魔法の夜④ 大満足の未体験ワールドを出たときには、夜はすっかり更けていました 女の子のケータイには心配したお母さんから何度も電話が・・・ どうやら怒っているらしく、「近くまで迎えに来ている」ということ そこまで女の子を送ったボクは、お母さんに 「遅くまで連れまわしてすいませんでした、すいませんでした」 と、ひたすら謝るしかないのでした 夢の世界から一転・・・ 現実なんてこんなもんよ つづく。。