⇒色々な「印」あれど。「印」を生かすも殺すも、魂の「内在印」2の2 | 秘密の花園~光と闇~

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しかも「印」を組む本人の「内在印」との、かね合わせがあります。
それが題となっている、
色々な「印あれど。「印」を生かすも殺すも、魂の「内在印」となります。

皆様が「内在印」で、すぐ思い出されれるのは「チャクラ」でしょう。
まったく的を外してはいません。しかしながら厳密な「内在印」を指すのであれば「チャクラ」は「内在印」とは別モノと言えます。

しかも「内在印」にアクセスするのには「チャクラ」が関係します。

2の1で説明を補足いたします。
>「印」にはパワーの「陰と陽」が関係します。
誤解回避として記載いたします。
「印」にはパワーの「陰と陽」の他にも多くの役割があります。

「チャクラ」については、多くの書籍で述べられている事の他に、
「内在印」のゲートキーパーの役目と、他の役割があります。

「内在印」にも多くの役割があります。
「印」組むことでパワー発動をするのは「内在印」の役目でも「サブ」なのであります。
もっとも大切な役目についての記載は控えさせていただきます。

「サブ」である「印」を組むことでのパワー発動ですが、「内在印」の発動しだいで「印」組みパワーの強弱が生じます。すべてが「内在印」しだいなのです。
「内在印」が「印」組みを拒否するなら、「印」組みのパワーは発動しません。

現存する「印」組みのパワーの効果の伝承は、「内在印」とリンクしてパワー発動できた人が残したものです。すべての人に使用できるのではありません。
「印」に対して、大きな期待をする事は、やめていただきたいです。

もとより我々は「内在印」を無意識で動かしているのです。

たぶん、書籍には「内在印」を何かしらの銘銘で推奨していそうです。
ですが我としては銘銘は「内在印」止まりといたします。

言葉には「縛り」があります。
我は「縛り」には注意が必要と考えております。
理由は「内在印」は個人のみのモノであります。
形状や他の情報も「個人」のみ。
書籍他で語るにしても「概要」止まりが妥当なのであります。

皆様、自分の「内在印」を大切にしてくださいませ。