写真始めました
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小菅駅_20120212

夕空が綺麗でしたので、電車を降りて撮りました。




写真始めました


電線が見切れているのがイマイチ。




写真始めました


写真、考えながら撮ると難しい…笑


むー(´・ω・`)

神楽坂_20120205

ようやく重い腰を上げまして、カメラ散歩再開。


カメラの本を読みながら、練習…練習…。


写真始めました



神楽坂に行ったのに、結局こういう感じのを撮る。



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これなんかもっとわけわかんないでしょ?


☆マークがオシャレ(´∀`)とか思って、撮りました。



写真始めました

うむ。


ま、こんな感じ。

20111120

ぜんぜん写真撮りに出かけてません。


一人暮らし始めたり、なんだりで、


バッタバタの毎日・・・


というのは、あまり言い訳になりませんが。


飽きたわけじゃないです…


どうしたらいいのかわからないのです。


なにをどう撮ったらいいのかわからないのです。


やばいです。


とにかく、カメラを持って出かけることから…



写真始めました


だいぶ前に、浅草で撮ったものです。


こういう風景は好きです。


でも、明るいところと暗いところの差があり過ぎて、


なんかよくわからないね。


じゃっかん挫折な気分かもw



乗り越えなくては…



まずは、カメラを持ってでかける。

メメント・モリ

先日、同居していた祖母が亡くなりました。

ちょうど1週間前です。
祖母は、87歳でした。


ここ数週間、具合が良くありませんでした。


亡くなる2週間前から、夜中、唸りながら眠っていました。
歩くのがやっとでした。
咳がひどかったです。
1週間前は、顔も青白くなっていました。
亡くなる5日前、救急車を呼びました。
そのままICUに入りました。
入院した日は、少しだけ話が出来ました。
「私の為にごめんね」と言ってました。
3日前は、他の家族が見舞いに行き、
そのときは、意識が朦朧としている様子だったそうです。
医師の診断は、ここ数日がヤマと言っていたそうです。


入院から5日後の深夜、病院から呼び出され、家族で向いました。


病院に到着してから1時間後、祖母は亡くなりました。


身内の死は初めてです。


祖母が亡くなる瞬間を目の当たりにしましたが、
それは、心電図の画面の心拍の数値が「0」と表示されただけのことで…。
それが本当に死を意味しているのか、納得できませんでした。
祖母は、亡くなる直前もすでに意識が無かったので、
生と死を判別することが出来ませんでした。
静かに、決して“眠るように”ではなかったです…
あれが死の瞬間なのか…


祖母の死の現実味を帯びないまま、
告別式を迎えました。


年齢的にも、そう長くはないと考えてはいましたが、
実際に現実となると、なかなか素直に受け入れられないものです。


祖母のことを、あまり大事にしてなかったです。
いま思えば、もっといろいろ話をすればよかった…
いろいろ美味しいものや、洋服をプレゼントすればよかった…
一緒に写真を撮ればよかった…
もっと優しくすれば良かった…
って、悔んでいます。


お別れのとき、棺の中の祖母の頬に触れました。


驚くほど、冷たく。
これは、ドライアイスのせいなのだと思いましたが、
その瞬間、子どもの時みたいに肩を震わせながら泣きました。


父や近所の人、母方の祖母は言います。

「本当に手のかからない人だった。」と


亡くなる1週間前まで、普通に一緒に生活していたんです。
本当は、ものすごく悪かったらしいのですが。


後で、知らないところで祖母が行ってきたことなどを知りました。

祖母は、かっこいい死に方だったと思いました。


「私の為にごめんね」

そんなこと言わせてごめんね。


可愛がってくれてありがとう。


おべんきょ。

さいきんは、あまり写真を撮りに行ってません。


本を見ながら、基礎を勉強してます。


あと、


なかなか、一人でカメラを構えるのが慣れなくて…


恥ずかしいというか、おこがましいというかww


あと、


引っ越しの準備や仕事が忙しい…。


引っ越しが済んで、落ち着いたら、


腰を据えて…。



カメラ散歩仲間がほしい。

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