相続とは別に保険金の請求をするのだが、病院に診断書の発行をお願いしたのが11/10。
で、届いたのが12/9。
これってどうよ?
しかも2週過ぎたところで一回催促してこれだ。作成日付は12/7。
まるまる4週間放置かっ(-"-)
もう吐きそうです…
選挙のせいです…
選挙のせいです…
近くにスシローが開店したんです。あ、回転もしてました。
普段は物見高いマネはしないんだけど、給料日後だったしオクサンもちょうど遅番だったというので8時半過ぎに家族で行ってきましたわ。
新幹線はなかったけど、注文は全部タッチパネルで注文したものはその席の色のトレイに乗ってやってくる。
まあ、全体的には安いから許す、というレベルでしょう。
握りたてならまずまず旨かったし。シャリは小さかったけど。あとちょっと固かったかな。
でも、ネタのバリエーションは疑問。特にエビがボイルばっかりで、生がさっさと品切れだったり、いかにも本州っぽい品揃え。
これでは北海道ではブレイクはしないでしょう。
4人で6000円でお釣りが来たのでまあ、いいかッて感じですね。
普段は物見高いマネはしないんだけど、給料日後だったしオクサンもちょうど遅番だったというので8時半過ぎに家族で行ってきましたわ。
新幹線はなかったけど、注文は全部タッチパネルで注文したものはその席の色のトレイに乗ってやってくる。
まあ、全体的には安いから許す、というレベルでしょう。
握りたてならまずまず旨かったし。シャリは小さかったけど。あとちょっと固かったかな。
でも、ネタのバリエーションは疑問。特にエビがボイルばっかりで、生がさっさと品切れだったり、いかにも本州っぽい品揃え。
これでは北海道ではブレイクはしないでしょう。
4人で6000円でお釣りが来たのでまあ、いいかッて感じですね。
こんにちは、gentle@急な選挙で忙しいです。
毎年この時期になると思い出すのが、TBS「クリスマスの約束」のスケジュール。
観覧は望んでも不可能なので、情報だけと思ってTBSのサイトを見てみると…
「今年の「クリスマスの約束2014」の収録形態について、皆様へご報告させていただきます。
今回の収録は、観覧の募集はございません。演出上、番組スタッフのみで行う収録とさせて頂きます。」
ふ~ん。なるほど、さもありなん。と僕は思ったのだが、インターネット上は結構大騒ぎする人もいるらしい。んで、場所が取れなかったんじゃないかとか、出演者の都合がどうだとか、まあ喧しいこと。
だって、「演出上」って書いてあるじゃん。
だいたい小田氏やその他のレギュラーメンバーもマンネリは一番嫌うと思うし、実際ちょっとこのところネタが尽きた感は否めなかったもん。
そもそもこれはお金を取ってやるライブじゃなくて、勝手にやるステージにオーディエンスはいたほうがいいから「観覧募集」という方法で無料で聴衆を集めるのだ。タダな代わりにバリバリ撮られてオンエアされるけどいいよね、って話だ。
多分今回は複数のアーティストのコラボをメイキングから撮りまくるんじゃないかなぁ。今まではそれが最終的にオーディエンスに披露されるところでフィニッシュだったわけだけどそこがスタジオワークで完結するのか。
楽しみである。くだらん詮索はやめたほうがよかろう。
毎年この時期になると思い出すのが、TBS「クリスマスの約束」のスケジュール。
観覧は望んでも不可能なので、情報だけと思ってTBSのサイトを見てみると…
「今年の「クリスマスの約束2014」の収録形態について、皆様へご報告させていただきます。
今回の収録は、観覧の募集はございません。演出上、番組スタッフのみで行う収録とさせて頂きます。」
ふ~ん。なるほど、さもありなん。と僕は思ったのだが、インターネット上は結構大騒ぎする人もいるらしい。んで、場所が取れなかったんじゃないかとか、出演者の都合がどうだとか、まあ喧しいこと。
だって、「演出上」って書いてあるじゃん。
だいたい小田氏やその他のレギュラーメンバーもマンネリは一番嫌うと思うし、実際ちょっとこのところネタが尽きた感は否めなかったもん。
そもそもこれはお金を取ってやるライブじゃなくて、勝手にやるステージにオーディエンスはいたほうがいいから「観覧募集」という方法で無料で聴衆を集めるのだ。タダな代わりにバリバリ撮られてオンエアされるけどいいよね、って話だ。
多分今回は複数のアーティストのコラボをメイキングから撮りまくるんじゃないかなぁ。今まではそれが最終的にオーディエンスに披露されるところでフィニッシュだったわけだけどそこがスタジオワークで完結するのか。
