ついでに塗っておきました!
先日車をぶつけられ、修理に出した。
相手も非を認め、修理費は全額向こうの保険から下りる となったので
ディーラーに修理を依頼した。
フロントライト、バンパー、右フェンダーを交換。(新品部品使用)
右ドア、ボンネットは修正および塗装。
その他不具合箇所が見つかれば追加で補修もしくは部品交換。
以上の説明を受け、修理を依頼。
先日修理が終わったとの連絡があり、引き取りに行った。
確かに、割れていたライトやバンパーは新品に交換されてはいたが
取り付けが甘かった。バンパーとドアの隙間(運転席側)が大きかったり狭かったり。
ドアの閉まり具合もおかしく、閉まるときにあたるのか傷もあった。
とりあえず部品を交換しただけ という修復具合。
ちょっと納得いかなかったので、もう一度手直ししてもらうことにした。
そして今日。
二度目の修理が終わったとの連絡があり、再度引き取りへ。
ドアはちゃんと閉まるし、隙間も直っている。 塗装は少しおかしいが、まぁいい。見えんところだし。
しかし、反対側のバンパーとドア(助手席側)の隙間が開いている。
まるでドリフ。ドリフのコント。
たんすの引き出しを押せば、ほかの引き出しが飛び出してきて、ケン坊にあたる。
というあれ。
そして、給油口のほうを指差しながら担当者が言った。
「ここは事故とは関係ないんですけど、ついでに塗らせてもらいました。」
確認すると、確かに傷の上に塗料が塗られている。
タッチペンで。
黒い画用紙に、黒い油絵の具を塗ったような感じ。
その部分だけ盛り上がっているのは見ただけで分かる。
触ると確実に分かるし、色も違う。
言葉を失った。
確かに、傷がついていたかもしれない。
そのままだとさびてくるのも分かる。
しかし、なんで勝手なことをするんだ。
それを見たら私が
「まーわざわざすいません。そこまでしてもらって。お手数かけまして。」
と、感謝すると思ったのだろうか。
もう、何もいう気にもなれず、ただため息ばかりが出た。
そんな私を見て察したのか
「もしなんでしたら、その塗料落としましょうか?シンナーかなにかで。」
といってきよった。
塗装面にシンナーを使うなと、車の説明書に書いてあるだろ。
そう書いたのは、お宅の会社じゃないのんか?
と、言いたかったが、「もういいや。」とだけ言って車を引き取りかえってきた。
もう、その会社とかかわりあうのはよそう。
その気持ちのほうが強く、ただ早く帰りたかった。
家に帰り、改めて車を見回す。出てくるのはため息ばかりだ。
あちこち車を触っていると、右側ヘッドライトが動く。カタカタと動く。
なんじゃ?と思いボンネットを開けて確認すると、取り付けねじが締まっていなかった。
閉まってはいるが、途中で止まっている。
まわそうとしても硬くて閉まらない。きっと斜めにねじを入れてしまったのでかんでしまったのだろう。
で、そのまま放置した。という感じだ。
ドッキリか!これはドッキリカメラか!
駐車場のどこかに隠しカメラが仕込んであって、落ち込む私を見て
駐車場のどこからか どっきり! と書いた看板を持った林家ぺーパー子夫妻が飛び出してくんのか!
