底辺出られないよ電波日記 -32ページ目

底辺出られないよ電波日記

裏がわからないキチガイの日記です・・・・・

助けて助けて助けて助けて

バカのクズのジジイです
動けない・・・・

助けるかいっそ殺して
資本主義では、庶民的に重要な情報は割と買える。
というか、議会民主主義の憲法にのっとっておかしい。
というわけで、議会制民主主義は守られていない。

というか利権すら守られていない。宇宙人が支配しているのだろうか。
むちゃくちゃなのでほむほむの宇宙の因果律の話でもいいくらいだろう。

もう疲れたので助けてください。
無理です。


竜宮城のセンスでは、みなさんもう買われないようですね。ごもっともです。
はじけましてすいませんでした。

というのは嘘で、どうしようもないです。
バカすぎてどうしようもない。
それからここがどこだかわからない・・・・

みんないたら失礼すぎるけど、まあそのときは電話?とか超常現象にかけます。
巨人の上原はオリオールズでプレイしているようだが、今年は肩のハリを訴えて抑えからは外して投げさせられている?みたいだ。
ところで、確か上原は、フォークボールを落ちるフォークと落ちないフォークに使い分けて打ち取ったり三振を取ったりするピッチャーだったと思うのだが、上原のいたときの日本の野球のボールと、今のメジャーのボールは落ち方が結構違うので、上手くやっていけるのだろうかという気はする。
特に不利になるようなボールではないけれど、なんといっても上原はエースピッチャーだったわけで、ボールの微妙な落ち方ひとつとっても微妙なバランスの上に成り立っていたと思われるわけだ。
ちょっと落ちすぎると、上手いこと引っ掛けてボールを振らせたり、微妙に落として引っ掛けて打ち取ったりすることが難しくなると思うのだ。
まあもちろん上原も分かって渡米したとは思うのだが、そんなに変わるとエースピッチャーのキャリアというか、そういうものが役に立たなくなってしまって、調子の悪いときの微妙な調整とか、ごまかし方とか、玉を見切られてしまったときのちょっとしたはずし方とかがこう、経験したことのない境地というかそういったところで調子をめちゃくちゃに落としたりするときもあるのではないだろうか。
まあよく知らないんだけどね。
まあ、上原さんはあんまり適当なフォークボールピッチャーでもなかったので、そういうことを思うのでした。
というか、上原ってフォークボールピッチャーだったのかな?実はよく覚えているわけでもないのでした。実は僕って阪神ファンだからね。
コンピュータの技術というか、ソフトウェアの技術は、端的に言うと、移り変わりが激しいというか、陳腐化が早い。分かりやすく言うと、昔のテレビゲームはイマイチ面白くない、昔の車には乗れるけど、昔のソフトは動かない上使いにくい、とかでしょうか。
他にも、よくあるのがデジタル化で家電の寿命が短くなったとか、アナログテレビなんか映らなくなっちゃうくらいですし(物自体はまだ使える)、DVDプレイヤーなんかも、なんか一線で使えたというか、ブルーレイのおまけみたいな地位になるまで6~7年しかなかったみたいですし、とにかく、コンピューター技術のせいで、とにかく何でも陳腐化が早くなったと思います。というか、事実そうだと思います。

ところで、日本が貿易黒字を垂れ流していた1980年代、日本が強かったハイテク技術、というのは実のところ今で言うアナログ技術でした。その名残がトヨタのプリウスであり、工作機械や金型、工場の元の機械みたいなところに残っているわけです。
デジタルみたいな技術も強かったわけですが、LSIとかCPUとかですけど、CPUはインテルみたいな企業が圧倒的ですし、他にもメモリーとかみたいなのは台湾とかサムソンとか。その他のおいしそうなところはもうみんなサムソンとかに取られてしまったのでもうそんなに強くないのではないでしょうか。

