「ちきゅう」での研究や活動内容は海洋研究機構のHPを開いた方が正確だと思いますので、ここでは主に画像を貼っていきます。
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今回は抽選ではなく、事前応募で定員に達したらそこで締め切りという早い者勝ち方式でしたp(^^)q土曜は良い天気でした。日曜は曇りがちだったので土曜希望で正解でした。
ちきゅうはお~おきな船でした。\^o^/
幅は38㍍もあります。いずもと同じ位かな?あとで調べてみます。
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船はスラスタで航行しています。
スラスタ6基 と発電機、レーダーやGPSからの情報をスラスタに反映させるシステム等が集約している船橋(ふなばしではなく、せんきょうデス)
広い船橋にはいろんなディスプレイがならんでいました。 />


押したい衝動を抑えて真面目に見学。ちきゅうは海底の堆積物や岩石採取をしてサンプルを分析研究しています。もちろん東日本大震災の震源海底調査もです。船には各国の研究者が乗っているので船の中の公用語は英語との事。
甲板から下に2階、甲板からは3階建てで櫓の高さはベイブリッジもレインボーブリッジも通過出来ない高さなんですって。
この櫓にはサンプル採取の為の筒が固定されます。
見学場所はベイブリッジを通過しないで接岸出来る本牧埠頭。
周りはコンテナやコンテナ船やガントリークレーンが沢山の日本貿易の主要港。
以前、「うちが送るコンテナが見たい!」と通関会社にお願いしても「駄目なんですよ」と言われてから、いつか(@_@)見たい見たいと思っていました。今回偶然ですが遂に長時間見る事が出来ましたよ。
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ちきゅう見学の待ち時間にた~っぷり、対岸のガントリーの動きもた~っぷりp(^^)q
ちきゅう見学中も対岸のコンテナ船やガントリーをバッチリ見ちゃいました。
コンテナを積み終え出港したヒュンダイ船の回頭も見えて満足度150%p(^^)q。
埠頭は撮影禁止なのでUPは出来ないです。理由を尋ねたらテロ対策と船荷を撮影する事は法律に触れるのだとか…。
税関法かな?
続きは次回…


