久しぶりの映画
「コーダ あいの歌」
感動の映画でした
自分以外聾唖の家族を持つ、17才の高校生の女の子の話で、家族を取るか自分の夢を取るか、葛藤しながら成長していきます。
結局、家族の応援あって夢に向かいます。
実際、聾唖の俳優さん達の手話による演技が素晴らしいです。声がなくても、表情や手話、手の動きと言うより体全体から伝わってきます。
観終わった後、色々考えさせられました。

...私には、少しボリュームがありすぎたかな~

でも、食べきれない分は、お持ち帰りできたので良かったです


味良し 雰囲気良し サービス良し 価格良し








