冬はコレだねっ!
日増しに寒風強くなり冷え込みも厳しく…と、冬の気配はすぐそこに。
となると、暖房器具は欠かせないですよね?
じゃーん、届きました!
Re-Ment「我が家のこたつ」!
これでねんどろ達もホカホカに!(笑)
さっそく開封いぇ~い!
うむむむ…聞いてはいたが、ねんどろいどには少々背が高いですな。
足を短くするか・・・
それはさておき、相変わらずRe-Mentは芸が細かい!
どれぐらい細かいかと言うと…
ちょwwをまっwwww
みかんテラリアルwwwww
そして…
コードがリアルすぐる!wwww
さらにトドメは…
うはwwww
調整ツマミが可動っすか!wwwwwww
もうね、ここまでくると馬鹿ですねwww(褒め言葉)
もう食玩レベルを超えてるでしょう!
フィギュアに興味が無い人達でさえ買っちゃう気持ちが解ります!
凛姉さん似合いすぎwww
このこたつ、figmaにもバッチリ合いますよーw
それは「オレンジ」じゃねぇ!www
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
となると、暖房器具は欠かせないですよね?
じゃーん、届きました!
Re-Ment「我が家のこたつ」!
これでねんどろ達もホカホカに!(笑)
さっそく開封いぇ~い!
うむむむ…聞いてはいたが、ねんどろいどには少々背が高いですな。
足を短くするか・・・
それはさておき、相変わらずRe-Mentは芸が細かい!
どれぐらい細かいかと言うと…
ちょwwをまっwwww
みかんテラリアルwwwww
そして…
コードがリアルすぐる!wwww
さらにトドメは…
うはwwww
調整ツマミが可動っすか!wwwwwww
もうね、ここまでくると馬鹿ですねwww(褒め言葉)
もう食玩レベルを超えてるでしょう!
フィギュアに興味が無い人達でさえ買っちゃう気持ちが解ります!
凛姉さん似合いすぎwww
このこたつ、figmaにもバッチリ合いますよーw
それは「オレンジ」じゃねぇ!www
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
カメラの性能が画像の決定的差でない事を(ry
前回に引き続き、撮影に関するブログをお届けしたいと思います。
まず私が使ってるカメラですが、デジイチ(デジタル1眼)なんて高級なのじゃございませんw
2004年発売の「SONY:DSC-W1」というコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)ですよ。
なぜコレを選んだか?
液晶ディスプレイが大型で画像のレイアウトが見やすいからです。
ファインダー越しに撮影すると、レンズ部分とファインダーとの距離の関係で近い物を撮影すると
自分の思ってた位置に対象が収まらないからですw
特にねんどろ撮影の時はファインダーなんて覗きません。ディスプレイで位置決めしてます。
カメラ選びは好みもあるので一概に言えませんけどね…^^;
では次に撮影の基本と言えば
1・逆光は勝利!
2・ピーカンは不許可!
3・頭上の余白は敵だ!
4・世はなべて三分の一!
…と、まぁどこぞの光画部の先輩が仰ったお言葉ですが、屋内での撮影なんで重要視しなくて良いです(なら言うなwww)
重要なのは一点!しっかりカメラを支えて撮る。コレですよ!
どんなに可愛い被写体でもブレちゃえば台無しですもんねww
あと画像処理ソフトなどですが、私は以下のフリーソフトの使ってます。
JTirm(ジェイトリム)
Pixia(ピクシア)
(画像をクリックで紹介ページに飛びます)
画像のリサイズやトリミングはJTirmでも出来ますが、私はMicrosoft OfficeのPicture Managerでやってます。
理由は一度に沢山の画像をリサイズしたり出来るからです。
前口上はこれぐらいにして、撮影にいきましょうかw
ではモデルさんの紹介です。
ねんどろいど「メリッサ・セラフィ」さんをご用意しました!(はい、拍手!)
