事務所移転作業も終わり、心機一転で頑張ろうとしています。

しかし、今月の初めから固定の仕事あったのですが、残念ながらつい先日打ち切りになってしまいました。

その仕事と言うのは建築関係の仕事で現場が前住んでいたマンションなんだけど、考え方は人それぞれあると思う。そしてその打ち切られた理由として「前に住んでいて、何でいるの?」とか「住んでいた時代の事をネチネチ・・・」と言われ、それだけで打ち切り。

僕の考えだと住んでいた事には変わりないが、仕事は全くの別次元だと思う。

そして、住んでいた頃に確かに多少のトラブル(原因は管理組合との中で起きた話)なんだけどね。

でももうそれも清算し、心機一転で頑張っている最中でこの事件。

しかもその現場に入ってちょうど一週間経った時の話なんだ。


だったらもっと前に言って欲しかったと僕は思う。

急遽、元請も新しい業者を探す羽目になったり、僕の予定もとんだ誤算と言う展開になったり、現場の状況も一変して変わってきてしまう。


最近の大人ってなんか子供よりタチが悪い。まだ子供の方が意外にマシなのかも知れないと僕は考えている。

打ち切り当初は怒りに満ち溢れてたけど、昨日の時点ではもう呆れ返っていました。


お客様は神様とよく言われるけど、提示する事とワガママは丸っきり違うと思うんだ。


最近の僕が見ている限りはワガママ言う人が増えてきたなって感じます。



今日の仕事ではお客様から適切な助言を頂きました。

そしてこれから先はもっと正しい方向性で仕事もしていきたいと思います。