみてください♪
ただ、ここまでお話しするとどうしても受験レベルの対策法も知りたくなりますよね。


ですから、次回は『受験レベルの長文対策はどうすれば良いですか?』という質問にお答えしていきます。
次回も英語の続きってことです♪


お楽しみに!~



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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こんにちは!大学受験 在宅予備校【現役クリエイト】の森園です♪o(^-^)o


「併願大学の決め方」



前回に引き続き、国立大学と私立大学の併願(国立本命・私立すべり止めの場合)


のポイントの2つめ早速いってみましょう!\(^_^)/






『国立大学本命・私立すべり止め』という場合の併願ポイントの2つ目



【センター試験のみで受験できる私立大学をすべり止めにする】



です。



まあ、これはここのところ「私立大学のセンター利用入試」のことを


お話ししてきましたから、これそのものの意味はわかると思います。



私立大学の併願は『センター利用入試』を利用するということですね。



第一志望が国立大学であれば、センター試験の対策をしていきますから


そのセンター試験をそのまま入試として使える『私立のセンター利用入試』を


利用すると良いということですね。



ただし!



ここでもポイントがあります!(^_^)b



それは・・・



【センター試験のみで2次試験がない国立大学なら、私立大学はかなりレベルを下げるか、


 私立大学本命で国立大学だめもとのどちらかにする】



ということです。



??? どういうこと???



と思ったかもしれませんね。



順を追って説明しますo(^-^)o



まず、ここで前にお話した『私立大学のセンター利用入試の科目』


について思いだして欲しいんですが、



私立のセンター利用入試の入試科目というのは、


その私立大学によって違います。



そして、だいたい一般的に私立センター利用入試の入試科目は


私立の一般入試と同じく『3科目型』になります。



「センター利用入試」だからといって『5教科7科目型』なわけではないんですね(^_^)b



ということは・・・



さっき言った



【センター試験のみで2次試験がない国立大学なら、私立大学はかなりレベルを下げるか、


 私立大学本命で国立大学だめもとのどちらかにする】



がどういうことかというと、



例えば、あなたが2次試験のない国立大学を志望大学にしている場合、


この場合、国立大学のセンター試験科目は通常「5教科7科目型」が多いですから、


しかも、2次試験がないので特定の(私立大学の試験科目と同じ)科目への偏りがないために


5教科7科目、まんべんなく得点できるように勉強することになります。



そういう中で、私立大学のセンター利用入試で併願をしたとしても


私立センター利用入試はだいたい3科目ですから、


その私立大学のセンター利用入試には、あなたが7科目勉強した時間すべてが


結果に反映されるわけではなく、その私立の3科目分を勉強した分の時間だけ、


つまり、他4科目に費やした時間や労力は私立大学の方にすると全くの無駄、


遊んでいた時間と同じですから、



そうすると、最初から私立の3科目を集中してきた人に比べて得点率が下がる可能性がある


ということですね。



私立大学のセンター利用入試は、募集人員も一般入試に比べると比較的少なく


倍率も高くなりますから、合格ラインは高得点になることが多いんです。



ですので、私立のセンター利用入試で併願する場合、


私立センター利用入試の入試科目で合格得点圏にあるかどうか


を見極めなければならないんですね。



さっき言ったポイントとしては、


このようなことがあるので、試験科目数が減る「私立センター利用入試」については


かなりレベルを下げて、その私立センター利用入試の入試科目だけで


十分に合格圏の得点が確保できるラインにまでレベルを下げるか、



逆に、発想の逆転で、



【私立3科目を本命にして、国立5教科7科目だめもと】


に変えるかにしないと



ただ「センター利用入試だから」ということで、私立のセンター利用入試を併願しても


併願にならない場合がありますよ。ということです(^_^)b



なので、ポイントとしては、


この受験勉強の戦略から考えると、



私立センター利用入試で併願する時も



【国立センター科目と同様かなるべく近い科目数で受験できる私立センター利用入試を利用する】



ということですね(^_^)b



私立大学もこのへんを考慮して、「センター3科目型」以外にも、


『センター4科目型』など、国立受験者が併願しやすい出願方式を用意している場合が多い


ですので、しっかりとチェックするようにしてみてください!o(^-^)o



いや~ 受験科目が減れば「ラッキー♪」とか「合格がラクになる♪」ってことじゃないんですね(^_^;)



