捨てればゴミ 使えば資源 -45ページ目

まとめてお答えします その2

前にも書いたが、このブログを訪問してくれた方々の中には
何か調べ物をしていて、たまたまここにたどり着いてしまった という方もいらっしゃる。
結局役に立つ情報は無く、肩を落として帰っていかれたことだろう。
このブログを書いている者として、すごく心苦しい。
またこちらに訪問なさってくれるかは分からないが、万が一お越しいただいたときのために
アクセス解析に残されている検索語句 を私なりに力いっぱい調べてお答えします。

メガネの違和感 で検索しこちらへいらした方へ。
新しく買っためがねは顔にフィットしていないので、ある程度の違和感はあると思います。
ある程度すれば慣れてくると思いますが、気になるようでしたら
お買い求めになった眼鏡屋さんへ相談なさるといいでしょう。
ほとんどの眼鏡屋さんは調節は無料でやってくれます。
かけ心地 ではなく 見え方 で違和感があるのであれば、度数があっていないのかもしれません。
この場合は、早めに眼鏡屋さんに相談されることをお勧めします。
合わない度数のメガネをかけていると、頭痛などがしてくる場合もありますし、視力も落ちてしまいます。

セクシー 水 ドボン で検索しこちらへこられた方へ。
多分ですが、アメリカ人の大好きなアトラクションの一種だと思います。
いわゆる 的当てゲーム の一種で、その的に当たると台の留め金が外れ、水着(ビキニ)の
セクシーなお姉さんが水にドボンと落ちてくるものです。
まれに、そのセクシーなお姉さんが休憩を取るときに、むさ苦しいおっさん に変わることもあります。
そのときは直接そのおっさんにボールを当てたくなると思いますが、やめてください。

水着 ゴミ で検索しこちらへこられた方へ。
同じ方なのか、それとも世間では結構 水着 ゴミ で悩んでおられる方がいるのか、
その辺は分かりませんが、また同じ質問がありましたのでお答えします。
水着を捨てる時は、はさみなどで細かく切って、それを紙袋などに入れごみとして捨てます。
燃えるごみ として出されるといいでしょう。
どこに水着が捨てられているか という意味でのご質問なら私には分かりかねます。
まぁ、大体の場所は知ってますけど。

三途の川で迎えに来る人 で検索しこちらにこられた方へ。
色々調べてみましたが、迎えに来る人 はいないようです。
そのかわり、賽の河原には 奪衣婆(だつえば) というおばあさんがいます。
三途の川を渡るときに支払う六問銭 を持っていない人から、その代わりとなる衣類を剥ぎ取る
という仕事をしているようです。
ちなみにこの奪衣婆さん、閻魔大王の奥さんとも言われています。
釣りバカ日誌20(ファイナル)で、浜ちゃんが演じていたのもこの奪衣婆さんです。

私なりに、全力で調べてみた。
少しはお役に立つことを祈る。