今日は、変わったデッキの人とランクマッチ。
ブラン王と言うのもランクマッチでは珍しいのですが。
1戦目
まず、ブラン王で「女王近衛兵」を3枚墓地に。
ブラン王の破棄はカードの数字が+1になるので、3枚とも通常の4から5へ。
トリスを出して「ドラムンド一族の楯乙女」を出してこちらにダメージを与えながらデッキから3枚出てくる。
ここで、「ドラムンド一族の楯乙女」がトリスのブーストが入り始める。
そこで、「プロクヴァル一族の射手」を出してくる。
1枚目で、?なぜ、「プロクヴァル一族の射手」??と思い始める。
だって、打撃を与えるなら他にもカードがあるでしょ??
2枚目で、ああ!!盤面は5のカードが5枚に。
そして、シグルドリファで墓地から「女王近衛兵」を3枚復活。
シグルドリファも5になるまでエミリオンを出してみたり、
もう一枚「プロクヴァル一族の射手」を出して。
5が10枚。
毎ターン10ブースト。
まぁ、カードを使い切りましたが。
2Rはフラヤ様で「女王の近衛兵」復活させ
3Rも同じく。
今まで出会った事の無いデッキだったので、これは、おそらくご自身で考えたのであろうと思いますが、カードの可能性を感じさせる面白いデッキだなぁ~と思いました。
こういうデッキだと、戦い方がはっきりしていて、迷う事の無さそうなデッキだなと。
自分で考え、勝てるデッキが組めたらなお、カードゲームはおもしろいのだろうなと。
今日は
レベル34 鉱石1425 紙片4730 星の粉2095 樽1
ランク18