こんにちは。
今年も早いもので、きょうはクリスマス・イヴ。
皆さま
メリー・クリスマス
!
と言うことで、今回貼らせていただくmusicは
Mariah Careyの
O Holy Night![]()
私の大好きなクリスマスソングです。
どうぞ、音楽を流しながらクリスマス気分でお読みいただけると嬉しいです
さて、昔の名作映画の中から特に私が感動した映画を、僭越ながら”勝手にベスト古典名作映画”と題し選ばせていただき、その作品の代表的一場面(特に主人公)を鉛筆画にして皆様にご紹介していくコーナーの、本日は第2回目となります。
前回は、くだらないダジャレなど悪ふざけが過ぎましたので、今回からはその反省も踏まえマジメに取り組んでいく所存でごじゃいます。
ん?
ごじゃいます?
すみません。
まだパソコンのキーボードが調子悪くて・・・ZAと入力したのに、なんで”じゃ”になっじゃうんじゃ?
マジメに文章を書いていくつもりですが、たまにこういった誤字・脱字・切痔・平次などが起きてしまうことがあるかもしれませんが、
その際は大目に見てやってクサイ。
ん?
クサイ?
何が臭いんだ・・・?
「臭いのは、おまえだ。
マジメにとか言いながら、冒頭からこれか・・」
鉛筆画で巡る
勝手にベスト古典名作映画・その2
文と絵・らでぃっしゅ
それでは第2回目、始めませう。
今回ご紹介させていただく古典映画は、古典に限れば私の中でもベスト5に入れたいくらい、コテンコテンに大好きな作品です。
コテ~ン!
「ずっこけちゃったじゃないか。
いい加減にしてくれ」
マジメに書いてるだろ。
何こけてんだ?らっぴ~!
ではここでクイズに行ってみましょう。
パンパカパ~ン![]()
![]()
1953年作のこのアメリカ映画は・・って・・72年前?
ずいぶん経つんだね。
もちろん私もリアルタイムで観れた訳ではなく、確か、だいぶ後にテレビ放映してたものを観たと思うのですが、感動しまくりでした。
監督は、ウィリアム・ワインセラー・・・
いや・・ウィリアム・ワイラーで、
第26回チャカデミー賞・・
いや、失礼・・権威ある賞を茶化しちゃいけませんよね。
アカデミー賞で、この映画は主演女優賞・原案賞・衣装デジャイン賞などを受賞しています。
映画好きの方だったら、もうお分かりになったでしょう。
あるヨーロッパの都市が舞台になっていて、タイトルにもその都市名が出てきますよ。
この映画を観て、たくさんの観光客が訪れるようになったとか。
はい![]()
そこの・・スマホでこのブログを見て下さってる、立派な髭をたくわえた筋肉隆々の可愛らしいお嬢様。
お嬢様ですよね?
え?
その映画は・・
”パリのヒゲづら女”?
ん~む・・
惜しいけど、ちょっと違いますね。
別な人いってみましょうかね。
はい
そこの、パソコンの前で歯磨きしながら焼きイモ食ってる方・・
味、分かりますか?
え?
その映画の題名は
”ナポリの焼き芋ナポリタン”??
いやいや・・料理名ではなく、映画の題名をお願いします!
もういいです!
最後のヒントを差し上げましょう。
古典映画の部類には入らないかもしれませんが、私の大好きな
”ノッテルゼヒルの変人”
というジュリア・ロバーツ・ヒュー・グラント主演の・・
あ・・いや・・変人じゃなくて・・
変人は俺だ・・
”ノッティングヒルの恋人”
という名作と、素晴らしい内容に共通点があるように私は感じてます。
それともうひとつヒントは・・
今回の古典映画のタイトルですが、休という文字が入ります。
例えば、○○○休〇
みたいな感じで・・・
はい?
そこの・・
歩きながらスマホを見てる方・・
歩きスマホは危ないからやめたほうがいいですよ。
え?
その映画のタイトルは・・
”歩くの休みたい”
勝手に休め!
それでは、こんなことやっててもキリがないので、今回描いた映画の題名を申し上げましょう。
主演
オードリー・ヘップバーン
グレゴリー・ペ~~ックション
!
すみません、
パソコンがくしゃみをしたようです。
「パソコンが、クシャミなんかするわけないだろ。
真面目に書くんじゃなかったのか?
益々ひどくなってる・・」
失礼しました。
改めまして
主演は
王女役に、オードリー・ヘ
~クション![]()
新聞記者役に、
グレゴリー・ペ
~ックション![]()
でした。
やっぱり、パソコン風邪ひいたな・・
そしてタイトルは
ローマの休日![]()
描いた絵はこちら![]()
オードリー・ヘプバーンで~す。
ちょっと、腕を長くしすぎちゃったかな・・
って
違うわい!
誰だ?こんなバカ絵描いたのは?
あ・・
自分だ・・そういえば、昔こんな絵を描いたのを思い出した。
でもなんで、ここに出てくるんだ?
すいません。
今度は慎重にパソコン操作して、ちゃんとアップしたいと思います。
こちらが、つい先日描いたばかりの鉛筆画です![]()
「ハロー!
マイネームイズ、オードリー・ゲップバーンだよ、ゴボッ
」
またか・・
皆さん、もういい加減にしてくれとお思いでしょうね。すんません。
やっぱりパソコン修理出さないとダメかな・・
いや・・ちょっと待てよ・・
そうだ!
このあいだ描いた絵・・
まだ、写真に撮ってなかったんだ。
申し訳ありません。
すぐに準備を整えますので、もう少々お待ちください。
「いつまでも、一人芝居してろ。
修理が必要なのは、あなたでしょ・・
もう寝る! 付き合いきれない」
再三再四、失礼ぶっこきました。
今度は大丈夫です。
パーフェクト!
こちらです![]()
数日前に描いた、
映画”ローマの休日”のオードリー・ヘップバーンです。
出来は?
という事になると・・・
正直、失敗ではないと思いますが、あまりうまく描けたとは言い難いですね。
本当はもっと少女っぽくしなければいけないのですが、描けば描くほど大人の女性になっていってしまって、これ以上描き続けるとどんどん老けていって、
”ローマの休日”ではなく
これじゃ、
”老婆の休日”だ!
などと言われそうなので、ここまでにしました。
ローマの休日
以上、鉛筆画で巡る、勝手にベスト古典名作映画・第2回目は”ローマの休日”でした。
本人は、マジメに書いたつもりですが、いかがでしたでしょうか?
次回も一応、このシリーズを続けていこうと思ってまちゅが、絵も文ちょうも今ひとちゅのちょころがありますので、精進すていきたいと思ってまちゅ。
尚、ことちのブリョギュ更チンはこきょれが最後の予定でちゅ。
皆ちゃまにとって、りゃいねんも佳い年になりまちゅように。
こりからもどうじょ、よろちくおにぇがいいたちまちゅるちゅる。
最後までキーボードの調子が悪いな・・・
では![]()










