小選挙区の投票率現行制度で最高! 総務省の発表によると、 衆院選小選挙区の確定投票率は、69.28%(男性69.46%、女性69.12%)、 比例代表は69.27%(男性69.44%、女性69.11%)となった。 現在の小選挙区比例代表並立制が導入された96年以降で 最高だった前回05年(小選挙区67.51%、比例代表67.46%)を上回ったと発表した。 当日有権者数は1億394万9442人(男性5023万9816人、女性5370万9626人)。 でも、まだまだ、「投票率」が低いね!