あの人の同僚の女性とお喋り。



の中で、
スーツの似合う男性の話に。


わたしが。
『彼はプレゼントをくれるよ。それもね、わたしとの会話覚えてて欲しいものをプレゼントしてくれるの。誕生日も覚えててくれて嬉しかったよ。』

『あの人がね。わたしの話も、一緒にしたことも、一緒に行った場所も。なんにも覚えてなかったから余計に嬉しいって感じるよ。』




あの人の同僚の女性が。
『あの人、たくさん彼女いるから…。覚えきれないんだね。』





もう!あの人嫌い!









にはなれないけどショック!