今日の出来事090829
友達のクルーザーで海に行ってきました~。
夏の終わりに夏全開!って感じで超たのしかったです。
ウェイクボードに初挑戦でしたが立てなかったw
何回も転んでかなり海水を飲んでしまったorz
今現在も体中が痛い……普段使ってない筋肉を使ったってことですな。
■ファミ通.comにレイストームHDの動画が掲載 されているんだけど、かなり良い感じ。
昨年くらいから、こういった過去の名作の+α移植が散見されていますが嬉しいですね。
ユーザー的には安心の内容だし、+αがあるのでついついお金を払ってしまう。
ベタ移植だったら購入しないで我慢できるんですけどね。
メーカー的にもDL販売なら気軽にこういう作品もリリースできる。
『ダライアス外伝』も是非。
今日の出来事090828
最近は遊び疲れてブログ更新がままならん。
■首都圏の人限定のニュースで申し訳ないのだが、新宿駅で新型PS3を大々的にプロモーションしてる。
新宿駅ジャック!とまでは行かないけど、印象としてはそれに近い。
掲示物の延べ面積だとそれほど大きくないと思うのですが、
B1サイズのポスターが至る所(とくに階段付近)に掲示してあるので、とにかく目に付く。
個人的には今回のPS3の広報戦略は評価している。
久々に全社がひとつの方向にまとまっている感じがする。
おそらくPS3発売以来の大きな盛り上がりだと思うので、業界のためにも売れてくれるといいですね~。
■Xbox360が海外で値下げとの話だが、日本でも当然値下げは行われるだろう。
発表のタイミングとしてはTGSの一週間前くらいですかね。
TGSの会場で、というのはちょっと遅い感じがします。
■アルカナハート3のティザーサイトがOPEN してますね。
このシリーズを見ていると「継続は力」という言葉を思い出す。
オリジナルのブランドを短期間でここまで育て上げた手腕は見事。
基本的に続編を出せば出すほど、ブランドは定着(=向上ではないので注意)するので、
これだけ順調に続編が出せたスタッフに拍手。
■アリカの新作はこれなんスかね?NDS『あぁ無情 刹那 』。
弾幕シューティング&アリカのコピーライトなので確定ですか。
しかし、まさかのDSiウェアでの配信。
DSi持ってない俺涙目w
全7種で1BOX8個ということは、シークレット1でBOX買いでコンプかな。
超造形と言い、バンダイのモンハンシリーズのアソートは良心的。
スクエニも少しは見習って欲しい。
■いろいろ予約が始まってます。
■マクロス アルティメット フロンティア 超時空娘々パック(期間限定生産:映像UMD同梱)
PSP『Lの季節ダブルポケット 限定版』にはシリーズから選曲したサントラ同梱。
フラゲ【表紙:愛衣】
遅くなりましたが
緊急速報
■『ダライアスバースト』 PSP/タイトー/今冬/価格未定
・自機は「シルバーホークバースト」でシリーズの自機とは別物という設定。
・ステージ分岐、BOSSは海洋生物モチーフなどは踏襲。
・新システム「バースト」は、バーストユニットを使用して行う攻撃で、自機とユニットから攻撃を発射する。
・バーストは敵キャラクターも使用してくる。(攻撃の特性などは現時点では不明。)
・ゾーンは全部で11ゾーン。
・メカニックデザイン:海老川兼武、柳瀬敬之/SF設定:千葉智宏、黒田洋介/サウンド:ZUNTATA、小倉久佳。
・開発度65%。
豪華スタッフ!しかもタイトー自らの開発によるオリジナル作品!!
これは期待せざるを得ないですな。
サントラも是非!!
■『ウィーザードリィ 囚われし魂の迷宮』 PS3/アクワイア/秋配信/価格未定
・PlayStationStore配信専用。
・「ウィーザードリィルネサンス(※)」第1弾タイトル。
・シリーズ初期に近い、オーソドックスなスタイル。
・追加ダンジョンや入手しづらいレアアイテムなど追加コンテンツの販売予定あり。
・キャラメイクは5つの種族×8つの職業。
・開発度80%。
※「ウィザードリィ」ブランド再生計画。作品ごとにまちまちだった世界やクオリティ管理や維持を行う。
「ブランド全体のクオリティ管理を行う」って書いてあるけど誰がw?
どこかがテトリスカンパニーみたいに、ライセンス商売を行い、クオリティの管理を行うのでしょうか。
そのメンツは?選出方法は?
