今伝えたい事
少し昔話しをさせて
自分にとっての宝物
青春だったバンドが解散をして
音楽と離れた暮らしの中で
自分が本当に歌いたくなるまで
そして本当にもう一度バンドがやりたいかどうか
確かに感じられるまで
約3年の月日がかかりました。
uBuGoeというバンド名は
ロックと言う言葉に違和感を感じていた時
ニューヨークに一人旅をした時に思いついた名前です。
YOKOちゃんは
オレが歌いたいと言うまで
何も言わずに待っててくれた。
Yuukiはスタジオで
「現の曲が好きだ」
ギターを弾きながら少年のように言ってくれた
あれからもう3年…
時雨君との初対面はチャラくて心配だったけど(笑)
バンドに対しての情熱に
自分も火を点けられて燃えた
冴君は若いのにスゴイ度胸あるし
カンの良さやセンスの良さ、特にカッティング気持ち良かったなぁ
負けたくなかったから頑張れた
TACAはサポートだったのにも関わらず
uBuGoeに対して沢山の時間と愛情を注いでくれた
DI君に初めて出会った時も3年前
打ち上げで偶然一緒に飲んだ時はナイフのように尖っていて(笑)
怖かったです(笑)
でも今は
スゴく気持ち良く歌わせてくれるベースを弾くし
ステージ上で一番のライバル
負けないぜ(DI君ファンごめんちゃい☆)
そして何よりも
応援してくれるみんなが支えてくれたから
歌う事が出来たし
uBuGoeは存在出来ました。
色々な形でuBuGoeに携わってくれた皆さん
本当にありがとう
今回の結論が前向きな事と
みんなにも感じてもらえるように
残り5本のライブ
サイコーに気持ち良いライブに☆
勝手でワガママだけど
みんなに
同じステージに立つのは最後になるかもしれない
現王園 崇、Yuuki、YOKOの一枚の絵を焼き付けて欲しいし
自分自身もに焼き付けたいし
音を空気を楽しむよ♪
大変長くなったけど
もう一度
みんな本当にありがとう
uBuGoeとして残された時間
深く愛し合いましょ☆
P.S
心配性の子猫ちゃんへ
今回、現王園 崇は浦島 太郎にはなりません。
また♪春に会いましょう♪
モチロン2011年のね(^.^
自分にとっての宝物
青春だったバンドが解散をして
音楽と離れた暮らしの中で
自分が本当に歌いたくなるまで
そして本当にもう一度バンドがやりたいかどうか
確かに感じられるまで
約3年の月日がかかりました。
uBuGoeというバンド名は
ロックと言う言葉に違和感を感じていた時
ニューヨークに一人旅をした時に思いついた名前です。
YOKOちゃんは
オレが歌いたいと言うまで
何も言わずに待っててくれた。
Yuukiはスタジオで
「現の曲が好きだ」
ギターを弾きながら少年のように言ってくれた
あれからもう3年…
時雨君との初対面はチャラくて心配だったけど(笑)
バンドに対しての情熱に
自分も火を点けられて燃えた
冴君は若いのにスゴイ度胸あるし
カンの良さやセンスの良さ、特にカッティング気持ち良かったなぁ
負けたくなかったから頑張れた
TACAはサポートだったのにも関わらず
uBuGoeに対して沢山の時間と愛情を注いでくれた
DI君に初めて出会った時も3年前
打ち上げで偶然一緒に飲んだ時はナイフのように尖っていて(笑)
怖かったです(笑)
でも今は
スゴく気持ち良く歌わせてくれるベースを弾くし
ステージ上で一番のライバル
負けないぜ(DI君ファンごめんちゃい☆)
そして何よりも
応援してくれるみんなが支えてくれたから
歌う事が出来たし
uBuGoeは存在出来ました。
色々な形でuBuGoeに携わってくれた皆さん
本当にありがとう
今回の結論が前向きな事と
みんなにも感じてもらえるように
残り5本のライブ
サイコーに気持ち良いライブに☆
勝手でワガママだけど
みんなに
同じステージに立つのは最後になるかもしれない
現王園 崇、Yuuki、YOKOの一枚の絵を焼き付けて欲しいし
自分自身もに焼き付けたいし
音を空気を楽しむよ♪
大変長くなったけど
もう一度
みんな本当にありがとう
uBuGoeとして残された時間
深く愛し合いましょ☆
P.S
心配性の子猫ちゃんへ
今回、現王園 崇は浦島 太郎にはなりません。
また♪春に会いましょう♪
モチロン2011年のね(^.^