皆様おはようございます☀


本日は

某芸能事務所の問題について

初めて触れてみたいと思います。


今回の問題が公になってから、何度かブログに書こうと思いましたが、様々な意見があるため、触れないでいました。

ですが、あくまで私個人として思うことを書いていきたいと思います😌💦

加害者が生きている時は圧力があって言い難かったのかもしれません。

思春期に同性の大人から傷をつけられたのだから、被害者の心情を思うと本当にいたたまれるものではありません…

以前に一度週刊誌報道があり、その頃のメディアは忖度をしました。

結果、当時の被害者はなにも言えなくなってしまい、新たに多くの被害者を出してしまうことになりました。

その頃にメディアがきちんとしていれば…


 

今回、加害者が亡くなって勇気を出して告発したことでしょう…。


本当に辛かったはずです。


先日行われた2回目の会見に藤島ジュリー氏は現れませんでした。


精神的に…という理由で出られなかったみたいですが、釈然としませんでした。


立場上、逃げられないだろうと。

 

そしてこの問題のやっかいなところは

死人に口なし

であると言うこと。


本人の口からは罪の告白も聞けなければ、謝罪も聞けないのです。


そして、絶対に出てくるのが

被害にあっていないのに保証をもらおうとする人

がでてくるということ。


すでに出てきているようですね…。


これももう証拠がないので分からないのです。


本当に被害にあって、本当に辛い人がいるのだから、そういった乗っかりはしてほしくないですね…。

人としてどうかと思います。


 

性被害にもし遭ってしまった場合…


とても言い出しにくいですが、誰かに相談することならばできるかもしれません。


どうか、自分の中で抱えないでほしいと思います。


何よりも被害者が言い出せない世の中であっては絶対にいけない。

本気でそう思います。


それでは本日は以上です。

お読み頂き、ありがとうございました🙇


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