ジェムクオリティー パライバトルマリン


パライバトルマリンの原産地は、ブラジルのパライバ州のみであるため、産出量が少なく、大変希少性の高い色石です。 最近ナイジェリアで、銅(Cu)を含んでいない非常に安価な類似品が出回っていますが、当社では、徹底的に成分分析を行う独自基準を設けており、厳重な検品を実施しております。また、すべてに鑑別書とは別に、成分分析表をお付けし、販売致しております。 パライバトルマリンを評価するポイントは、独特のネオンカラーで、美しく力強い輝きを放つ点です。色相は、ブルーからグリーンまで幅広くあります。パライバは、専門家の間でも意見が2分されている宝石ですが、当社ではトルマリンでもパライバは別格として捉えています。 他の宝石に類を見ない高彩度、蛍光塗料のような芸術的とも言えるカラーは、他に比類のない個性であり、市場に安定して出回ることのない希少性などから、パライバトルマリンを貴石として、取り扱いしております。


        

       素材:ホワイト ゴールド 石:パライバトルマリン 0.06ct

       サイズ:基本サイズ10号 サイズ直し:±3号可能

          通常価格52,500円 →特別価格31,500円

    

       Gemart パライバトルマリン

繊細な煌き ケリープリンセスダイヤモンド       



           


プリンセスカットにこだわるジェムケリーが、OEカット理論(※1)との融合により誕生させたのが、ケリープリンセスダイヤモンドであり、ジェムケリーでしか見ることができません。従来ダイヤモンドは、トルコスフキーが開発した2次元の計算に基づいて作られていますが、ケリープリンセスは、ダイヤモンドが持つ本来の美しさを最大限に引き出すことのできる3次元の光学理論に基づいて開発されたカットであり、従来の最高のカットとされるエクセレントカットの2倍近い輝きを放つとされ、このことは科学的にも証明されています。ブリリアンシー(輝き)、シンチレーション(きらめき)、そしてディスパージョン(色の分光)が非常に豊かで、しかもカットの特徴から、同じカラットのダイヤモンドより、大きく見えるのが特徴です。



※1:OEカット理論 ・・・ 3次元光学理論に基づいて開発されたダイヤモンドの新しいカット技法です。(OEカットは(14)ほほえみブレインズの登録商標です


OEカットについて

ジェムケリー  

Gemcerey Jewelership



最高の美を望んでいる方々のために、最上のジュエリーをご提供したい…、

その想いこそがジェムケリーのジュエラーシップです。

世界の至るところ採掘される宝石から、私達の厳しい選出基準で選ばれた石の輝きは、

他のジュエリーを圧倒する美しさであると自負しています。

ルースが放つこぼれるような輝きは、揺るぎないジュエラーシップの証。

自信を持ってご提供できるジュエリーです。



ジェムケリー Gemcerey

  恋人たちの証・ペアリング




2/4~3/14 期間限定でペアリング20%オフ

バレンタインデーのチョコレートと共に、ホワイトデーのお返しにペアリングはいかが?


2つの誓いのラブリング

素材:シルバー
サイズ:7~21(奇数のみ)

<期間限定2/4~3/14>
通常価格3,150円 
→(男女各)バレンタイン特別価格2,520円(税込)

ほかのデザインは こちら


2月の誕生石はアメシスト


宝石言葉 【平静・高貴・楽しい夢】


アメシストは愛の守護石。持ち主の隠された魅力を引き出し、恋を招き寄せると言われています。

ヨーロッパでは、新婚のカップルに祝福を込めて贈る石だったそうです。

石英質の宝石で、透明な結晶を水晶といい、無色、黄色、ピンク等、カラーバリエーションは豊富ですが、

その中でも人気があるのが紫色の水晶「アメシスト」。

アメシストは多色性があり、角度によって青や赤みがかかった紫に変化します。


アメシストの伝説

古代より高貴な色として敬愛されてきた紫、 憂いを含んだアメシスト。

この石の、ものいいたげな輝きは、あるギリシャ神話から始まります。酒の神バッカスは、月の女神ディアナにふられた腹いせに、今から最初に出会った者を猛獣 ピューマに襲わせようとしました。

そこへ通りがかったのが、美しい女官アメシスト。 ピューマの爪が今にも彼女を引き裂こうとした瞬間、惨事に気づいた女神ディアナが彼女を 純白に輝く石にかえました。

罪を悔いたバッカスがその石に極上のぶどう酒を注いだところ、 石はみるみるうちに紫色に染まり、魅惑の宝石、アメシストとなったのです。そこから、アメシストというギリシャ語は「酒に酔わない」の意味をあらわし、 石は悪酔い防止のお守りとして信じられるようになりました。


