タユタマ
さて、私は鍵(KEY)っ子(笑)なんですが、別にKEYだけプレイしてるワケじゃ無いんですよ?
(実はKEYだけプレイしてて「他のメーカーもプレイしたほうがいい」と言われたのはナイショだ!)
そんな鍵っ子の私が今回プレイしてたのは、気に入ってるメーカーの一つ「Lump of Suga 」の”タユタマ -kiss on my deity- ”です。
ぶっちゃけ、前作「いつか、届く、あの空に」が酷評だったんで、今回はどうかな?と思いつつ・・・
内容は主人公のご先祖様が大昔に悪い物の怪を退治して
その退治された物の怪が押しかけ女房に・・・みたいな展開なんですけど・・・。
もうね前作のふたみみたいな展開は要らないッス!(笑)
だってさ~・・既に主人公と関係が固定されてると
他のヒロインを攻略するのに罪悪感が出るじゃないですかっ!
”攻略”する過程もこういったゲームの楽しみだと思うんですがねぇ・・
「お前は何も解っちゃいない」と言われるんでしょうか?(笑)
これが主人公の先祖様が退治した物の怪「太転依」の綺久羅美様。
そして改心して人間と共存出来るように、他の太転依が人々へ
悪さをしないよう綺久羅美様が封印内で
「しつけ」をしてたのですがワケあって封印が解けてしまいます。
結果、封じ込められてたのが逃げ出します。
はい、コイツらですね。
凶悪そうです、強そうです、3匹もいます(笑)
そんな逃げ出した「太転依を倒す」のもストーリーの内なんですが
綺久羅美様が転生した姿を主人公が託されます。
ましろちゃん○(ピー)歳。
このままじゃ何かとヤバい・・・ってんで、こんなん出ました。
↓
↓
↓
↓
↓
びっくりしておっきくなっちゃった!(冗談)
・・・と、まぁこの娘が押しかけ女房みたいになるんですか、私なら大歓迎ですねっ!(笑)
だって「可愛いは正義」と諺があるぐらいですし(オィ
萌え要素の一つ「獣耳」もポイント高いですよ?(笑)
個人的な萌え講釈は置いといて・・・・
ゲームの内容としては、比較的全体がうまくまとまってる感じがしました。
こういったファンタジー系(超展開とも言うw)をシナリオで扱うと無茶なストーリーになるか、
うまくまとまっちゃうかに分かれるんですが、タユタマは後者になるでしょうか。
えぇ・・・前作は明らかに前者でしたね・・ホント・・・
攻略ヒロインは、ましろ・美冬・アメリ・ゆみなの4人。
感動のベクトルとしては・・
ましろ>ゆみな>>美冬>>>(越えられない壁)>>>アメリ
・・・ですかね?
個人的にはアメリイラネって感じなんですが、シナリオの全体像を掴む為には攻略したほうが良いんですがねぇ・・・
はっきし言ってアメリは苦痛でした!(笑)
あんまし語ってネタバレになると申し訳無いのでココまでにしときますが、
総合評価は80点。
いきなり点数言われてもピンとこないでしょうから前作、前々作との点数比較もすると・・・
「Nusery Rhyme -ナーサリィ・ライム-」 が90点。
「いつか、届く、あの空に。」 が60点。
えぇ~?ナーサリィが90点?オメー大丈夫かぁ?・・・との声が聞こえてきそうですが・・・
※あくまでも個人的感想です・感受性には個人差があります(笑)
あぁ、そうですよっ!学園キャッキャ・ウフフ物に弱いんですよっ!悪いかっ!(逆ギレw)
・・・つーか、ナーサリィはこういったゲーム初心者に入門編でオススメしたいですね。
甘く、ほろ苦い恋愛物としては、かなり良作と思ってます。
それに・・・絵師の「萌木原ふみたけ」氏の絵柄も大好きなんですよ。
氏の描く柔らかいタッチの女の子は大好物です!(笑)
あ、最後に一言。
18歳未満の良い子はプレイしちゃダメだぞ?
おにーさんとの約束だっ!m9(`・ω・´) ビシッ!