で、ここからが本題なのですけど、日本が昔強かったと書きましたが、この「昔」というところなのですけど、トヨタが勝ったみたいに日本が勝つにはとりあえずこの昔から、というのが手っ取り早いのではないかというか、他ではちょっと勝ち目は思いつかないのですけど、この「昔」デジタル化で陳腐化がものすごく早い気がするのです。
デジタル化というのは、レコードがCDになったみたいな、映像もデジタル化したみたいな、つまり、デジタル情報をそのまま再現すればいいみたいな、アナログみたいにファジーというか、曖昧な情報みたいなものを、レコードなら音の溝の曲線、テレビならアナログ電波とかアナログテープの磁器データみたいなものを、再生するときにみんなおんなじレベルで再現できるようになったというか、そういう感じのものです。例えば、コピーするとききれいに全く同じにコピーできますよね。再生機は高いものが必要なくなってしまったとかそういうところです。
あとはまあ、使い勝手とか、細かい性能?みたなものもけっこうコンピューターとソフトウェアで何とかなってしまいます。これも積み重ねといった感じでもなくて、ぽっと出でできる感じがしませんか?多分進歩が早すぎるせいでしょうか。
あとは細かい再生の技術なんかもチップ一つに入ってしまったのが何故か流出しているみたいですが、これはどうしてだかわかりませんが。系列の崩壊でしょうか?
まあ大型液晶がサムソンの専売特許だった時があったから、サムソンのほうが大型液晶の経験値は高いです。まあだからこれは大きくないですね。だから流出しちゃったんでしょうかね。
その他の家電のチップも出てたりするんじゃないでしょうか。(知りませんけど)

松下のビデオはみんな特にもうあんま覚えていませんし、ブルーレイなんか作ってるのかもわからないのではないのでしょうか?多分作ってますけど。
パイオニアのLDなんか影も形もないですし、NECのパソコンなんかもう大して売れてない、サンヨーはなくなっちゃったし、そういえば、日本の企業ではありませんが、昔のコンピューターの巨人、IBMはもうパソコンを作ってない!わけです。
だいたいサムソンがあんなに大きくなったのは家電のデジタル化なしでは為されなかった、と思うのです。

というわけで、日本の強かった「技術」というのはもう薄氷の上に成り立っているのではないか、ということなのです。

ちなみに、うちの父親は、昔、仕事で波の流れとかの計算をコンピュータとかでしていたみたいですけど、今は地球シュミュレーターみたいに高度な計算機みたいなもので行うちょっと違うものになってしまったので、もう陳腐でいらない技術になっているように思います。
そういう技術者は日本には少なくないのでは・・・・?


ついでに言うと次の3Dテレビ、サムソンとかが作っちゃってますけど・・・・
早いですね・・・・


アトピーが酷いのでうっとうしい髪をようやく切りに行った。
もはや昨今では誰も床屋へなぞ行っていない訳だが、顔は湿疹でめちゃくちゃ、髪は半年切ってなくてめちゃくちゃ、服もない上、着方も分からなくなって、その上アトピーの都合で洗いまくったりしてめちゃくちゃ、というかもうしばらく外にも出ていないんだけど、床屋で切ってすっきりしました。
しかし最近客見て髪を切る気がするのでこれからどうするのかな、とまあ、どーせボサボサの全部めちゃくちゃだったので関係ないんだけど、多分社会復帰は無理なんじゃないかとか思ったのでした。
でもまあ、どうしようもないし。

そういえば、服屋にもどこにも入るのもう嫌で何にもしていなかった。

眠くてもう何も考えられない。いや末期なのかも。
湿疹で顔がぼろぼろでちょっと誰にも会いたくないなぁと思って気合がほとんど入っていなかったからか、なんだか失敗してしまった気がする。

というか、誰にも会わないでどうやってなんとかするのだろうか。結局よく分かってすらいないのに。
こんなとこ、ほとんど泥棒でもしないと元手も貯まらなかった・・・・

さっきから何を書いてるんだろうか自分は


裏がわからないから、家で強く出れない。地位も低い。
神様は教えてくれない。わざと。