私はいつも

先生が伝えてくれたメッセージを

忘れないうちに

 

帰りの車で父ちゃんに電話をして

すぐに伝えます電話

 

 

いつも、げんちゃんのメッセージに

愛おしくて悶絶する父ちゃんちゅー

 

 

私と同じ日の夕方に

接骨院の予約をしていたんだけど、

なんと、父ちゃんもメッセージを

もらえたそうで音譜

 

 

午前中の私の仕事に関する

 

「何言ってんの?ぶー

 

の衝撃的なゲン師匠のご指摘の件。

 

 

「父ちゃんは、父ちゃんの考えを

 理由を添えてママに伝えると良いよニコ

 

と言われたと。

 

 

もうさ、完全に師匠だよ笑い泣き

 

どういうテンションでゲンちゃんに接すれば

いいのか分かんなくなっちゃうよ(笑)

 

 

でも、言葉にできないだけで

子供はなんでも分かってるんだよね。

 

たまたま私たちは

ありがたいことに

そのメッセージを通訳してくれる

先生がいるけど

 

赤ちゃんも、小さな子供も

きっとママとパパをみて

何か思っていることがあるはずニコ

 

その思い、キャッチできたらいいのにね。

 

 

 

ママとパパは

一人では何もできない

無垢な赤ちゃんに

 

やってあげなきゃ、おしえてあげなきゃって

思っているけど

 

実は逆なんだろうな。

 

 

赤ちゃんはお空からの魂の記憶が

まだ残っていて

だから全部わかっていて

 

それを伝える役目を担って

ママとパパのもとにやってくる。

 

母性や、父性も教えてくれる。

 

赤ちゃんは

いろ~んなことを地上で学んで

経験するうちにその記憶は消えていき

 

今度は自分がそのメッセージを

受け取る側になっていく・・・・・

 

私たちだって

赤ちゃんだった頃があったんだもんな。

 

何考えてたんだろううーん

 

 

メッセンジャー先生のおかげで

すっきりした気持ちで

更に前を向けましたウシシ

 

感謝。感謝。