さて撮影モードですが露出マニュアルモード(バランス100)・マクロON・フラッシュOFFで撮影。
詳しくはご自分のカメラの取り扱い説明書と睨めっこしてくださいww
とりあえずリサイズしただけの画像です。マクロを使ってもなお輪郭などが少々ボヤけてますよね?
ここからJTirmの出番!
まずは輪郭などクッキリさせる「シャープネス」で処理します。
レベルは数が大きいほどエッジがキツくなりますが
逆にノイズなどもはっきりさせてしまいますので
自分の納得いく数字を探しましょうw
ちなみに私はシャープネス+3で処理してます。
次は画像に浮き出てきたノイズなどを除去しましょう。
今度は画像内のゴミ(ノイズ)を消すワケですが
こちらもやりすぎるとボケが強くなりますので
ほどほどの数字を探してくださいw
私は+3で処理してます。
そして処理が終わった画像がコレ。
う~ん、別々だと解りづらいですかね?なら並べてみませう。
左が処理前、右が処理後。
どうですか?かなり違いが解るんじゃないでしょうか?
ぷりちーなメリッサが、もっとぷりちーに!www
今回は以上JTirmを説明しました。次回はPixiaを説明したいと思います。
前回の追伸、自由照明のスタンドライトですが
光が直接被写体に当たると光沢面に電球の形が出る場合があります。
それを防ぐ為にもトレーシングペーパーなどで覆って
直接光を分散させるといいですよー。
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
まず私が使ってるカメラですが、デジイチ(デジタル1眼)なんて高級なのじゃございませんw
2004年発売の「SONY:DSC-W1」というコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)ですよ。
なぜコレを選んだか?
液晶ディスプレイが大型で画像のレイアウトが見やすいからです。
ファインダー越しに撮影すると、レンズ部分とファインダーとの距離の関係で近い物を撮影すると
自分の思ってた位置に対象が収まらないからですw
特にねんどろ撮影の時はファインダーなんて覗きません。ディスプレイで位置決めしてます。
カメラ選びは好みもあるので一概に言えませんけどね…^^;
では次に撮影の基本と言えば
1・逆光は勝利!
2・ピーカンは不許可!
3・頭上の余白は敵だ!
4・世はなべて三分の一!
…と、まぁどこぞの光画部の先輩が仰ったお言葉ですが、屋内での撮影なんで重要視しなくて良いです(なら言うなwww)
重要なのは一点!しっかりカメラを支えて撮る。コレですよ!
どんなに可愛い被写体でもブレちゃえば台無しですもんねww
あと画像処理ソフトなどですが、私は以下のフリーソフトの使ってます。
JTirm(ジェイトリム)
Pixia(ピクシア)
(画像をクリックで紹介ページに飛びます)
画像のリサイズやトリミングはJTirmでも出来ますが、私はMicrosoft OfficeのPicture Managerでやってます。
理由は一度に沢山の画像をリサイズしたり出来るからです。
前口上はこれぐらいにして、撮影にいきましょうかw
ではモデルさんの紹介です。
ねんどろいど「メリッサ・セラフィ」さんをご用意しました!(はい、拍手!)
さて撮影モードですが露出マニュアルモード(バランス100)・マクロON・フラッシュOFFで撮影。
詳しくはご自分のカメラの取り扱い説明書と睨めっこしてくださいww
とりあえずリサイズしただけの画像です。マクロを使ってもなお輪郭などが少々ボヤけてますよね?
ここからJTirmの出番!
まずは輪郭などクッキリさせる「シャープネス」で処理します。
レベルは数が大きいほどエッジがキツくなりますが逆にノイズなどもはっきりさせてしまいますので
自分の納得いく数字を探しましょうw
ちなみに私はシャープネス+3で処理してます。
次は画像に浮き出てきたノイズなどを除去しましょう。
今度は画像内のゴミ(ノイズ)を消すワケですが
こちらもやりすぎるとボケが強くなりますので
ほどほどの数字を探してくださいw
私は+3で処理してます。
そして処理が終わった画像がコレ。
う~ん、別々だと解りづらいですかね?なら並べてみませう。
左が処理前、右が処理後。
どうですか?かなり違いが解るんじゃないでしょうか?
