底辺出られないよ電波日記 -7ページ目

底辺出られないよ電波日記

裏がわからないキチガイの日記です・・・・・

僕たちの村(町?)が旧スラムだとすると、(実際昔から言われているスラムに一番近いし)
おじいさんたちの住むようなところの酷い方の場所は新スラムだとでも言うべきだろう。

追伸
多分。特にお爺さんたちのほうは推測。
あるんじゃないかな~といった感じ。数もお爺さんの総数からすると少ないじゃないかな~といった感じ。
爺さん婆さんは増えた年金と医療保険と介護保険でもってるだけだろう・・・・
そして老い先短い。
認識能力が最悪だと意識もあと5年ももたないだろう。 
そしてその5年間も生温い。まどろんで終わる。
そしてそれより認識力がましだと老人だとあまり困らないだろう。
生温いから。

俺は何もないので死にたい・・・・今すぐに!!!!
俺の年だと3ヶ月もたないかも・・・・
田舎の長男の貧乏な方の後ろ4分の1は20年前にはダサくて死んでいた。自殺してもよかった。少なくともベビーブーマー以降は。あとその前も。
この場合の田舎というのは日本の田舎な方から半分。都会でもはっきりダサくて貧乏な人は大概自殺してもよかった。主に親の金で、生まれたときに決まっていた(笑)

当然その後のインターネットの波に乗れなかった人は言わずもがな。

というか、貧乏なのって大学卒。あと専門も。普通は兄弟二人進学するため。
あーそれから受験失敗した人は特にか。俺とか。

多分世界最大のゴミ人間供給基地。あと世界一の廃人供給基地
さすがにその後のインターネットで自信はないけど・・・・

不景気で中進国には負けたか?(笑)
人口の多いマレーシア?のスラムとか。

正確には19年前?



追伸

そして彼らは大半が復活もしないだろう。生きていても(笑 ちょっとおおげさ)三十台後半以降がメインだし、長い間、昔勉強ができていたこともバカ大学へ行ったことで皆忘れていたし、お勉強できる習慣や、いいデスクワーク習慣なんかも(パソコンとか)もうみんななくしてしまっていたはず・・・・
復活するべきちょっと前にはもうおっさんだった・・・・
それにそもそも廃人はほとんど戻らない(笑 大半は廃人じゃないけど・・・・

追伸の追伸
田舎からだと大学のある都会に住むのに家賃がかかるので、より学費が高い。それが二人だとなおさら。それによって大学卒のなかでもさらに貧乏ゾーンに分類することができる。これは一般論だろう。一応。
もう殺していただけないのでしょうか????
もうルパンはできないよ。
成功率が99パーセント以上には上がらない。しかも10回くらいでは無理だろう・・・・
まーどっちにしても今からじゃ無理なんじゃないの???? 苦が死つ 句が死つ 久我死つ 区が死つ・・・・ エンドレス
ヤンジャンで連載のテラフォーマーズであるが、ここでキーワードであるところの MO手術であるからして、この手術は兵器的には突っ込みどころが満載だったのであるが、例えばパンチやキックが主力兵器であったり(銃や飛び道具使うだろ!)いろんなタイプの生き物の武器を体に取り込んでいるのだけど、そういうのも効率悪いだろうとか、というか今時熊はないだろうみたいな。それなのに全員それなりに戦える遺伝子操作とかの技術レベルの無駄な高さとか、というかなんというか、そんなのできるなら火星で動く戦闘機や戦車のが簡単だし強いだろうし安いだろうみたいな変な技術力のバランスなんかがあったのだが、それもヤンジャンのマンガだよねと思って生暖かい目で見ていたり、火星のサバイバルにやや必要な能力?(笑)なのかな~とか、生産時間が足りなかったのかなとか思っていたのであるが、、、、
 遂に最近それが変だということと、この実験みたいなサバイバル演習みたいな威力偵察みたいなものがついに本当にどこかの国家連合レベルの陰謀めいたMO手術の実験だったということが明らかになって、なんか色めきたってこのマンガを見ていたのであるが、これがヤンジャンかよ!みたいな。結局本気の武装ではなかったことが明らかになって、突っ込みどころがほぼなくなってしまったのでした。


で、突然ですが、というか火星に住んでいるゴキブリ人間(こいつがキー)にとってみると、宇宙から来た技術レベルの変に高い人造人間みたいなのが変な感じで攻めてきているので、なんとかがんばって偵察?先遣隊みたいなのををやっつけてそいつの技術とかを取り込んで、次に攻めてきているより強くなったヘンテコ人造人間のともがんばって戦っていて、どうなる人類!(ゴキブリ類?)みたいな感じだと思われるのだが、これってなんかモロに新世紀エヴァンゲリオンにそっくりだと思ったのですけどどうなる人類みたいな(おおっと
世界的にみても僕はかなり不幸だ。
先進国や中進国では不幸な人間は銃か何かで自殺してしまっているし、
アフリカや何かの発展途上国のなかでも戦争や難民や飢餓なんかで苦しんでいる人たちも(そんなにたくさん存在するとしても)そういう国では平均寿命が37歳よりもたいがい下なので僕のような人間はもう死んでしまって存在しないのだ。

最後のは語弊があるかも知れないが、そんな感じである。

それでは(シュタ!!!!)

もう死にたい・・・・


チュブラーシカで買うも買わないも、あれで読めて救われた人は多分一人もいないんでしょう?つまり最後の一人だった。大人では。多分子供向けでしょう。

それではまた。っとその日は来ないほうがいいんですけど・・・・

どうしてずっと終わらないのですか。
よろこび組のセンスなんてもうこれっぽちものうなってしまってるのに・・・・ マル サンカク シカック~♪

最後の死に場所はどこですか?

制度としてはないのですか?(笑)

日本には(笑)