今日はひょっとすると、前からの知識も応用したりしてちょっとわかりにくかったかもしれません(^_^;)


「ここの意味が良くわからなかった」「自分の場合はどうなんだろう?」という場合は


質問・相談にものってますので気軽に質問してきてくださいね♪o(^-^)o



それでは次回は


【私立大学本命・国立すべり止め】というどちらかというとめずらしいケースの


注意点やポイントをお話ししていきますね。



続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪(^_^)



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「併願大学の決め方」



ここのところ『センター利用入試』を紹介していました(^_^)b


今回からはまた『併願大学の決め方』のメインの流れを見ていきたいと思うんですが


まずはちょっと復習をしておきましょうo(^-^)o






本題では【国立大学と私立大学の併願について】をお話ししていました。


国立大学と私立大学を併願する時の注意点やアドバイスですね(^_^)b



ポイントとしては・・・



国立大学と私立大学の併願には2つのケースがあるということをお話しました。



①『国立大学本命、私立大学すべり止め』というケース と


②『私立大学本命・国立大学すべり止め』というケース ですね。



②はめずらしいですが、志望する大学によってはこういうこともあるんです。



で、①『国立大学本命・私立大学すべり止め』の場合、注意点・ポイントは2つです。



A【試験科目が国立大学の2次試験と同じかそれ以下の私立大学を併願大学にする】



これは、国立大学の配点が大きい科目が私立大学の試験科目となるようにすれば


志望大学を目指す受験勉強の戦略上、併願もしやすい(ちゃんと併願の対策にもなっている)


ということですね。



逆にそうじゃないと、


「志望大学よりも確実に受かっておきたい併願大学であるにも関わらず、


 併願大学はダメだった」


なんてことになってしまいます(^_^;)



そしてもうひとつのポイント



B【センター試験のみで受験できる私立大学をすべり止めにする】



というところをお話していました!(^_^)b



これは『私立のセンター利用入試』を利用するというところですが、


そのポイントや注意点をお話する前に、



まずは『センター利用入試そのもの』の注意点やポイントをお話していました。



o(^-^)o かけあしで本題の復習をしましたがいかがでしたでしょうか??



それでは、本題に戻りまして



B【センター試験のみで受験できる私立大学をすべり止めにする】



についての注意点やポイントをお話していきたいと思います!(^_^)b



というところで続きは次回…



今日も最後まで読んでくれてありがとうございます♪(^_^)