ぷりちーなメリッサが、もっとぷりちーに!www
今回は以上JTirmを説明しました。次回はPixiaを説明したいと思います。
前回の追伸、自由照明のスタンドライトですが
光が直接被写体に当たると光沢面に電球の形が出る場合があります。
それを防ぐ為にもトレーシングペーパーなどで覆って
直接光を分散させるといいですよー。
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
料理も撮影も愛が隠し味(笑)
今日更新されてた「ミカタンブログ
」はご覧になられましたか?
私の撮影した、クリスマス画像が掲載されてたんですよ! ヽ(゚ω゚ )ノ ワチョーイ
ミカタンからお褒めの言葉も頂いて有頂天まっさかりですwww
そこで今回は撮影に関してのブログでも書きたいと思います。
まず撮影環境ですが
手近なテーブルを壁際につけて撮影場所にしてます。
照明ですが頭上約30Cmのトコに棚を作り、ダイソー10W蛍光管を1本。
そして自由照明としてスタンドライト80Wを1つ。
両サイドには光量確保&陰影の境界を曖昧にする為のレフ板代わりに
厚紙にアルミホイル(ツルツル面じゃないほう)を巻いただけのを使ってますw
そして背景ですが通常はダイソーで買ってきた「模造紙・厚口」を使用。
キャラ単体などで撮影するときは某ねんどろスレで教えて貰った
自作グラデーションペーパー!(各色を用意ww)
ただA4サイズの紙にプリンターでグラデーションしただけの簡単な物っすww
たとえばこんな感じで使います。
(自作グラペ黒を使用)
背景に使用する際は折り目を絶対につけちゃダメですよー。
撮影する際は部屋の照明は消して、撮影ブースの明かりのみで撮影しましょう。
余計な光が入って、キャラの輪郭がクッキリ出ない可能性もありますからネ。
どうです?思ったより簡単でしょ?w
次回はカメラや撮影モード、画像処理ソフトなどお題にしたいと思います。
そして究極のテクニックは…
愛だよ、愛!m9(=ω=.)
ちなみにTOPの画像の作業風景をパチリ。
ちゃんと窓には透明アクリル板を嵌めてあるんですよ!参ったか!(謎www)
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
私の撮影した、クリスマス画像が掲載されてたんですよ! ヽ(゚ω゚ )ノ ワチョーイ
ミカタンからお褒めの言葉も頂いて有頂天まっさかりですwww
そこで今回は撮影に関してのブログでも書きたいと思います。
まず撮影環境ですが
手近なテーブルを壁際につけて撮影場所にしてます。
照明ですが頭上約30Cmのトコに棚を作り、ダイソー10W蛍光管を1本。
そして自由照明としてスタンドライト80Wを1つ。
両サイドには光量確保&陰影の境界を曖昧にする為のレフ板代わりに
厚紙にアルミホイル(ツルツル面じゃないほう)を巻いただけのを使ってますw
そして背景ですが通常はダイソーで買ってきた「模造紙・厚口」を使用。
キャラ単体などで撮影するときは某ねんどろスレで教えて貰った
自作グラデーションペーパー!(各色を用意ww)
ただA4サイズの紙にプリンターでグラデーションしただけの簡単な物っすww
たとえばこんな感じで使います。
(自作グラペ黒を使用)
背景に使用する際は折り目を絶対につけちゃダメですよー。
撮影する際は部屋の照明は消して、撮影ブースの明かりのみで撮影しましょう。
余計な光が入って、キャラの輪郭がクッキリ出ない可能性もありますからネ。
どうです?思ったより簡単でしょ?w
次回はカメラや撮影モード、画像処理ソフトなどお題にしたいと思います。
そして究極のテクニックは…
愛だよ、愛!m9(=ω=.)
ちなみにTOPの画像の作業風景をパチリ。
ちゃんと窓には透明アクリル板を嵌めてあるんですよ!参ったか!(謎www)
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪

