楽しみである。くだらん詮索はやめたほうがよかろう。
昨日は母を連れて銀行と郵便局へ。
目的は口座の照会と相続手続を聞くことである。
銀行は緑のところ(笑)。室蘭まで行く必要があるかと思ったが、支店で良いということはあらかじめ電話で聞いてあったので最寄りの支店へ。
若い窓口の女性に用向きを伝えると、早速戸籍謄本のチェックを始めた。
ここまで色んな所に出向いて同じようなことをしたが、ここはしつけがしっかりしているらしく、戸籍のチェックもきちんと虱潰しに行っている。つまり、まずその謄本がいつどういう原因で作られたか、からチェックして亡くなった本人が生まれてから亡くなるまでの連続性があるかどうか、を調べてそこから相続人が誰であるかを知る、という原則的な作業をきちんとやっていたのだ。
彼女に一式渡してコピーを取ってもらい、2列目のちょっと偉そうな名札をつけた上司の女性がさらにそれをチェックしていた。
※みなさん、緑の銀行は相続は甘くありませんぜ(笑)
むろん、僕にとってはこれは望むところで、その日のうちに母が正当な相続人であることは証明でき、またうるさいやりとりなしにちゃんと必要書類を揃えることのできる顧客であることもまた示したわけである。
途中で「これって一番厄介なパターンですよね?」と水を向けてみると、その若い行員は
「はい、いっちばん濃いやつです」と即答だった。
笑ったが、そうだろう。子供いない、兄弟姉妹複数、代襲相続あり、全部で9人、かつ8人は全部内地ってこれ以上面倒なパターンはないはずだ。
なので通常は一枚の紙に相続人全員が判を突かなければならないがそれだと用紙を2枚使わなければならず、綴じて契印なんてことになるので、向こうで気を回してくれて代表相続人への委任状で替えることにしてくれた。ありがたい。これだと各相続人と1対多のやりとりで済む。(回覧しなくていいってこと。まあ、それでも遺産分割協議書は持ち回りで作るんだけれども)
そんなこんなをやって、母の新たな口座を緑の銀行にも作ったり、必要な用紙をもらったりしているうちにここで2時間近くを使ってしまった。
郵便局が閉まる4時ちょっと前にそこに駆け込み、同じ用向きを伝えた。
ここに出す書類はあらかじめ作ってあったのと、戸籍のチェックが10倍甘かったのでここではわずか15分程度で終わってしまった。詳細は後日小樽の貯金局から郵送で届くのである。
相続はやはり何も知らないで銀行に行くと、まずけんもほろろにあしらわれるものだ。そりゃそうだろう。他人の通帳やカードを持って降ろしたいとか言うわけだから。しかし、きちんと揃えるものを揃えて普通に話をすればちゃんと便宜も図ってくれるし、協力的なものなのだ。否、これは遺族と銀行の共同作業で財産を収めるべき所に納め直すということなのだから、銀行は決して非情な相手ではない。
ところで、某信金にはまだ相続の話はしていない。ここは伯母が存命中に本人を伴って行ったところで、定期を全部普通預金にまとめて、家賃などの引き落としも手続きしたので、家の片付けが済まないうちはこのままで行きたいのだ。本人が亡くなると口座がロックされるという話があるがこれは俗説で、あくまで銀行がその事実を知ったらそうなるという話である。しかし、相続手続を進行させるためにはいずれそれは通告しなければならないので、そこまでになるべく速やかにマンションを引き払える状況にするのと、他の相続人に送る他行の手続き書類をすべて用意しておく、というのが当面の作業である。
ともあれ、昨日までにゆうちょを除く預金の全貌は明らかになった。ここまでほぼ想定通りだが、あるかと期待した貸金庫はここにもなかった。
一体どこに通帳を隠したのか。依然謎は深まるばかりなのである。
目的は口座の照会と相続手続を聞くことである。
銀行は緑のところ(笑)。室蘭まで行く必要があるかと思ったが、支店で良いということはあらかじめ電話で聞いてあったので最寄りの支店へ。
若い窓口の女性に用向きを伝えると、早速戸籍謄本のチェックを始めた。
ここまで色んな所に出向いて同じようなことをしたが、ここはしつけがしっかりしているらしく、戸籍のチェックもきちんと虱潰しに行っている。つまり、まずその謄本がいつどういう原因で作られたか、からチェックして亡くなった本人が生まれてから亡くなるまでの連続性があるかどうか、を調べてそこから相続人が誰であるかを知る、という原則的な作業をきちんとやっていたのだ。