それが書いてなければ無意味だと思うんだけど、記事を書いた人はバカなのでしょうか。
あと、Wizでレアアイテムを課金で買えるというのは愚の骨頂です。
ユーザーをバカにしてる。
■『ドラゴンボール レイジングブラスト』 PS3&Xbox360/バンダイナムコゲームス/11月12日/7,329円
・オンラインバトル対応。
・ボイスチャットに対応。
・開発度70%。
すでにAmazonで予約が始まっております。
特報
■『サクラノート』 NDS/マーベラスエンターテイメント/11月5日/5220円
・アクションアドベンチャー。
・サウンドに植松伸夫、シナリオに野島一成(キングダムハーツ)、ビジュアルに皆葉英夫(ファイナルファンタジーシリーズ)、ゲームデザインに上田晃(Contact)、プロデューサーに高木謙一郎(勇者30)など超豪華スタッフ。
・予約特典にサウンドCD(サントラじゃないっぽいです)。
クロスレビュー
携帯機編
ケイブオンラインショップにて一部商品が再販中。
Cave Game Goods Online Shop より
お盆期間中に開催された「監獄ケイブ祭り!」が記憶に新しいケイブの物販ですが、
本日の正午より一部商品の再販が行われています。
■「怒首領蜂大復活」オフィシャルDVD
■「怒首領蜂大復活」サントラCD
■「デススマイルズ」ドラマCD 第2章『魔物たちの夜』
■「怒首領蜂大往生」アレンジCD
今のところ、全商品の購入が可能になっておりますので、気になる方はチェックをどうぞ~。
参考までに、いままでのケイブオンラインの通販は早ければ当日の深夜前に、
遅くとも2~3日中には品切れとなっております。
12inch『Sonic the Hedgehog』スタチューレビュー。
海外から12inch『Sonic the Hedgehog』のスタチューが届いたので紹介します。
メーカー公式サイト はこちら。
※記事中の縦画面はクリックで拡大します。
外箱です。背面にはシリアルナンバーが書かれています。
正面の写真と右向きの写真。
今回のフィギュアは1991年に発売された初代『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』からの立体化と言うことです。
右向きの写真は、これまでに発売されたどのフィギュアよりもゲーム中のイメージを再現できていると思います。
左向きの写真と背面です。
右向きの写真よりも瞳がハッキリと見えます。
背面の解釈は既存の商品や最近のポリゴンソニックのモデルを踏襲しているように見えます。
一目瞭然ですが、背中方向にバランスが偏っています。
ただし、土台がかなりしっかりしているので、後ろに転倒するようなことはありません。
おでこを小突いたくらいでもビクともせず、倒すつもりで触れない限りは転倒の心配は無用かと。
全体的にマット処理で塗装されていますが、瞳だけはツヤ出し塗装になっています。
これが非常に良い感じのアクセントになっており、ソニックの“目ヂカラ”を表現できています。
なお、黒目の中のハイライトの白はツヤ出し処理されていません。
右手と鼻はくっついております。
この辺は強度の問題もあると思うので、この処理は正しいかと。
造形のエッジがしっかり出ているので、あまり気になるものでもありません。
なお、鼻の部分はマット塗装となっております。
むしろ、この写真では指の造形の再現性に注目して頂きたい感じです。
口元の処理です。
靴の部分です。
成型色が青で、その上からホワイト塗装を施してある関係で、ほんの僅かですがブルーが出てしまってます。
と言っても、こちらも気にならない程度。
土台部分です。
第1作目のSTAGE1「グリーンヒル」をイメージした土台になっております。
土台の裏側です。
メーカーロゴとコピーライト、シリアルナンバーが記載されています。
大きさ比較のために2リットルペットボトルとfigmaのお嬢様。
12inchなので30㎝くらいです。
ぶっちゃけ破壊的な大きさというか存在感というか……orz
そんなわけでスペースという問題は発生しますが、完成度で見たら「非常に満足度の高い逸品」だと思います。
マリオに比べて、日本国内での(と言うか世界的に見ても)立体化の機会に恵まれないソニックですが、
ここに来て、完璧な立体化はホントに嬉しい限り。
ちなみに、昨年北米で発売された15th Anniversaryフィギュア もそこそこの完成度でしたが、
今回のモノに比べると流石にかすむ感じは否めません。
また、最近のスマートなソニックではなく、
第一作目のクールでヒールなソニックというのも、個人的には嬉しい限りです。
国内での販売店は、ほぼ壊滅状態なのでこれから購入を検討される方はプレイアジア をオススメします。
ソニック好きなら購入して損はしないと断言します!