パワーストーンの効能

アメジストは愛の守護石。持ち主の隠された魅力を引き出し、恋人をまねきよせる力が あります。

また、熱くなりすぎた恋の情熱をさます働きも。

トレンドカラーはアクセサリーで


今春夏、グッチやルイ・ヴィトン、ミュウ ミュウ、クロエがこぞって発信した注目カラーといえば、フェミニンスタイルを盛り上げるローズ、そしてみずみずしい色彩で遊び心をくすぐるイエローです。

なかでもローズは、フリーダ・ジャンニーニが就任し、初のショーとなったグッチのコレクションでふんだんに用いられ、グッチの特色であるクール & エッジィなテイストに甘くエレガントな雰囲気をプラスしています。一方イエローも、ミュウ ミュウがトップのルックでイエローのワンピースを披露しました。


トレンドカラーとはいえ、ローズやイエローを洋服で取り入れるのは難しいかも?……

という人は、ジュエリーやアクセサリーでさりげなく取り入れてはいかがでしょうか? 


     


イタリアンジュエリー DICHA  

SVキュービックジルコニアリング  各¥12,600

注目のトレンドカラーアクセサリー

イエロー、ピンクのジルコニアリングは丸いフォルムで遊び心いっぱい!



         

古代よりダイヤモンドは地球上で最も硬く簡単には砕けないことから、

「永遠の絆を守り、悪霊を払い、勝利に導く」──そう信じられ、護符に用いられて来ました。

 現在、ダイヤがエンゲージ・リングによく好んで選ばれる理由は「砕けない=永遠の絆」というモチーフから生まれたと思われます。

 また、戦場に赴く兵士たちは、勝利と無傷の帰還の祈りを込めてダイヤモンドを持って出陣したといわれています。

 ダイヤモンドが簡単には傷つかない様子を見て、ダイヤモンドを持っていれば戦場で身を守ってくれる、自分は傷つかないと、祈りを込めたのでしょう。


Gemcerey DICHA

        

 

優しさ、和やかさを象徴し、恋愛のお守りとして有名な神秘の石

「ローズクォーツ」を期間限定で販売いたします。


お申し込みは2月11日まで! Gemartバレンタインデー特別企画

    

  

大きなローズクォーツがかわいいさアップ

小さなローズクォーツもあしらい恋愛効果アップ。

緑のアマゾナイトがアクセントです。

ローズクォーツ・アマゾナイトブレス ¥2,280

ファーストジュエリーの選び方


初めてのジュエリー選びのポイントは、自分のテイストに合ったデザインで、気負わず、さりげなく毎日身につけられるものを選ぶことです。

ファーストジュエリーは思い出に残る大事な一品。

長く使えて飽きのこないデザインを選ぶのもポイントです。

だからプライスも、ちょっぴり奮発すれば手の届く10万円以内のジュエリーをチョイス。

シンプルなデザインのダイヤモンドネックレス

オフィスにもデートにも大活躍してくれること間違いなし


K18WG ダイヤモンド(0.5ct)ネックレス 

   DICHA → ¥87,150


毎年恒例になっていますが、ジュエリーが最も似合う著名人に贈られる「第17回日本ジュエリーベストドレッサー賞」(リード エグジビション ジャパン、日本ジュエリー協会主催)の表彰式が25日、東京都江東区有明の東京ビッグサイトで開催されました。

 受賞したのは、10代は歌手のBoAさん、20代は俳優の小雪さん、30代は俳優の深津絵里さん、40代は俳優の大地真央さん、50代は小池百合子環境相、60代以上は俳優の八千草薫さん。男性はプロ野球の清原和博選手です。 

 BoAさんは「今年最後の10代で最高の賞をもらえてうれしい」と大喜び。大地真央さんは「宝石が大好きで、デザインしたこともある。私も永遠に輝き続けられるよう精進していきたい」。小池環境相は、第5回のジュエリーベストドレッサー賞でも受賞しており、「40代、50代と2階級制覇となりました。地球という大切な宝石を保っていくためにも環境と保全にご協力いただきたい」とそれぞれに宝石に対する思いを語っておられました。

 清原選手は、耳に自慢のピアスをつけて登場。「2年前、ジャイアンツの去就問題の時に味わった悔しさと無念さを刻み込みたいと思い、ピアスをすることにした」とピアスへの思いを語っておられました。

(asahi.com 一部記事引用)


清原選手のピアスはダイヤモンド1.5ct、とてもインパクトがありますよね。

本当は色々な思いをタトゥーに込めようと考えたらしいのですが、ご両親に反対されてピアスにされたとか。

以前はこのピアスについて「ダイヤには心をいやすやさしさと力強さがある。男を磨いてダイヤのような魅力ある存在になりたい」と語っていた清原選手。

外国のミュージシャンやHiphopスターはよく大きなダイヤのピアスをしているのを見かけますが、日本ではまだまだ少数派です。

男性の熱い思いや決意を込めたピアス、とても素敵だと思いました。

   

     

          (写真は時計美術宝飾新聞社より)

  

第17回日本ジュエリーベストドレッサー賞

   表彰式の様子