昨日のことですがエビさそり座を河に返してきてもらいました。


がんばって生きていてくれた4匹さそり座だったのに


朝覘いてみると一匹水面に変な形汗をして浮いていたのです!


殻が微妙にはずれて、なんか変な格好。。。殻を脱いでいるような?


はがれてしまったような?とにかく気持ち悪い姿でした。


イヤだなぁ。。。。と思いながらもこれは水が臭くなる!ことに気づき


すぐにお箸で掴み取ろうとすると。。。ぴくぴくっ!と!さそり座


ぎゃーーーーー叫び!!


もうこれ以上は触れません。。。。。


もしかして脱皮しようとしていたのかもしれないのですが砂利が足りなくって


身体がこすりつけられなかった??あれやこれやと考えているうちに


主人と息子が河に行く時間になりました。


虫かごにエビを移そうとすると。。。


ひゃーーーーー叫び


頭がない!


後で読んだザリガニの本によると脱皮しようとするときは身体が柔らかくなり


においがするのか仲間が寄ってきて共食いしちゃうこともあるとかないとか。


エビだけど。。。同じ仲間だし。。。。叫び怖い!!!


これ以上は考えてもわからないのでやめておきます。


とにかく残りの3匹は我が家を旅立ちました。


あぁ、これで毎日臭い水あせると戦わなくて良くなったわ。


長い一週間でした。


でも息子はこれからも生き物を連れて帰ってくるんだろうな。


イヤだわ。。。。。ショック!