『闘劇'09』の模様はアルカディア付録のDVDに収録
アルカディア公式サイト にて。
8月14日~16日までの3日間に開催された格闘ゲームのイベント『闘劇'09』。
こちらの大会の模様が雑誌『アルカディア』の付録DVDに収録されます。
対象となる号は9月30日発売のアルカディア11月号から。
12月末日発売の2010年2月号まで4ヶ月連続の付録です。
それぞれの月の収録作品は以下の通り(公式サイトより抜粋)
月刊アルカディア2009年11月号(9月30日発売)特別価格1,150円(本体1,095円)
収録タイトル:STREET FIGHTER IV、Virtua Fighter5 R
月刊アルカディア2009年12月号(10月30日発売)特別価格1,150円(本体1,095円)
収録タイトル:鉄拳6 BLOODLINE REBELLION、STREET FIGHTER III 3rd STRIKE
月刊アルカディア2010年1月号(11月30日発売)特別価格1,150円(本体1,095円)
収録タイトル:BLAZBLUE、Fate /unlimited codes
月刊アルカディア2010年2月号(12月末発売)特別価格1,150円(本体1,095円)
収録タイトル: GUILTY GEAR XX ΛCORE、すっごい!アルカナハート2
となっております。
【ツッコミ】よくできました
これまで毎年々々単品DVDで発売されていた『闘劇』のDVDですが、今年は雑誌の付録に格下げです。
例えば2008年度版の場合、ひとつのDVDにひとつのタイトルで3,990円。
これはユーザーの感覚からしたら「高い」と感じる人が多かったと思います。
とくに昨年の場合は、イベント開催直後からニコニコ動画にほとんどの試合の模様がアップされていました。
こうなると、市販品の存在価値はちゃんとしたオーサリングとパッケージとして手元に残るということだけです。
流石に、売れ行きも厳しかったんじゃないでしょうか。
小売店的にも、一度不良在庫になってしまうと処分に苦しむタイトルだと思います。
(仮に収録タイトルがオールタイムベスト的な不朽の名作でも、DVDタイトルに年度が入っているので)
その一方、近年のアルカディアの価格高騰と内容の薄さは、目を覆いたくなるレベルでした。
これは編集部が悪いというよりも、アーケードゲームの市場自体に元気がないので仕方ないとは思います。
「これまで単品発売されていたDVDが付録に付く」というのはユーザー的にはお買い得感を感じます。
(そのDVDの内容が1,150円に適しているかどうかは、意外と判断しないものですw)
なにより、イベント自体を知ってもらわないと、来年以降のブランディングに影響するので
戦略的にも今回の決断は評価できると思います。
今日の出来事090823
昨日の静岡ダービーで5対1という歴史的大勝に浮かれて、本日もノリノリな時間を過ごしておりました。
仕事ですけどねorz
さて、金曜日のお話で恐縮なのですがちょっと面白いイベントがあったので紹介します。
WISH2009というイベントです。
公式サイト の説明を拝借すると「ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援するWISH2009」です。
わかりやすく言うと、新規WEBサービスのプレゼン大会ですね。
当日はニコニコ生放送でライブ中継も行われました。
また、公式サイトには当日のプレゼンの動画がアップされていますので興味のある人は見てみてください。
サービスの内容もさることながら、他人のプレゼンというのはあまり目にする機会は無いと思うので
そう言う意味でも(我慢強い)企画職の人は観てみる価値があるかもしれません。
プレゼンターはベンチャー企業がメインかな。
そんな中でもソニー銀行や日産自動車などナショナルクライアントも入っており、
企業規模に関係無く(自称)面白いアイディアを持っている人たちのプレゼン大会でした。
そもそも、本当に「イケる!」ってレベルのアイディアだったら、みんなの前で発表しない気もしますが。
そのためか否かわかりませんが、ほとんどのアイディアは酷い内容でした。
中には「おっ!」と思うアイディアもありましたけどね~。
さて、このWISH2009のプレゼンを観ていて気づいたのですが、
「このサービスを導入することで便利な世の中になります。」的なアプローチが多かったのです。
今まで何気なく使っていた、「便利になる」というキーワード。
ソリューションの提案の現場では頻出するワードだと思います。
で、この「便利になる」というのは、今後行うサービスのプレゼンに於いてキラーワードになるのでしょうか?
わたしの答えは「一部YES」。
「一部」に関して記載します。
業務ソリューションに関しては「便利になる」はキラーワードになり得るだろう。
「便利になる」=合理化なわけなので、利益追求にプラスになるなら非常に訴求力があるワードだと思う。
それ以外の、たとえばmixiのようなSNS、アメブロのようなブログサービス、ECサイト、twitterのような
エンタメ系サービス……要約すると導入の決定権をユーザー個人が持つサービスに関しては
「便利になる」というワードはキラーワードでは無いのではないかと思うのです。
ピンと来ないんだよね。
いや、もちろんアンテナを張っていて新しいサービスに飛びつく人は別ですよ。
じゃぁどうやって訴求するのか?