彼女に一式渡してコピーを取ってもらい、2列目のちょっと偉そうな名札をつけた上司の女性がさらにそれをチェックしていた。
※みなさん、緑の銀行は相続は甘くありませんぜ(笑)
むろん、僕にとってはこれは望むところで、その日のうちに母が正当な相続人であることは証明でき、またうるさいやりとりなしにちゃんと必要書類を揃えることのできる顧客であることもまた示したわけである。
途中で「これって一番厄介なパターンですよね?」と水を向けてみると、その若い行員は
「はい、いっちばん濃いやつです」と即答だった。
笑ったが、そうだろう。子供いない、兄弟姉妹複数、代襲相続あり、全部で9人、かつ8人は全部内地ってこれ以上面倒なパターンはないはずだ。
なので通常は一枚の紙に相続人全員が判を突かなければならないがそれだと用紙を2枚使わなければならず、綴じて契印なんてことになるので、向こうで気を回してくれて代表相続人への委任状で替えることにしてくれた。ありがたい。これだと各相続人と1対多のやりとりで済む。(回覧しなくていいってこと。まあ、それでも遺産分割協議書は持ち回りで作るんだけれども)
そんなこんなをやって、母の新たな口座を緑の銀行にも作ったり、必要な用紙をもらったりしているうちにここで2時間近くを使ってしまった。
郵便局が閉まる4時ちょっと前にそこに駆け込み、同じ用向きを伝えた。
ここに出す書類はあらかじめ作ってあったのと、戸籍のチェックが10倍甘かったのでここではわずか15分程度で終わってしまった。詳細は後日小樽の貯金局から郵送で届くのである。
相続はやはり何も知らないで銀行に行くと、まずけんもほろろにあしらわれるものだ。そりゃそうだろう。他人の通帳やカードを持って降ろしたいとか言うわけだから。しかし、きちんと揃えるものを揃えて普通に話をすればちゃんと便宜も図ってくれるし、協力的なものなのだ。否、これは遺族と銀行の共同作業で財産を収めるべき所に納め直すということなのだから、銀行は決して非情な相手ではない。
ところで、某信金にはまだ相続の話はしていない。ここは伯母が存命中に本人を伴って行ったところで、定期を全部普通預金にまとめて、家賃などの引き落としも手続きしたので、家の片付けが済まないうちはこのままで行きたいのだ。本人が亡くなると口座がロックされるという話があるがこれは俗説で、あくまで銀行がその事実を知ったらそうなるという話である。しかし、相続手続を進行させるためにはいずれそれは通告しなければならないので、そこまでになるべく速やかにマンションを引き払える状況にするのと、他の相続人に送る他行の手続き書類をすべて用意しておく、というのが当面の作業である。
ともあれ、昨日までにゆうちょを除く預金の全貌は明らかになった。ここまでほぼ想定通りだが、あるかと期待した貸金庫はここにもなかった。
一体どこに通帳を隠したのか。依然謎は深まるばかりなのである。
もう一つの問題。それは老ハムの介護だった。
伯母の件でバタついていた一月前くらいから寝ている時間が多くなり、起きて来ても目が開いていないようになってきた。
そのうち起きてくる事自体が困難になってきたので巣から出してオクサンの手元のカゴに入れて完全介護状態だったのだ。
最近は固いものが食べられずにスポイトで栄養剤を補給してやる状況。
もう2歳半なので加齢による衰えだと諦めていた。
それでも歯が伸びてしまって怪我をすることもあるとネットで見たので病院で切ってもらうことにした。これが昨日。
獣医が7人もいる結構流行っている病院で、イケメン俳優っぽいK田医師に診てもらったら開口一番「目が腫れてますね」。
目は目やにで開かないのだと思っていたが、聞けば加齢とは直接関係ないと言うし、そもそも2歳半で衰えるのは早いとも。
それでも弱っているのは明らかで、徹底的に検査をして病気の根絶を図るか、対症療法に留めるかという問いには、無理せずこのまま穏やかに最期まで付き合えればいいです、と伝えた。
それで、取り敢えず眼を洗うのと、歯も切りましょう、でもデリケートな生き物なのでそれで死んでしまうこともありますがご了承ください、と伯母に血液製剤を輸液するときと同じような事を言われて待合室で待っていた。
隣には糖尿病の猫の飼い主がまるで自分に言われてるような注意をされていたりして、動物病院も人間と一緒だと思いつつ処置が終わるのを待っているとK先生がやって来た。そして、眼を洗ったらなんとこんなに膿が出たんですよ、と言って患者の眼球くらいはあろうかという膿の塊を見せてくれた。
