バカの親父にも勝てないよ。
国家挙げての人権侵害じゃねーの?
誰か助けてよ。
ごめ んなさい。
そのうちカタワと同じにされてしまう・・・・
そのうちカタワと同じにされてしまう・・・・
どうして誰も教えてくれないの?
誰も居ないんじゃないの?
誰も居ないんじゃないの?
ここ、もうプライド高い奴が自殺もしないで生きている気はしない。生きているのは死体だけ。
ところで、地球上の生き物の絶滅が猛烈に観測されているスポットを、ホットスポットというらしい・・・・なんか哀れだ。
もはや宇宙の決まりごとなのだろうか?
誰にも助けられないのだろうか?
もはや宇宙の決まりごとなのだろうか?
誰にも助けられないのだろうか?
日本の田舎って、一人当たりGDPって高齢者の分、東ドイツより下なんじゃないの?もはや。
やばくない?
実質GDPは完全に下だろう。
日本全体でも大差はないんじゃ・・・・
ぱっとみまだまだマシなのは円が高すぎるだけだろう。
最後はちょっとおおげさ。
やばくない?
実質GDPは完全に下だろう。
日本全体でも大差はないんじゃ・・・・
ぱっとみまだまだマシなのは円が高すぎるだけだろう。
最後はちょっとおおげさ。
東ドイツの人の収入は、基本的には日本人のニートよりは高いのではないだろうか?
僕は東ドイツの人以下の存在だったのか・・・・
やっぱり・・・・
しかし前書いたかなこれ?
僕は東ドイツの人以下の存在だったのか・・・・
やっぱり・・・・
しかし前書いたかなこれ?
ここでモテなかった人は世界にはほぼ誰もいないと思う。
サイレンという映画があった。人のあまり住んでいない孤島に引っ越してきたら、島の住人全部がゾンビだった!というホラー映画だった。
けっこう僕には面白かったのだが、まあ、なんというか、ちょっと話は飛ぶがテレビで朝の連続テレビ放送とかで、出演者が半分幽霊だった!とかでも別によかったのではないだろうかというか、こう、落ちが幽霊だったとかでもなくて、はじめから幽霊だったとかそういう話がよかったのではないだろうか。
うちに後期高齢者なんかがいる家とかだと結構刺激になったのではないか?
他にわかりやすい例だと、映画の寅さんで、終わってしまったわけだが復活させたりして、これはこれでけっこう話題性はあったと思うのだが、で、タコ社長は幽霊のままで出ちゃっていいし、寅次郎役の渥美清さんは死んでしまっているので、そのまんま幽霊で、CGを使ったりして復活させたりしたら面白かったのではないだろうか。
だいたい映画の寅さんはいったいいつの時代の話をしているのかいまいちはっきりしなかったし、例を挙げると寅さんはまだ映画がやってる当時から多分存在するのなら90歳は超えたような存在だったし、タコ社長もいったいいつの社長だかわからなかったし、しかも東京だったし、まあそんな映画だったわけだからちょうどよかったのではないだろうか。
そうすることによってこう、あんまり遅くなっった上の繰り返しの飽きを抑えられたし、テレビの対象年齢をよくわかんないくらい上げずにすんだし、見るユーザーから見ても、テレビが多少役にたったまま卒業しないですんだ。
もうテレビなんかまじめに見ている人はいない?(知らないけど)
で、最後の幽霊(おおっと)から見ても、よくわかんないくらい遅く作っても作るほうも見るほうも気にならないわけで、楽にやっていけたのではないだろうか。ストレスもあまりたまらないし、実のところ社会復帰はできたのかわからないわけで、幽霊というたとえはそのままドンピシャだったわけで、よかったのではないだろうか。
遅すぎるテレビ見てたら遅すぎて死んで本当の幽霊になってしまったおばさんとかおばあさんとかいるのではないだろうか?
みんなが呪われますように。(幽霊に)
けっこう僕には面白かったのだが、まあ、なんというか、ちょっと話は飛ぶがテレビで朝の連続テレビ放送とかで、出演者が半分幽霊だった!とかでも別によかったのではないだろうかというか、こう、落ちが幽霊だったとかでもなくて、はじめから幽霊だったとかそういう話がよかったのではないだろうか。
うちに後期高齢者なんかがいる家とかだと結構刺激になったのではないか?
他にわかりやすい例だと、映画の寅さんで、終わってしまったわけだが復活させたりして、これはこれでけっこう話題性はあったと思うのだが、で、タコ社長は幽霊のままで出ちゃっていいし、寅次郎役の渥美清さんは死んでしまっているので、そのまんま幽霊で、CGを使ったりして復活させたりしたら面白かったのではないだろうか。
だいたい映画の寅さんはいったいいつの時代の話をしているのかいまいちはっきりしなかったし、例を挙げると寅さんはまだ映画がやってる当時から多分存在するのなら90歳は超えたような存在だったし、タコ社長もいったいいつの社長だかわからなかったし、しかも東京だったし、まあそんな映画だったわけだからちょうどよかったのではないだろうか。
そうすることによってこう、あんまり遅くなっった上の繰り返しの飽きを抑えられたし、テレビの対象年齢をよくわかんないくらい上げずにすんだし、見るユーザーから見ても、テレビが多少役にたったまま卒業しないですんだ。
もうテレビなんかまじめに見ている人はいない?(知らないけど)
で、最後の幽霊(おおっと)から見ても、よくわかんないくらい遅く作っても作るほうも見るほうも気にならないわけで、楽にやっていけたのではないだろうか。ストレスもあまりたまらないし、実のところ社会復帰はできたのかわからないわけで、幽霊というたとえはそのままドンピシャだったわけで、よかったのではないだろうか。
遅すぎるテレビ見てたら遅すぎて死んで本当の幽霊になってしまったおばさんとかおばあさんとかいるのではないだろうか?
みんなが呪われますように。(幽霊に)