家庭内日曜大工
ところで収納ケースを見てくれ。こいつをどう思う?
すごく・・・雑です・・・。
・・・てなワケで今回は整頓&一番下段のデッドスペースを有効活用するために
雛壇を作る事にしますた!
素材はダイソー「スチロールカラーボード」
ブラック:厚さ1cmを使用。
アシスタントにねんどろいどハルヒさん(意味あるのか?)を
お迎えしましたw
ハルヒ「私がアシスタント?超監督に決まってるでしょっ!」
まずは雛壇の天板や側面&補強に当たる
階段状の部分などを切り出します。
ハルヒ「このナイフいいわね!サクサク切れるわっ!」
ハルヒさん、それデザインナイフなんで乱暴に使わないで…
一通り切り出して長さなど確認。
ハルヒ「バッチリよ!私が失敗するわけないじゃない!」
次は接着ですが専用ボンドで接着するだけw
まず余り材で背面になる部分の補強用の壁をくっつけます。
それはそうと見栄えを意識しすぎて、
ボンドをケチっちゃイケマセンw
どうせ内側になって見えないのですから
豪快にやっちゃってくださいww
ハルヒ「ボンドは臭いからアンタに任せるわ!」
左右対称で一対作ります。
背面補強板が途中までしか無いですが
ねんどろいどぐらいなら十分耐久性はあります。
ハルヒ「私はそんなに重くないわよっ!」
天板部分と妻板の貼り付け。
接着したら少し重しをして放置。
ハルヒ「有希、しばらくソコで読書してて!」
長 門「…私はアナタより重くはないけど」
パンパカパーン♪
完成です!!
ハルヒ「私のお陰ねっ!感謝しなさいよっ!」
…はいはい。
ハルヒ「一番乗りはやっぱり私よねっ!」
あ、ダメですよハルヒさん!
スッテーン!
…アタマデカイなんだから無理ですって。
ハルヒ「ぐぬぬ・・・」
…とまぁ、ドタバタしましたが
さっそく飾ってみますた!
しっかり奥のねんどろいどまで見えますねっ!
しかも空きスペースまで確保できて…
これで新しいねんどろいどをお迎えすることが出来る…ゴクリww
こうなると一番上の”ぷち”達も整頓しなきゃなぁwww
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
すごく・・・雑です・・・。
・・・てなワケで今回は整頓&一番下段のデッドスペースを有効活用するために
雛壇を作る事にしますた!
素材はダイソー「スチロールカラーボード」ブラック:厚さ1cmを使用。
アシスタントにねんどろいどハルヒさん(意味あるのか?)を
お迎えしましたw
ハルヒ「私がアシスタント?超監督に決まってるでしょっ!」
まずは雛壇の天板や側面&補強に当たる
階段状の部分などを切り出します。
ハルヒ「このナイフいいわね!サクサク切れるわっ!」
ハルヒさん、それデザインナイフなんで乱暴に使わないで…
一通り切り出して長さなど確認。ハルヒ「バッチリよ!私が失敗するわけないじゃない!」
次は接着ですが専用ボンドで接着するだけwまず余り材で背面になる部分の補強用の壁をくっつけます。
それはそうと見栄えを意識しすぎて、
ボンドをケチっちゃイケマセンw
どうせ内側になって見えないのですから
豪快にやっちゃってくださいww
ハルヒ「ボンドは臭いからアンタに任せるわ!」
左右対称で一対作ります。
背面補強板が途中までしか無いですが
ねんどろいどぐらいなら十分耐久性はあります。
ハルヒ「私はそんなに重くないわよっ!」
天板部分と妻板の貼り付け。
接着したら少し重しをして放置。
ハルヒ「有希、しばらくソコで読書してて!」
長 門「…私はアナタより重くはないけど」
パンパカパーン♪
完成です!!
ハルヒ「私のお陰ねっ!感謝しなさいよっ!」
…はいはい。
ハルヒ「一番乗りはやっぱり私よねっ!」
あ、ダメですよハルヒさん!
スッテーン!
…アタマデカイなんだから無理ですって。
ハルヒ「ぐぬぬ・・・」
…とまぁ、ドタバタしましたが
さっそく飾ってみますた!
しっかり奥のねんどろいどまで見えますねっ!
しかも空きスペースまで確保できて…
これで新しいねんどろいどをお迎えすることが出来る…ゴクリww
こうなると一番上の”ぷち”達も整頓しなきゃなぁwww
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪

