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次はポルシェのカイエン ターボです。

距離は実走行の5万km台で、車検も来年いっぱいまで残っております。

ブラックのボディは綺麗で特別な傷やヘコミはありません。


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所有は医療法人~法人でしたので

経費でキッチリ管理していたと思われます。





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スロットルコントローラー搭載しており、普通のターボよりレスポンス良く走ってくれます。





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背面タイヤ仕様で、オプションのBOSEサウンドシステムを搭載しております。



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唯一、ルーフに浮きが見られますが

カイエンの宿命でもありますので、諦めていただければと思います。

格安でルーフの弛みを修理してくれる工場もありますので

気になる場合は探してみていただければと思います。



興味がある方は是非チェックしてみて下さい。





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次は
W204 C200コンプレッサーのアバンギャルドS になります。


エアロとか、ホイールとかAMGでまとめ

パドルシフトなどを装備したスポーティなモデルがAVG-Sになります。


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ヤナセで販売され、販売したヤナセでずっと整備してきた車両です。

ワンオーナーで買い替えでヤナセで下取りした車両ですので、その素性はハッキリしております。


実走行8万kmで車検も来年8月まで、修復暦もありません。


W204になって、故障も殆ど気にせず乗れると思いますので

ステーションワゴンを探されている方は是非チェックしてみて下さい。









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次はBMW ミニのクロスオーバー クーパーです。

希少なMT車両で

ディーラーで管理してきた車両ですので

調子も上々です。


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シートカバー、ユピテルのナビTV、アイドリングストップ機能など装備しております。

距離は9万km台で車検は来年2月まで残っておりますので

MT車両を探されている方は是非チェックしてみて下さい。





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次はボルボV40 T4 SE です。

ブルーグレー?の色味が綺麗です。


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トヨタの下取りなので、割り安で出品させて頂く事が可能です。


V60も先日乗っていたのですが

車としてはV40の方が良いような気がします。


車検は31年11月まで付いてますし

無事故の実走行6万kmです。


安全装備も付いてますので

興味がある方は是非チェックしてみて下さい。





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次はシトロエンのC3です。

ゼニスウインドウと呼ばれるパノラマルーフを装備しているモデルですが

本車両の最大の特徴は、後付け品の部分になります。


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ホイールはOZレーシング、スリットローターに、詳しくないですがパッドも変更されているようです。


足回りはH&Rのスポーツサスが入っており、エンジンにはスプリントブースターを入れてあるようです。




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マフラーはカッターですが、ボディ色とマッチしており綺麗です。

リアのパークソナーも付いてます。


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ルーフスポイラーはカーボン調のモノが入っておりますし

まぁ、色々とくっついている車両です。

ただ下品ではないのと、シトロエンという車の特性上

あまりこういった車を見ないので、好きな方には是非チェックしてみて欲しい1台です。


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これでワンオーナー、実走行の6万kmですので

興味があれば是非チェックしてみて下さい。


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次はベンツ E320AVG CDI です。

ディーゼルターボで燃費もよく、維持も楽な車です。

7ATもショックや違和感、異音なく快適に走行しております。






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大切に乗られていたようで

メッキモールやライトなど、とても綺麗な状態です。



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使い勝手の悪い、純正ナビから

ナビTV変更されておりバックカメラも装備しております。


純正ホワイトの本車両は車検も1年程残っており

距離も実走行の8万km台で無事故車両となります。


興味がある方は是非チェックしてみて下さい。






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次はポルシェのボクスターです。


スクリーンの状態も悪くないですし、幌も綺麗です。


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内外装綺麗な状態で

距離も実走行の5万km台です。


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車検も1年以上残っているので

興味がある方は是非チェックしてみて下さい。


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MTを探されている方は左のMTで3200ccのボクスターSを今月出品させて頂く予定です。

そちらをお待ち下さい。





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次はゴルフGTIターボです。


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ホワイトのボディに黒革のコンビですが

この車は

スロットルコントローラーや車高調、マフラーやブレーキ関係が変更されております


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天井も張替え済みで弛みはありません

スロットルコントローラーのスイッチを入れて

踏み込めば、レスポンスがとても良い

軽めのGTIに変身します。

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この車は

車を走らせる事が好きな方向けの車です。


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外面はおとなしく、ノーマルに近いですが

前オーナーが車好きだった事は

そのツボを押さえたパーツから容易に想像出来ます。

色々なパーツが変更されてます。



車好きに乗って頂きたい車両ですので

興味がある方は是非チェックしてみて下さい。




あまり書きませんが

たまには、修理や不具合の関係も書いてみようかと思います。


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ベンツのステアリングアングルセンサーです。

このタイプは故障?率が高いのですが

搭載しているのはW211やW219、R171などの年式の車です。


ディーラーでは部品を交換して修理しますが

故障の原因を確認する為に分解してみます。


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円盤が中から出てきます。


カバーはパチパチ外れます。


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原理はCDなどと同じです。


円盤をひっくり返すと

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内側に溝がクルクルしてます。

この溝にレコードの針のように白いピンが入ってます。

左右に2回転とプラスα分、回転するようになっており

溝と連動して白いパーツが動きます。

これで現在のアングル位置を読んでおります。

外した際にセンターが狂うと面倒ですので
外す場合は現在の位置を固定して外します(テープなどで)。


それで肝心の故障原因ですが


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汚れてます。

汚れているというよりも、こびり付いてます。

これが原因だと思います。

だと思います、というのは本品は再利用しません(修理しません)ので推測です。

あくまで原因特定の為に分解しました。



ステアリングアングルセンサーまでのアクセスは

ステアリングを外し、コラムを外し、コラムを分解して、アングルセンサーを取り出します。

取り外しは30分程度だと思います。

ただベンツはステアリングのボルトがとても固いので苦戦するかも知れません。


あまり書きませんが

出品前に車両をチェックして

駄目があれば、交換したりしてます。


ちなみにステアリングアングルセンサーが駄目になると

ESPの警告、タイヤ圧力の警告、クルーズコントロールの警告、などが出ます。



ちなみに私は車屋でも整備士でも何でもないので御了承下さい。



ステアリングセンサーの話でした。







以前より書いておりますが

記録簿とは「点検」の記録であり

点検の結果、何をした、とかどうだった、とか書いてある物です。






これは、かなり以前に書いたモノですが

まぁ、そういう事です。


写真はBMWのモノですが

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この2枚の写真の中で記録簿は数枚です。

記録簿は2年点検(車検時)のモノですが

それ以外の整備は納品請求書と呼ばれる

数十枚の車検外での整備です。


この車検外の整備や交換では記録簿は発行されません。



購入を検討頂いている方が
出品者の主観的な文章ではなく、別の角度から車両を見ようと思った時に
どうしても記録簿しか無いのは理解しております。

しかし、昔から書いているように

記録簿=部品交換履歴

でもありませんし

記録簿に未記載=未交換

でもありません。

その点を十分に理解頂いた上で車両を選んで頂いた方が良いかと思います。