スマートドラッグを服用すると仕事が良くできるかも(良い子は真似しない!)
ピンです。悩みです。
仕事に集中しなくてはならない時。
「仕事に打ち込める薬」があるなら使いたくなるのは皆同じ。
合法であれば、なお更です。
そんな中、結構皆試しているようです(笑)
最近、うちの下請けさん(図面やさん)で影で流行っているもの。
その話をじっくり聞いていたんですけどね。昨日、日曜出勤したのでね。
その図面やさん、こんな事言っていました。
彼の使う薬はこんなもの↓
- ロート加味帰脾湯錠 84錠【貧血、不眠症、精神不安に】
- ¥1,900
- ドラッグドットコム
- ロート柴胡加竜骨牡蠣湯錠エキス錠 84錠 【更年期のイライラ、気分の落ち込みを改善】
- ¥1,480
- ドラッグドットコム
- 不安げな時に バッチフラワーレメディ アスペン 10ml
- ¥2,310
- ドッグウェアのCIERA
実はですね、図面作成と共に必要なもの。
「自分の書いた寸法に自信をもってチェックしていく事。そして後から不安に落ちない事」
意外と重要だそうです。
誰かに任せるのも大事。
しかしながら、ある部分において、責任はあるわけです。
不安と戦いながら仕事するのは、誰もが同じ事なのです。
で、合法的なお薬の登場となるのです。
もちろん、抗うつ剤を飲めばよいのかもしれませんが、癖になる事間違いなし。
体にも良くなさそうですしね。
そんな時に上記の「漢方薬なら安心」という事なのですが、
「薬には変わらないでしょ?」
と思うのはオイラだけではないはず。
心配性の人には良いのかもしれませんが、癖にならんのですかね?
といいつつも、早速買ってみようと思ってしまう結構弱気なオイラなのです。
さて、どうしたもんですかね?
ちなみに最近薬のいらなくなったオイラが語るのも何なのですがね。
ではでは。
雪対策。確信犯は確実な段取りをするのです。
東京地方、明日は雪の予報です。
まだ雪は降っていませんが・・・。
現場は当然雪対策。
雪に埋もれないよう、濡れないよう養生はもとより、除雪道具をゲートの近くにおいて置いたり、消雪材を準備したり・・・。
ちなみにオイラは土工さん使って愛車にスタッドレスタイヤインストールしてみた。
現場にはインパクトレンチあるから便利なのよネェ。
ちなみにこんな日は早めに帰って、早起きの準備も当然なのですが、若い奴の考える事。
「今日は雪だから店は空いてるだろうから呑みにいく」
当然、夜中にこっそり事務所に帰ってくるつもりなのです・・・。
朝、電車が止まっているとこれないからね。
でもねぇ、今、まだ18:00です。
若い衆はとっとと仕事を仕事を終えると「アフター」にいそいそと出かけていきました。
(あからさまにオサレしてますからバレバレ。彼女は当然いない筈)
で、若い衆は帰ったのでビールでも飲もうかと冷蔵庫をのぞいて見ると・・・。
明日の朝食冷蔵庫にインストール済みwww
(この事務所の近所のコンビニ、朝、品薄なのです)
これだけ仕事も段取りよくこなしてくれると助かるのですが、
まぁ、何事にも興味を持って欲しいものです。
二日酔いなら羨ましいからぶっ飛ばす。
子どもを花粉症にしないための9か条⇒内容を見習いたいのです。
子どもを花粉症にしないための9か条 (←リンク)
見ました?
内容はね、
①生後早期にBCGを接種させる
②幼児期からヨーグルトなど乳酸菌飲食物を摂取させる
③小児期にはなるべく抗生物質を使わない
④猫、犬を家の中で飼育する
⑤早期に託児所などに預け、細菌感染の機会を増やす
⑥適度に不衛生な環境を維持する
⑦狭い家で、子だくさんの状態で育てる
⑧農家で育てる
⑨手や顔を洗う回数を少なくする
ってことだけど。
オイラ、子供じゃないけれど生活はというと
④イヌ飼ってる
⑤たまに夜の街を徘徊して細菌感染の機会を増やしてる。
⑥部屋散らかして適度に不衛生な環境維持してる。
⑦狭い家に住んでいる。
⑨手や顔は寒い時はなるべく洗わなくて済む方法を常に考えている。
というわけで、部屋ちらかしてきた。
⑦番目は大きなお世話!
でも、花粉症なんだけどね。オイラ。
ではでは。
デッキの上で~。
ピンです。
実は先日のお悩みコーナー。
マニアックな話なのです。
質疑:合成床板で計画されている建物ですが、外周部分に跳ね出しスラブがあります。プレートの厚みについて、構造図に「PL-3.2mm」の表記がありますが、1.6mmで問題ないでしょうか?尚、配筋は特記ありませんがD13@200程度で考えています。
又、跳ね出し長さが300~600の場合はワイヤーメッシュのみとしてよいでしょうか?
という質疑を施工前にしなければいけない。
今回、質疑しないでに施工してしまいました。
一般的には1.6mmで施工してしまうもの。(捨て型枠扱い)
が、今回構造図にあえて「3.2mm」の表記があるわけです。
見落としていたのも悪いし、図面承認無いからより一層タチが悪い。
「もしかしたら、構造計算で3.2mmにしないといけないのかなぁ・・・」
なんて事、思い始めたのです。
土曜日に気が付いてからなのですが・・・。
で、確認した結果の結論!
構造設計者としては、生コン打設時にフニャフニャにならないように厚みを付けていたようです。
とりあえず一安心ですが、駄目だった場合、やり直しですね。
(今回やり直しの場合予想修正工事金額¥150万円也って積算しているだけに辛かった)
あ、構造設計者により、又現場の加重条件により、この部分の配筋要領は違いますので必ず確認してくださいね。
しかし、そんなドキドキした週末は過ごしたくないものです。
チョイチョイあるのがオイラの癖。未だに直らないのですが・・・。
ではでは。
図面を見落として凹んでます。
ピンです。
設計図(特に構造図)を見落として間違えて工事した事。
現場監督の方なら必ずある事かと。
又、その間違いが発覚した時点が問題なわけで・・・。
いずれにせよ、発覚したときのショックはその立場でなくてはわからないですよね。
えー今回オイラもやってしまいまして・・・。
発覚したのは本日。
材料が間違えている。
構造に確認も取っていない図面(というか、あまり取らないもの)
材料は全て現場に納品済。
施工は75パーセント終わっている。
やり直すのは今のうちですが、手間が相当掛かります。
やっちまったなぁ!おい!(涙)
本日は土曜日。
構造の先生も居ないから、月曜日まで悶々とした日が続くでしょう。
力が抜けてきたので、もう帰りたいのです。
orz
