自分に厳しくないですか?

すぐ反省しませんか?

頑張り屋さんじゃないですか?

ものごと深く考えるタイプじゃないですか?

気配りができるタイプじゃないですか?

落ち着いてる、しっかりしてると言われませんか?

 

 

この4か月

天使ママさんと

やり取りをさせてもらって

 

なんか似た匂いがするというか…

 

 

同じ経験をしたから

そこで得るものも

共通するものも沢山あるから

そのせいもあるのだろうけど。

 

 

ついつい分析してしまいました真顔

 

 

 

お空の話や

赤ちゃんがママに何を伝えたいのか

 

たくさん考えたり

本を読んだり、聞いたり。

 

 

 

この間読んだ本の一節に

 

神様は

「このお母さんは、頑張り屋さんだから

力を使い切ってしまうかも。」

と心配し、

「お母さんのちからがなくならない

だけの時間をあげよう。」

 

と子供を送り出す、とありました。

 

 

 

いや、死産するほうが

エネルギー必要だわ!

と一人で突っ込みましたが笑い泣き

 

 

 

 

私は今回の経験で

 

考えても、頑張っても、祈っても、

どうにもならんこともあるんだよ。

 

命や自然に

人間はかなわない。

自分一人の無力さを一度認めなさい。

 

そしてありのままを受け入れなさい。

 

そんな風に、

良い意味で色々諦めて

力を抜いて生きろと

言われているように感じました。

 

 

 

だから、この本の一節は

突っ込みを入れつつも

とても印象的だったんです。

 

 

 

 

赤ちゃんたちがママを手伝いに来たとか、

ママにこう気づいてほしかったとか、

 

可愛いくて、ありがとうだけど

 

それと同時に

やっぱ私って駄目なんだな。

子供を産み育てるには

不合格な人間なんだなって

 

 

子供を連れているママを見ると

この人は私が持ってないものを持っていて

合格だったんだ~と、

自己嫌悪と劣等感を感じてみたり。

 

 

 

 

そしてね、私の周りにいる

授かり体質な方って

なんか似てるなって思ったんです。

 

 

 

繰り返したくない私は必至で考えます。

赤ちゃんをお空に還さないためには…

 

分析します真顔

 

 

完全に偏見ですが‥‥

私が思う共通点

 

 

・必要以上に空気よんだりしない

・女性的(感情で動くタイプ)

・頭で考えない、行動タイプ

・喜怒哀楽がしっかりしてる

 

 

すみません、完全なる偏見です。

というか、私の周りの人がこうなだけ

かもしれませんキョロキョロ

 

 

でね、そもそも劣等感の話に戻りますけど

どっちが優れた人間とか

そういう問題じゃないということ。

 

(そもそも、私の何の根拠もない分析ですが…)

 

 

自分が不合格だから

赤ちゃんを抱く資格がないんじゃない。

 

 

 

人は、

自分のことが嫌いだったり

感情をおし殺していたり

自分を頑張らせすぎたりすると

 

病気という形で自分自身を

蝕むことになるそうです。

 

 

源は、このままだとママは

身体を壊していたと言っていました。

 

 

 

赤ちゃんを産んだ後、まだ幼い

お子さんを残して亡くなる方も

世の中にはたくさんいらっしゃいます。

 

 

ママがそうならないように

大切なことに気が付いてほしい

 

そんな風に思ってくれる子供に

お空から見つけて選んでもらえた

 

 

子供たちは、そのまま生まれる

選択肢もあったのかもしれない。

 

でも、自分が生まれたい!

よりも、ママを守りたかった。

そんな風に思ってくれて

 

それができる子は

みんながみんなじゃない。

 

 

 

そう思ったら

更に我が子が誇らしく

その子に選ばれた自分も

誇らしく思えました。

 

 

 

ママがこの悲しい経験に

耐えられないと判断されていたり

 

子供が嫌だと言っていたら

きっと、

 

 

障害があるかもしれないと

宣告されて結局何もなかったとか、

 

命が危ないと言われて

結局元気に生まれたとか、

 

 

そんな風に、

あの時は考えさせられたよねー

 

っていう一瞬があった位で

終わったんじゃないかなーと。

 

 

 

 

 

まっさらな、きれいな魂の赤ちゃん。

 

 

きっと私たちの魂も知っていたはずのこと

 

誰のためでもなく

自分の為に

 

ありのままの自分を受け入れながら

この世で体験できる

あらゆる感情を味わい

経験しながら学んで生きること、

 

子供たちが教えてくれましたね。

 

その他にも一杯一杯!

 

 

 

一度ママのもとに行って

 

ママが自分をちゃんと大切にして

健やかでいてくれるように

お手伝いしに来て

 

環境を整えて

より良きときに戻ってこようと

思っている天使ちゃんも

多いんじゃないかな?

 

 

おっとあぶない、

環境を整えてあげられてなかった私を

責めかけたびっくり

 

 

違う違う。

それをしなくたって

それができてなくたって

ママになってる人もいるんだよ。

 

 

私たちは、神様と子供たちの

はからいで

そのチャンスを特別に貰うことができた。

 

 

私はそう考えようかなと思っていますニコニコ

 

 

 

沢山拾い集めた点が

ようやく線で結ばれはじめました。

 

点が多すぎて

うまくまとめられませんであせる

 

本日も支離滅裂な文章に

お付き合いありがとうございましたちゅー