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪
(実はKEYだけプレイしてて「他のメーカーもプレイしたほうがいい」と言われたのはナイショだ!)
そんな鍵っ子の私が今回プレイしてたのは、気に入ってるメーカーの一つ「Lump of Suga 」の”タユタマ -kiss on my deity- ”です。
ぶっちゃけ、前作「いつか、届く、あの空に」が酷評だったんで、今回はどうかな?と思いつつ・・・
内容は主人公のご先祖様が大昔に悪い物の怪を退治して
その退治された物の怪が押しかけ女房に・・・みたいな展開なんですけど・・・。
もうね前作のふたみみたいな展開は要らないッス!(笑)
だってさ~・・既に主人公と関係が固定されてると
他のヒロインを攻略するのに罪悪感が出るじゃないですかっ!
”攻略”する過程もこういったゲームの楽しみだと思うんですがねぇ・・
「お前は何も解っちゃいない」と言われるんでしょうか?(笑)
これが主人公の先祖様が退治した物の怪「太転依」の綺久羅美様。
そして改心して人間と共存出来るように、他の太転依が人々へ
悪さをしないよう綺久羅美様が封印内で
「しつけ」をしてたのですがワケあって封印が解けてしまいます。
結果、封じ込められてたのが逃げ出します。
はい、コイツらですね。
凶悪そうです、強そうです、3匹もいます(笑)
そんな逃げ出した「太転依を倒す」のもストーリーの内なんですが
綺久羅美様が転生した姿を主人公が託されます。
ましろちゃん○(ピー)歳。
このままじゃ何かとヤバい・・・ってんで、こんなん出ました。
↓
↓
↓
↓
↓
びっくりしておっきくなっちゃった!(冗談)
・・・と、まぁこの娘が押しかけ女房みたいになるんですか、私なら大歓迎ですねっ!(笑)
だって「可愛いは正義」と諺があるぐらいですし(オィ
萌え要素の一つ「獣耳」もポイント高いですよ?(笑)
個人的な萌え講釈は置いといて・・・・
ゲームの内容としては、比較的全体がうまくまとまってる感じがしました。
こういったファンタジー系(超展開とも言うw)をシナリオで扱うと無茶なストーリーになるか、
うまくまとまっちゃうかに分かれるんですが、タユタマは後者になるでしょうか。
えぇ・・・前作は明らかに前者でしたね・・ホント・・・
攻略ヒロインは、ましろ・美冬・アメリ・ゆみなの4人。
感動のベクトルとしては・・
ましろ>ゆみな>>美冬>>>(越えられない壁)>>>アメリ
・・・ですかね?
個人的にはアメリイラネって感じなんですが、シナリオの全体像を掴む為には攻略したほうが良いんですがねぇ・・・
はっきし言ってアメリは苦痛でした!(笑)
あんまし語ってネタバレになると申し訳無いのでココまでにしときますが、
総合評価は80点。
いきなり点数言われてもピンとこないでしょうから前作、前々作との点数比較もすると・・・
「Nusery Rhyme -ナーサリィ・ライム-」 が90点。
「いつか、届く、あの空に。」 が60点。
えぇ~?ナーサリィが90点?オメー大丈夫かぁ?・・・との声が聞こえてきそうですが・・・
※あくまでも個人的感想です・感受性には個人差があります(笑)
あぁ、そうですよっ!学園キャッキャ・ウフフ物に弱いんですよっ!悪いかっ!(逆ギレw)
・・・つーか、ナーサリィはこういったゲーム初心者に入門編でオススメしたいですね。
甘く、ほろ苦い恋愛物としては、かなり良作と思ってます。
それに・・・絵師の「萌木原ふみたけ」氏の絵柄も大好きなんですよ。
氏の描く柔らかいタッチの女の子は大好物です!(笑)
あ、最後に一言。
18歳未満の良い子はプレイしちゃダメだぞ?
おにーさんとの約束だっ!m9(`・ω・´) ビシッ!
それではまたお会いしませう(*・ω・)ノシ あでゅ~♪



