また日が空いてしまいました


何を書こう、と思っているうちに日が経っていくのではなく


何を書いたら否定しないでいられるのだろうと思ううちに時間が過ぎていくのです


今日はどうでもいいことをつらつらと書いてみよう



私にとってはタイムリミットがあることが


少なくとも友人知人達よりは時間に制約があること


そこに、先の時間については、思いはないのだけれど、今までの生きてきた時間には色々な思いがあるのです


何もしてこなかった


そういう思いになるときは


この後は存在の痕跡がなくなるくらい整理をし

その日を穏やかに待ちましょう


そんな気持ちになります