自分の神様とお話ができる
小2の姪っ子次女ちゃん
今日はご機嫌でお口もよく動く
神様の話になったので聞いてみました。
私
「あのさ、おばさん早く赤ちゃん欲しいんだけど、何かアドバイスないか神様に聞いてくれる?」
次女ちゃん
「うん!いーよー!·········待っててねだって。」
私
「ん?赤ちゃん来るまで待っててねってこと?」
次女ちゃん
「ちがうよー、今聞いてるから待っててねって。··········あのね、ご飯を美味しく沢山食べるといーって」
私
「あ〜やっぱそれね!わかった!次女ちゃんも、次女ちゃんの神様もありがとう!」
次女ちゃん
「いや、おばさんの神様が言ってたんだよ。」
私
「あ!そぉなの?! 神様同士がお話してるってこと?」
次女ちゃん
「そぉ。家族以外は、少し聞くの時間かかるんだよねー」
ご飯を美味しく食べる
さもないことのようだけど、多分これ、
私にとってはとても重要なことなんだろな。
なので、的をついてるなぁとビックリ
いつからか、胃腸が弱く
お腹もあまり減らない。
健康オタクになりつつあったここ数年は、
あれもダメ、これもダメ、添加物NO!な感じ。
はじめて、高の原接骨院で見てもらったときも、ズバリ
「食べることに興味ないでしょう?」
と先生にご指摘され
ぼそっと先生が
「このために来たのかもしれないな」
と呟いていたのを聞き逃しませんでした(笑)
「もっともっと、食べることを楽しんで!」
とアドバイスをされて、いつも意識するようになりました
すると、お腹が減るようになって
食べても増えなかった体重(栄誉が吸収されてなかった)が、増えました
食べるって人間の基本だもんね!
食欲=生命力
かもしれないですね!
そして、最後に次女ちゃんには
お決まりの、しつこいアレを
私
「で、源ちゃんどぉ?行列進んだ?」
次女ちゃん
「うん。2人くらい進んだよ。この間まで時間かかってた子は終わったよ!」
とのことでした
妊活は、あまり期待せずに
ナチュラルでいたいと思うのだけど
生理周期も整ってきて
準備ok
と思うと、妊娠したい!
の気持ちが強くなってしまう今日この頃。
あまり自分にプレッシャーをかけたくないのだけど、
来たいときにおいでね〜
という余裕はどこへやら(笑)
せっかちな私がでてきたなぁ〜
源がせっかくお掃除してくれた子宮が
キレイなうちに〜
神様〜
頑張った私にどうかご褒美を〜