アジア・サッカー連盟が、2009年の年間最優秀選手賞の第1次候補者15選手を発表。
日本からはアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場した3クラブから、
日本代表MF憲剛(川崎)、同MF遠藤(大阪)、
名古屋グランパスのDF吉田がノミネートされた。
代表のお二方は、当然ちゃ、当然なんだろうけど・・・
吉田のノミネートは、正直、意外でした。
そう言えば、リーグ戦、ACLを見ても、ミスも多いけど、
トータルして試合に出場してますもんね!
若手が候補レベルでもノミネートされるとなると、励みにもなりますわな。
