明日QVCでオンエア があるようです。


QVCのサイトに商品アップ されました。


0.3ct、ラウンドカット。


1ct、プリンセスカット、大迫力です。




カナディアンダイヤモンドが採掘される鉱山の大元は、


オーロラで有名なイエローナイフというところ。


北極圏の雪と氷の世界ではぐくまれたダイヤモンド宝石白


ロシアンダイヤモンドは永久凍土だからこそ、


高品質の結晶がはぐくまれた上に、


地表に出るときにも人間でいう、ストレスが少なかったというのでしょうか。


内包物が少ない形で産出されたことから、


産出のほぼ8割がジェムクオリティーという。


いわゆるソーヤブルという正八面体の結晶が出てくるそう。


それが当たり前と思っていたのですが、


実はそうでない形のダイヤモンドが大半だとか…。


カットクオリティも高いのがロシアンダイヤモンド。


もちろん4Cに入るモノは高値がつきます。


ただ最近では、4Cに分類されない、


若干のイエローやブラウン味があるものを独自ルートで入手し


品質はよいのに低価格で提供してくれるところもありますね。


私もロシアンダイヤモンドはいくつか持っています。



では、カナディアンダイヤモンド とは?


ロシアもカットはロシアならではのクオリティを自負しています。


カナディアンダイヤモンドは、


州が力を入れて取り組んでいます。


まさに北極を思わせるような透明度の高いホワイトダイヤモンドだけをピックアップし、


カットも優秀な人材を採用し、取り組んでいます。


そして準州政府が保証するというその徹底ぶりは、


クオリティーとともに価値あるダイヤモンドといえるでしょう。


ただし、価格はそれなりにしますが、


流通を極力省いた状態であれば、お得に手に出来るでしょう。


そういった意味では路面店ではないTV通販というのは、


保証などがあるのであれば、


デザインさえ気に入ればお買い得でしょう。


のちのち、リフォームしても良いですし。


最近ジュエリーでもさまざまな販売ルートがありますが、


ソーティングや鑑定書が付いているのであれば、


通販が一番安く手に出来ると思います。


ソーティングや鑑定書は自社では出せないもの。


きちんとした鑑別機関で有料で取得するものなのです。


品質がいいダイヤモンドだからこそ取ることが出来る。


最近、ダイヤモンドへの見方が変わってきました。



カナディアンダイヤ、画面を通してもその透明感や煌めきは、


つい見とれてしまうダイヤモンドです。




ロシアンダイヤ。


かなり知られる存在になってきたのでしょうか。


今日QVCでオンリーロシアンダイヤという番組 がオンエアされるよう。


いわゆるロシアンダイヤをミステリーセッティングで留めたジュエリー。


なので爪が表に見えない作りになっています。


宝石の方に小さい溝をつけ、そこに地金をはわせて留めているのです。


ミステリーセッティングといえば、四角い石、プリンセスカットにされるのが基本ですが、


ここではラウンド、いわゆる丸い石を留めています。


四角い石だと、基本的に2カ所なんですが、


ラウンド・丸い石だと4カ所は溝をつけているでしょう。


ラウンドといっても天然石ですから、微妙にサイズも違っていますから、


それこそ大変ですね。


美しい宝石に爪はいらないと言いますが、


光を遮るものが無いということ=煌めきが増す。


ただ宝石に溝をつけるため、そのリスクなどはありますが、


若干色がかんでいるため、4Cの基準に縛られないのに、


品質は良く、照りのよい美しい煌めきをもつダイヤモンドだからこそ、


できるセッティングといえるのかもしれません。



一粒(ソリティア)タイプ。


ピアスはまさに、爪が見えない。


持っておくと重宝します。

(私もファーストロシアダイヤはここからでした)


爪が無いと、こんな繊細なクロスも素敵です。


リングは見ていて嬉しくなりますね。


集合体になればばるほど、

互いのダイヤの輝きまでも受けとめて煌めく。


ロシアンダイヤは私も含めリピーターが多いダイヤモンド。


オススメです。



TV通販・QVCの17日のTSVはブラウンダイヤ。


TSVでブラウンダイヤが出てきたのは久しぶりではないでしょうか。



TSVのペンヘッド 、39,999円。


センターストーンのみで0.2ctUP保証とのこと。


取り巻きの四方にもメレサイズのブラウンダイヤは使われていますが、


メレホワイト合0.15ct使われているようです。







お揃いのリング 、49,999円。


受発注ではなくすぐに届くそう。


センターストーンのみで0.2ctUP。



ペンヘッドと同デザインでメレサイズ合計0.17ct。


取り巻き風なのでコンサバ&エレガントファッションにピッタリです。





他、耳もの、2種にステーションネックレスにブレスもあるようです。



ピアスもあり。



ピアスあり。


ステーションネックレス、


5石計0.9ctUP。



ステーションブレスレット、


3石0.54ctUP。




ブラウンダイヤジュエリーを


この際そろえたいという方にはちょうどよいかも。




昨日のQVC・カナディアンダイヤモンド


ナンバリングはないものの、迫力でしたね。


とくに魅入ったのは、プリンセスカットの1ctUP。



プラチナで、Dカラー、クラリティ:VVS UPビックリマーク


もちろんソーティングとともに、


カナダダイヤであることの証明書付き。


中石以外のダイヤもすべてカナダ産とのこと。


こだわりましたね。



TV通販の場合、画面でアップの動画が見られることで、


品質がわかります。


いわゆる内包物があるかないか、カットの美しさに透明感。


なにより、品質が良くなれば煌めきが違う。


プリンセスの場合はまず面で反射し、


煌めきがとにかく強く長い★がそこここと出てくる。


またその★は七色なんです。


カラーストーンだと、モニターメーカーによって微妙に違いますが、


無色透明は変わりません。



また店頭ではないので余計なコストがかかっていない。


今回は鑑定書も付くわけですから、



同クオリティーが間違いなく届くでしょう。


こういった品質が保証されているのであれば、


TV通販でダイヤモンドを買うのが一番お得だと思います。




他、0.5ctUPのプリンセス、


ラウンドブリリアントカットもあります。


7月19日もオンエアあるようです。



QVCの新しいジュエリーブランド?


Jewely Museum by Tatsuya Aiba


こちら で番組見られるようです。


ベリーライトイエローの3ctUPに、


Dカラーの1ctUPダイヤすごいです。


まだの方は見てみては?



本日夜19時~は、カナディアンダイヤ があるようです。


以前シリウススターとかって書いてませんでしたっけ?


カットが違うのかな?


今WEBサイトで見られるジュエリーには商品情報がないので、


新作なんでしょうね。


いずれにしてもカナダ産ダイヤ は結晶からして違います。


数も少なく、カナダ政府が力を入れているだけあって、


ダイヤにナンバリングされていたり、ブランド創りをバックアップしていますね。


煌めいて、虹色のファイヤーがでて、照りの良さがダイヤの信条。


まだ見たことのない方は、コチラ も是非チェックしてみては?