これが衰弱の元凶かもという心証があるらしく、これは培養して生検を行い、最適な抗生物質を与えたいとの事だったので了承して目薬と抗生剤をもらって帰ってきた。
一晩経って今日、久しぶりに両目も開いてよろけながらも歩くようになった。

少し食欲も出てきたか。
耳が寝てしまっているのが痛々しい。でもこれで少し生き延びられるだろうか。
伯母の件でバタついていた一月前くらいから寝ている時間が多くなり、起きて来ても目が開いていないようになってきた。
そのうち起きてくる事自体が困難になってきたので巣から出してオクサンの手元のカゴに入れて完全介護状態だったのだ。
最近は固いものが食べられずにスポイトで栄養剤を補給してやる状況。
もう2歳半なので加齢による衰えだと諦めていた。
それでも歯が伸びてしまって怪我をすることもあるとネットで見たので病院で切ってもらうことにした。これが昨日。
獣医が7人もいる結構流行っている病院で、イケメン俳優っぽいK田医師に診てもらったら開口一番「目が腫れてますね」。
目は目やにで開かないのだと思っていたが、聞けば加齢とは直接関係ないと言うし、そもそも2歳半で衰えるのは早いとも。
それでも弱っているのは明らかで、徹底的に検査をして病気の根絶を図るか、対症療法に留めるかという問いには、無理せずこのまま穏やかに最期まで付き合えればいいです、と伝えた。
それで、取り敢えず眼を洗うのと、歯も切りましょう、でもデリケートな生き物なのでそれで死んでしまうこともありますがご了承ください、と伯母に血液製剤を輸液するときと同じような事を言われて待合室で待っていた。
隣には糖尿病の猫の飼い主がまるで自分に言われてるような注意をされていたりして、動物病院も人間と一緒だと思いつつ処置が終わるのを待っているとK先生がやって来た。そして、眼を洗ったらなんとこんなに膿が出たんですよ、と言って患者の眼球くらいはあろうかという膿の塊を見せてくれた。
これが衰弱の元凶かもという心証があるらしく、これは培養して生検を行い、最適な抗生物質を与えたいとの事だったので了承して目薬と抗生剤をもらって帰ってきた。
一晩経って今日、久しぶりに両目も開いてよろけながらも歩くようになった。

少し食欲も出てきたか。
耳が寝てしまっているのが痛々しい。でもこれで少し生き延びられるだろうか。
今年はトラブルだらけの自分。まだまだ終わりませんよ!
先週辺りから洗濯機がすごい音を発するようになっていた。脱水などの高速回転する際にベルトが滑ってるらしくブイーン!
はいはい、じゃあ見てみますね~
最近の洗濯機はインテリジェンスだが、それは制御系の話。駆動系なんて僕がリサイクルショップでバイトしてた昔とそんなに変わるまい。
だいたい洗濯機はスカート履いた女の子と一緒で下から覗ける(笑)
まあ一応裏蓋も開けたけどね。
モーターとドラムの間にVベルトがあって、やはりテンションが甘い。そこからモーターのマウントボルトを探し出すのにちょっと手間取ったがなんとか見つけて一旦緩めて張ってまた締めた。
部品ショップを探し出して交換ベルトも注文済みだが、洗濯物は待ったなしなので取りあえず現状でなんとかしようというのだ。

それで試運転すると嘘のように静かになった…と思ったらまた鳴き始めた٩(๑´0`๑)۶
ベルト交換だな、やっぱり┐(´д`)┌ヤレヤレ
しかし、買ってまだ2年なんですけど、日立さん!
先週辺りから洗濯機がすごい音を発するようになっていた。脱水などの高速回転する際にベルトが滑ってるらしくブイーン!
はいはい、じゃあ見てみますね~
最近の洗濯機はインテリジェンスだが、それは制御系の話。駆動系なんて僕がリサイクルショップでバイトしてた昔とそんなに変わるまい。
だいたい洗濯機はスカート履いた女の子と一緒で下から覗ける(笑)
まあ一応裏蓋も開けたけどね。
モーターとドラムの間にVベルトがあって、やはりテンションが甘い。そこからモーターのマウントボルトを探し出すのにちょっと手間取ったがなんとか見つけて一旦緩めて張ってまた締めた。
部品ショップを探し出して交換ベルトも注文済みだが、洗濯物は待ったなしなので取りあえず現状でなんとかしようというのだ。

それで試運転すると嘘のように静かになった…と思ったらまた鳴き始めた٩(๑´0`๑)۶
ベルト交換だな、やっぱり┐(´д`)┌ヤレヤレ
しかし、買ってまだ2年なんですけど、日立さん!




