はじめまして 「Free」と申します。

ブログ当番制が始まって、半年ほどたちますが、訳あって初登場です。

初登場なので、簡単な自己紹介を行います。
趣味は、ドライブ、パソコン全般、ドラマ収集です。
ドラマは、鑑賞目的の収集なのですが、
収集量が多すぎて、見ていない物が大半です。
もし見逃した場合は、録画成功していればダビングしますので、聞いてみて下さい。

特別ブログに書ける様な事もありませんので、
自分の知っているパソコンの小技でも書こう思います。
使えそうな情報があれば使用してみて下さい。

まずは、第1回目Excelショートカットキー
活用している方も多いと思いますが、興味のある方は見てみて下さい。
新たな発見があるかもしれません。

Ctrl+I 選択セルの文字列を斜体にする
Ctrl+U 選択セルの文字列に下線を入れる
Ctrl+B 選択セルの文字列を太字にする
Ctrl+R 選択セルの左側のセルの内容をコピーする
Ctrl+D 選択セルの上側のセルの内容をコピーする
Ctrl+;(れ) 現在日付を記入
Ctrl+:(け) 現在時刻を記入

F4 前回作業を繰返す(書式変更、コピー等)

まだまだありますが、たくさん書くのは疲れるので、この辺で終わります。

Free

名前(Name):Hossy

生息地(Live):福岡県

属性(Ability):美食ハンタ-

その他(Others):次回以降公開


性懲りもなく3度目の登場!またまた美食ハンタ-として能書きをのたまおうと思います。

※ ただし、今回も長いから、「せっかち」は読むな!

突然ですが、みなさん『やな場』ってご存知ですか?


『やな場』って何?って思っている『井の中の蛙』さんたちに説明します。

ただし、『やな場』を知っている人と、せっかちは飛ばしていいかからね。172行目まで。


『やな場』は近いところでいえば、大分県日田市にあります。

Yahoo!Japan!で、『やな場 日田』と検索すると

ぴろぴろと(音はでません)ホームページが表示されます。

そこに書いてある『やな場』に関する能書きがこれだダウンダウン


やな漁とは、川を下る鮎(落ち鮎)を獲る漁法です。

水郷日田の鮎の漁獲量は全国的に有名でしたが、昭和28年の大水害で2か所のやな場が消失しました。

歳月が経ち、やな漁を知らない世代が増え、伝統漁法が忘れ去られるのではという危機感がありました。

そこで、平成元年に淡水漁法・観光の振興をはかるため、「ひた鮎やな場」は設立されました。

鮎の稚魚について

鮎はデリケートな魚です。汚れた水では生きられません。

日田漁協では、"大山"とうい自然に恵まれた土地の池で、伏流水と地下水によって鮎を育てています。

排水の汚染度を測り注意を促したり、積み重ねた経験と各地での研究をもとに、天然に近い鮎を探求し続けています。


ほうほう、これを読んだ『蛙』さんたち、ひとつ賢くなりましたね。

やな漁の罠にかからないように気をつけてね。


で、どこが美食?って疑問が湧いてきますよね?

答えは…その罠にかかった『蛙』を塩焼きにいて食べるのさ!・・・もとい『鮎』を。

想像してみてください。この有名な天領日田の水が、どばどばと惜しげもなく流れる銘川を望みつつ、

さっきまでそこで泳いでいた(と思われる)鮮度抜群の塩焼きにされた鮎の超絶美味を!

これまた大分名産のカボスをアクセントに加えて。

まさに筆舌に尽くしがたい贅沢の極みアップ

一番オススメはもちろん塩焼きですが、

それ以外にも鮎料理がわんさか。例を挙げると

・鮎のセゴシ

・鮎のから揚げ

・鮎の甘露煮

・鮎飯…etc

まさに鮎・鮎・鮎・鮎~つくしですよ。チョキ

夏の終わりにそこに行って参りましたよ。鮎。

自宅から車でひたすら、日田まで…田までひたすら…

あっ、スベリました。スミマセン。ガーン

んで、道中、車内で聴いていた曲が・・・・あゆ?

(うんにゃ、ミクだったか?)


閑話休題。

その時に注文した料理がダウン写真ダウン鮎定食


ジーイーエヌ 技術のブログ

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上に挙げた料理が一通りそろっていて、お値段2500円。

あ、隅っこに写っているビールは別料金ですよ。飲んだのは友人。

しかも、しかも、3杯も平らげて…ちくしょーグー

次はお前に運転で行くからな!目の前のサッポロビール園ににひひ

最後に、この『やな場』、営業している期間があるから、気をつける。

本年の営業期間は、7月16日~10月31日まで・・・・・ってヤバイ!

もうすぐ今年の営業期間終了しちゃうよ!急げ!急げ!

なんなら明日、会社サボって行け!

それだけの価値はこの美食ハンターが保証します。

それでも今年行けなかった人は、また来年があゆからね~



この間の3連休の中日に、熊本県阿蘇郡小国町にある「鍋ケ滝」を見に行きました。

鍋ケ滝は、滝の裏側にまわれる非常に珍しい滝でもあります。


正面にいるとたっぷりのマイナスイオンを浴びる事が出来ます。

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滝の裏側にまわると、違った風景が見えてまるでスクリーンに写される自然に見えます。

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ここの滝に向かう道は、足場が非常に悪く滑りやすいです。

怪我(特に骨折)しないように注意しましょう。


自分は、ここで骨折しましたガーン


☆ひぐのり☆