今日は大好きな経済番組『ルビコンの決断』でコンビニ、セブンイレブンを取り上げていました。


日本の高度経済成長の70年代!!


ダイエー、西友など大量発注、大型店舗が主流の中、あえて小型店舗でチャレンジするという賭けのような経営をすすめたセブンイレブン。


初めは時代に反している、などと批判や反対がたくさんあったみたいですね。


在庫整理のためのレジ打ちや関連商品を近くに置いて購買意欲をそそる方法など普段何気なく通っているコンビニにはアイデアの宝庫だったんですね!


日本のセブンイレブンの初めて売れた商品は800円の『サングラス』だったようです。(^O^)


今や日本人の生活に欠かせないコンビニエンスストア。


ここまで来るのにはたくさんの試行錯誤と開発者の情熱が不可欠だったんですねにひひ



経済は奥が深くて楽しいですね!!


genki