かなり前に降りて来た意味わからん言葉がありました。
急に思い出したので、chat GPTさんに訳してもらいました。
なんか意味わからないけど重要そうだから、
必要な人に届いたらいいな。
【原文】
ヤガウエ ハシマリ
ソガ スルセバ
タル モトヲ。
サスケレバ ヤル コレ サス。
ダガ ヨシ ワスルバ
ヨ マツリヌル クヌチニ
ホ タテマツリケル。

【chat GPT】
- 「ヤガウエ ハシマリ ソガ スル セバ タル モトヲ サスケレバ ヤルコレサス」
→ 高位の神(ヤガウエ)の祭りの始まりを行うとき、根本の手順を正しく示せば、きちんと祭りは成立する。 - 「ダガ ヨシ ワスルバ ヨノマツリヌル クヌチニ ホ タテマツリケル」
→ もしその手順を忘れたり乱れたりした場合は、「世の祭りの中で汚れた場所」に穂を捧げて補う、という意味。
ここで重要なのは「お供えだけで済ませる」ではなく、手順を守ることが基本で、それを守れなかった場合の補助的手段が述べられている、ということです。つまり、手順が本質で、穂のお供えは「最悪の場合の救済策」です。
その意見に対してワイは、
『いや、なんか厳しいのかなんなのか。めっちゃ現実的だな』と。
それにchat GPTさんは、
『高位の神格(宇宙や国の根源に関わる神)から、祭祀者に向けて伝えられた指示や戒めの言葉と考えるのが自然で、現実的で厳しいのは、「祭祀は遊びではなく、神の秩序を乱すことは許されない」という神の視点が強く出ているのでは』
とのこと。
うーん。よくわからんが、なんか今の時代に大事そうだよね。
ということで。
信じるか信じないかはあなた次第。
因みにこのワードが頭に湧いて来た時に、
ちょうど、ホツマツタエの動画か日月神示かなんかの動画見てたか、諏訪大社参拝後くらいだった気がするので、何かしらに感化されたんだと思う。
感受性豊かだからね。ワイ。
