読売オンラインを見ていたら、こんな記事が見つかった。
-----↓↓;以下、読売オンラインより拝借;↓↓-----
覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕状が出ている
女優の酒井法子(本名・高相(たかそう)法子)容疑者(38)の
弟が先月、同法違反(使用)の疑いで福岡県警東署に
逮捕されていたことがわかった。
県警は、酒井容疑者の事件との関連は薄いとみている。
捜査関係者によると、弟は福岡市早良区室見1、
指定暴力団・山口組系組員、酒井健(たけし)被告(30)。
7月17日に逮捕され、
同28日に同法違反で福岡地裁に起訴されている。
健被告は覚せい剤の使用について、
容疑を認めているという。
健被告は6月末、軽乗用車を運転中、
県警東署員の職務質問を受けた。
健被告の態度がおかしかったことから、
尿検査を実施したところ、
覚せい剤の使用反応が出たという。
健被告が運転していた車の所有者から
「車を脅し取られた」との
被害届が出ていたことから、
同署は健被告を恐喝容疑で緊急逮捕した。
その後、所有者が被害届を取り下げたため、
車の恐喝事件では処分保留で釈放されたが、
同署は覚せい剤取締法違反容疑で再逮捕した。
-----↑↑;以上、読売オンラインより拝借;↑↑-----
当人のこれだけの複雑な家庭環境だとすれば、
本人が仮に捕まっても、
また別のカタチで見つけられたとしても、
〝再起〟は不能かと・・・
同じ子供を持つ親の立場としては、
〝子供〟は、まだ10歳という年齢だそうですが、
その子の将来を考えると、
その〝子供〟が可哀そうで仕方がない。
親として、余りに、身勝手過ぎる行為だと思う。
