昨日の「天皇杯(二回戦)」の鹿島-高崎戦。
鹿島はDF内田、岩政の日本代表を除き、
ベストの布陣で臨み、リーグ戦は5連敗中のなか、
苦しみながらも初戦突破。
この勝利が公式戦6試合ぶりの勝利。
試合内容としては、
FW1人を残してゴール前を固めたアルテ高崎の守備を
終盤まで崩せなかったが、
後半34分、青木がマルキーニョスの頭にどんぴしゃで合わせ、
何とか決勝点をもぎ取った。
よく「勝利が何よりの薬」と言うだけあって、
久しぶりの結果がチームの雰囲気を良くしてくれるでしょうね!
これで、「リーグ戦」も活性化してくるでしょう!