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こんにちは~
現役クリエイトの近藤です(^^♪


さて今週の、


 オススメの参考書シリーズ


の内容は…


英語ですね!
前回で社会が終わり、また1周しました。


基本的にどの教科も演習用の問題集を紹介していますが…
まだネタが残ってるのは英語と国語ぐらいですなww


英語は前回から文法の問題集を紹介し始めましたので。
どの大学を受験するにしても1冊はきちんとこなしておきたいですよね。


ただ、文法と一括りに言っちゃうのも問題があります。
やはり文法ってかなり幅が広いんですから。


文法・語法・イディオム・会話がありますし…
出題形式だって穴埋め・整序・正誤とあります。


なので、志望大の傾向から自分に必要なのは何かを把握する必要があるんです。
勉強する際はそのことを忘れないようにしてくださいね。


ということで今回は、


 文法・語法を集めた問題集


を紹介します。


タイトルは、


 英文法・語法のトレーニング


です。


出版社はZ会出版ですね~
理論的な解釈に定評のある出版社です。


ちなみに1と2と2冊あります。
1が戦略編で2が演習編ですね。


この問題集の売りは、


 なぜこの問題が出題されたかの考え方を掴むことができる


ことなんですよ。


問題には必ず出題者の意図というものがあります。
要は、何を考えて何を聞きたくて問題を出したのかに理由があるということです。


その理由を掴むことってかなり重要なんですよ。
聞きたいことが何かわかれば当然正解する率はあがります。


だから、何となく解くよりも出題者が何を聞きたくて問題を出したのかを考えて解くと効率が上がるんです。
まぁ、それを伸ばしていける問題集ということですね。


使い方はシンプルです。
どの演習用問題集もそうですけど、そのまま順番に解いていってください。


特に時間の制限等がなければ文法編から進めていくと良いですね。
文法編をひと通り終わらせたら別冊の付録を解いていきます。


もちろん語法から攻略したい場合はそれでも大丈夫です。
自分の現状に合わせて使ってみてください。


あっ、ちなみにここまでの話は1の戦略編の内容ですよ。
2の演習編は1の内容を踏まえて徹底的に問題を解くことができます。


ただ、取り組む時に気をつけて欲しいことが…
これはメリットでもありデメリットでもあるんですけどね。


この2冊は、


 他に類を見ないぐらい問題数が多い


んです。


2冊合計で1700問ぐらいあるんですよ。
1の戦略編だけで900問ぐらいありますww


もちろんこれだけ文法・語法の問題演習に取り組めるのは良いんですけど。
ただ、1700問もやっていたら他の問題集ができなくなります。


なので、自分の現状に合わせて判断する必要があります。
1700問やるだけの価値があるのか、はたまた必要なところだけをちょこちょこやっていくのか。


その判断さえ間違えなければかなり使える問題集ですので!
一度、書店で確認してみてください。


ということで今回はここまで。
次回は数学に行きます。


ではまた次回!



大学受験【現役クリエイト】 近藤


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こんにちは~
現役クリエイトの近藤です(@^^)/~~~


今週もQ&Aシリーズにいきましょうか。
前回は『良い暗記法ありますか?』という質問にお答えさせて頂きました。


もう少し具体的に知りたいという声がありましたので今回はそれにお答えしていきます。
タイトルは『英単語の暗記法をアドバイスしてください』です。


この内容が少しでも大学受験や高校生活の手助けになれば嬉しく思います。
では早速いってみましょう♪


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Q:
英単語の暗記法をアドバイスしてください


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A:
暗記で結構困るのが英単語ですよね~
英単語の効率の良い暗記法を知りたいという質問を数多く頂きます。


そもそも英単語の暗記がなぜ大変なのでしょうか?
大きな理由はひとつだと思います。


それは、


 数が多いから


ですよね。


だいたいセンター試験で出てくる単語が約6000語レベルだと言われています。
国公立や私立大学で英語を使う場合はそれ以上ですね。


難関大の語学系になると1万語を超える大学もあります。
早稲田や慶應、上智などがそうです。


もちろん、実際にはそこまで覚える必要ありません。
というか不可能に近いですよねww


しかし、他の暗記ものに比べると遥かに数が多いのも事実です。
センターだけでも2000ぐらいは覚えておきたいところですので。


要はこの数の多さで単語の暗記は大変だと思ってしまうんですよ。
ですから何とかして効率良く覚えたいところです。


ではどうやれば効率良く覚えることができるのか?
大切なのはここですけど…


ポイントは、


 音読をすること


です!


人間の脳の特性を考えて暗記をする時にもっとも効率が良いのが音読です。
書いて覚えるとか黙読とかはダメなんですね。


何故音読かというと、


 暗記は繰り返しやるのが効率良い


からなんですよ。


インプットをするよりもアウトプットを繰り返しやった方が記憶が定着し易くなっています。
これが脳の特性なんですね。


そこで繰り返しやるために1回にかける時間を短縮するんです。
書いて覚えようとするとどうしても時間がかかります。


しかも、時間がかかる割には定着率はそこまで良くないんですよ。
なので1回に時間をかけないように音読をしてください。


ところがここで疑問がひとつ出てしまいますよね?
それは黙読の方が効率が良いんじゃないの、ということです。


確かに黙読のほうが時間はかかりません。
が、覚え易いのも実際に試験で使えるのも音読なんです。


それは、


 脳が音で判断するから


なんですね。


人間の脳は音がないとなかなか判断しにくくなっています。
逆を言うと、音があると認識し易いんです。


ですから黙読よりは多少時間がかかりますが音読なんです。
どんどん音読をしながら覚えてください。


覚え方はシンプルです。
まずは単語の意味を隠したまま単語を音読してください。


その状態で単語の意味を当ててみるんですね。
その後意味を開いて、それも音読します。


当たっていたら次へ。
間違っていたら当たるまで繰り返します。


これだけなんです。
簡単ですよね!


ポイントは、


 数をこなすこと


です。


1回で50個~100個ぐらいやっていくと効率良くできます。
ぜひ参考にして頑張ってみてください!


----------------------------


ぜひ、参考にしてみてください♪
次回は『長文の読み方をアドバイスしてください』という質問にお答えしていきます。


続けて英語で行きますよ~
お楽しみに!



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