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***** 富士市比奈で「安心・安全で快適」なリフォームを行う 【広栄住宅】
・・・・・社長の現場日記

消費税増税に伴う対策として「次世代住宅ポント制度」がスタートしました。

 

その制度は 「新築住宅」 と 「リフォーム」でポントが受けられます。

 

「リフォーム」の場合、

 

ポイントがもらえる対象期間は?

         

          <請負契約・着工>           かつ      、<引き渡し>

       2019年4月1日~2020年3月31日               2019年10月1日以降

 

一戸当たりのポイント上限は?

 

     若者・子育て世帯      600,000ポイント     450,000ポイント

 

     一般世帯           450,000ポイント     300,000ポイント

 

どんな工事をしたらポイントがもらえる?

 

     1, 開口部の断熱

     2, 外壁・屋根・天井・床の断熱改修

     3, エコ住宅設備の設置

     4, バリアフリー改修

     5, 耐震改修

     6, 家事負担を軽減する設備の設置

     7, リフォーム瑕疵保険への加入

     8, インスペクションの実施

     9, 若者・子育て世帯が既存住宅を購入して行う一定規模以上のリフォーム

 

リフォームを検討している方は利用してみてはいかがでしょうか。

 

           

ここ最近まで体調は良かったのですが、ついに風邪をひいてしまいました。

 

病院で退治する細菌を特定して抗生物質を処方してもらいました。

 

今日は何とか出社していますが。

 

「まだインフルエンザの患者さんがいるそうなので注意してくださいと。」先生が言っていました。

 

 

ところで、診療終了近くに「浴室の水栓から水が漏っているので見てほしい。」という電話が入りました。

 

昼食を取らせていただいてからそのお宅へ行ってみました。

 

確かに湯と水の切り替えの水栓から漏水していました。

 

お客さんと話して水栓を交換することにしました。

 

その時、「流し台の排水の流れが悪いので見てほしい。」と言われ確認しました。

 

確かに!

 

その場でメモ書きをした図で説明をし確認作業を行いましました。

 

排水ホースの詰まり具合を見て、驚いていました。

 

体の病気も建物の不具合も同じ病気です。

 

何の病気も早く治したいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

リフォームや修繕の時、いろいろなやり方があるので簡単な書き物で工事内容の説明をさせていただいております。

 

お客さんが何を重要としているかも確認したうえで工事方法を決めております。

 

 

 

 

築60年過ぎているお宅ですが、増築後、つなぎ目から雨漏りしてきたので修理してもらったみたいですが、そのまま放置。直っていると思ったが次第にひどくなり「雨漏り修理依頼」を受けました。

 

2~3年掛かって雨漏りが直ったので、内装工事をやっています。

昨日、NHKラジオで公共性について論じている放送がありました。

 

話す側と聞く側の捉え方(価値観)によって大きな開きがあるように感じました。

 

これからの日韓の関係や原子力発電の必要性なども公共性の立場から

改めて考えてみたいと思いました。

 

霧除けの木製の鼻隠しが腐っていたので修繕しました。