真剣にそう思った。
林家夫妻が出てこないので現実に戻り、ディーラーに電話をかける。
ライトのねじが締まってないこと。
バンパーの取り付けが甘いこと。
その2点について説明がほしいので、修理した工場を教えてほしい。
直接修理した人に話を伺いたい。と伝えた。
すったもんだはあったのだが、
とりあえず明日の朝、その工場の人を呼び出し、ディーラーの担当者、修理工場の人、私 という
三者会談が開催されることで基本合意に至る。
タッチアップの件は、ディーラーの担当者がやったことなのでその上司(営業所所長)にも登場していただく。
今2:00すぎ。
明日の話し合いのシュミレーションをして中々寝れないので記事を書いた。
まだ寝れそうに無いので、じゃぱネット高田TVショッピングを見ることにしよう。
ケルヒャーの高圧洗浄機が安いな。買おうかな。
相手も非を認め、修理費は全額向こうの保険から下りる となったので
ディーラーに修理を依頼した。
フロントライト、バンパー、右フェンダーを交換。(新品部品使用)
右ドア、ボンネットは修正および塗装。
その他不具合箇所が見つかれば追加で補修もしくは部品交換。
以上の説明を受け、修理を依頼。
先日修理が終わったとの連絡があり、引き取りに行った。
確かに、割れていたライトやバンパーは新品に交換されてはいたが
取り付けが甘かった。バンパーとドアの隙間(運転席側)が大きかったり狭かったり。
ドアの閉まり具合もおかしく、閉まるときにあたるのか傷もあった。
とりあえず部品を交換しただけ という修復具合。
ちょっと納得いかなかったので、もう一度手直ししてもらうことにした。
そして今日。
二度目の修理が終わったとの連絡があり、再度引き取りへ。
ドアはちゃんと閉まるし、隙間も直っている。 塗装は少しおかしいが、まぁいい。見えんところだし。
しかし、反対側のバンパーとドア(助手席側)の隙間が開いている。
まるでドリフ。ドリフのコント。
たんすの引き出しを押せば、ほかの引き出しが飛び出してきて、ケン坊にあたる。
というあれ。
そして、給油口のほうを指差しながら担当者が言った。
「ここは事故とは関係ないんですけど、ついでに塗らせてもらいました。」
確認すると、確かに傷の上に塗料が塗られている。
タッチペンで。
黒い画用紙に、黒い油絵の具を塗ったような感じ。
その部分だけ盛り上がっているのは見ただけで分かる。
触ると確実に分かるし、色も違う。
言葉を失った。
確かに、傷がついていたかもしれない。
そのままだとさびてくるのも分かる。
しかし、なんで勝手なことをするんだ。
それを見たら私が
「まーわざわざすいません。そこまでしてもらって。お手数かけまして。」
と、感謝すると思ったのだろうか。
もう、何もいう気にもなれず、ただため息ばかりが出た。
そんな私を見て察したのか
「もしなんでしたら、その塗料落としましょうか?シンナーかなにかで。」
といってきよった。
塗装面にシンナーを使うなと、車の説明書に書いてあるだろ。
そう書いたのは、お宅の会社じゃないのんか?
と、言いたかったが、「もういいや。」とだけ言って車を引き取りかえってきた。
もう、その会社とかかわりあうのはよそう。
その気持ちのほうが強く、ただ早く帰りたかった。
家に帰り、改めて車を見回す。出てくるのはため息ばかりだ。
あちこち車を触っていると、右側ヘッドライトが動く。カタカタと動く。
なんじゃ?と思いボンネットを開けて確認すると、取り付けねじが締まっていなかった。
閉まってはいるが、途中で止まっている。
まわそうとしても硬くて閉まらない。きっと斜めにねじを入れてしまったのでかんでしまったのだろう。
で、そのまま放置した。という感じだ。
ドッキリか!これはドッキリカメラか!
駐車場のどこかに隠しカメラが仕込んであって、落ち込む私を見て
駐車場のどこからか どっきり! と書いた看板を持った林家ぺーパー子夫妻が飛び出してくんのか!
真剣にそう思った。
林家夫妻が出てこないので現実に戻り、ディーラーに電話をかける。
ライトのねじが締まってないこと。
バンパーの取り付けが甘いこと。
その2点について説明がほしいので、修理した工場を教えてほしい。
直接修理した人に話を伺いたい。と伝えた。
すったもんだはあったのだが、
とりあえず明日の朝、その工場の人を呼び出し、ディーラーの担当者、修理工場の人、私 という
三者会談が開催されることで基本合意に至る。
タッチアップの件は、ディーラーの担当者がやったことなのでその上司(営業所所長)にも登場していただく。
今2:00すぎ。
明日の話し合いのシュミレーションをして中々寝れないので記事を書いた。
まだ寝れそうに無いので、じゃぱネット高田TVショッピングを見ることにしよう。
ケルヒャーの高圧洗浄機が安いな。買おうかな。