今日は帰宅してから
即美容院行ってきた。


良い感じに染まったよ。



メッシュん時

ブリーチ
→髪ほどく
→カラー
→ほどく

って言うかわいそうな
事させちゃったけど


金払ったし良いよね。



あれが仕事か。




てか俺の髪なんだかんだ
みんな気になってたよね。



そんな君達良かったね。


明日の楽しみが出来て。




んで今夜はマックで勉強してた。



今さっきマックに
ギャグ線エベレスト級の人居たから話すね。




時は30分前。



30代男女のカップルが

俺の斜め後ろの席に登場。




しかし俺はここで大きな
勘違いを犯していた。



この二人
付き合ってないらしい。



しかし男(ヒサシ)がこの女(ユミ)に
気があるのは


マックの中にいる虫でもわかる。





ユミが登山の話をもちかけた。




それも
カンボジアかアメリカかわかんないけど外国の山らしい。



更にびっくりマウスなのは

それが一人で行ったらしい。




ヒサシはすかさず

アゲインチャレンジ
WITH MEを要求。




ユミは高度な
テクニックで交わす。



『あそこ危ないのよ。

それに私体力もうないし。

山なんて無理よ。

ごめんねーわははは。』

『それに私ナンパされたの(自慢気)。

向こうでは黒髪ロングにしてれば誰でもモテるのよ。』






えーーーーーーー!



瞬く間にヒサシは反応。



今ショートヘアのユミからは
ロングヘアのユミの想像がつかなかったのだろう。




ユミに当時の写真をねだる。


きっとヒサシはロングが好きな様子。




しかし先程髪型を
ベタ褒めした為

控え目になり諦める。




さっ!


こっからが

ヒサシのスペシャルどっこいしょパレード。

ぱちぱち




とりあえず好きな人の話題。



ユミは居ないと言う。




ねぇ俺が言うから教えてよー。
(中2の告白定番パターン)



そしてヒントと言う名の
答えを連発。




俺は悟った。


これは無理だ…




そして俺は

流石に退室(笑)



この後の事は
想像に任せます。




ヒサシのせいで
20分ほど勉強出来ませんでした(笑)





じょす