と考えた場合、人間の欲望に訴求するという部分なのかなと。
食欲、睡眠欲、性欲といった人間の本能はもちろん
所有欲であったり、名声や地位を得たいという欲求、目立ちたいという欲望。
もちろん、何か楽しみたいというのもひとつの欲望だと思います。
それらの欲望に訴求できないとダメなんだろうな。
たぶん、「便利になる」向こう側には人間の欲望に訴求できる結果が待っているはずなんです。
たとえば、ブログサービスだったら、昔はいちいち紙の日記帳に書いて、
さらにみんなに認知してもらうためには出版化しなくてはいけなかった。
これがブログサービスのおかげで、簡単に日記を書くこともみんなに認知してもらうことも出来るようになった。
これは「便利になった」んだと思います。
でも、結果として「目立ちたい」という欲望や、日記を「書きたい」、日記を書くのに「ラクしたい」という
欲望を満たしているんですよね。
そうやって考えてみると、WISH2009でプレゼンされていたWEBサービスのアイディアは
「便利になる」止まりのものが多かった。
それだけじゃ、みんな共感してくれないと思う。
結果としてユーザーは「便利になる」というファクターを享受するのは大歓迎なんだけど、
入り口の部分は欲望に訴求できるプレゼンじゃないと導入してくれないんじゃないかな。
プレゼンテーションはアイディアをプレゼンするだけじゃダメだということは、ここ数年言われてました。
何をプレゼンするのかというと「スタイル」なんですよね。
そのソリューションを導入することであなたの生活はこう変わりますよ、というライフスタイルの提案。
そう言う意味では、前時代的なプレゼンが多かったな~。
ドニッチなターゲットにストライクしまくりな『BQLSI STAR LASER』を遊んでみた。
思わずこう叫んでしまいたくなる内容のiPhone/iPodTouch用ゲームアプリです。
公式サイトに書かれているキャッチコピーは
「あの見たこともないような有名LSIゲームシリーズ『STAR LASER』がiPhone、iPod touchへ待望の移植完了!」
とのことですが、もちろんオリジナル作品。

どの辺がLSIゲームかというと……
■ゲーム内には電池の存在が!
電池が無くなるとゲームが遊びにくくなります。
たまに電池交換をしてあげよう!!
(ちなみにアルカリ電池とマンガン電池がありますw)

■ゲーム内容がLSIゲーム!
とにかく動画を見てもらいたい!
現代のゲームクリエイターがLSIゲームを作るとこうなるぜ!!的な内容。
あの頃のゲームは、同じ事の繰り返しでしたが、本作では「展開」があります。
厳密に分かれてはいませんが「ステージ」の概念があると思ってください(なんとボスまで!)。
この辺が現代っぽい。
当時、実際に発売されていたら爆発的に売れていたんだろうな~。
個人的にはエポックの超名作『スーパーギャラクシアン』を思い出しました。
あれを更に面白くした感じ。
■総括
それにしても。音、画面、雰囲気と「よくぞここまで!」と喝采したくなるようなLSIゲーム再現度です。
あと、なにげにスゴイのは実際にボタンを押している感覚。
クラブニンテンドーの景品『ゲーム&ウォッチコレクション』をプレイしたこともありますが
あれは何となく当時の感覚で遊べなかった。
それに比べると本作の当時の気持ちのまま遊んでいる感はスゲェ!ロマンを感じるぜ!!
と、ここまで大絶賛してますが、あくまでもLSIゲームで遊んでいたゲーマーによる評価だという事をお忘れ無く。
そんなわけで現在三十路以上の年配ゲーマーなら感涙必至の出来だと思います。
iTunesでのダウンロードはコチラから!
今日の出来事090820
昨日は江ノ島に泳ぎに行ってきた!
そして疲れてすぐに寝ちゃったぜ!!
突然ですが『交響組曲「ドラゴンクエストIII」そして伝説へ+オリジナル・ゲームミュージック』を購入。
と言うのも、すでにご存じの方も多いと思いますが、この夏にすぎやまこういち氏のレーベルが
SMEからキングレコードに移籍しました。
それに伴い、旧版が全て廃盤に→キングレコードレーベルから新譜としての発売になりました。
ところが!一部の旧盤CDに関しては新譜発売予定のところに無いんですよね……。
詳しい発売リストはすぎやまこういち氏の公式サイト をご確認ください。
写真のCDは、一番最初にN響演奏のオーケストラCDとして発売されたものだったのですが、
2001年になってGB版『ドラゴンクエストⅢ』の音源を追加して復刻されたもの。
新譜発売リストのN響版を見ると、なんとなく一番最初に発売されていた
GB版の音源が入っていないバージョンのように見えなくもないような気もする。
というわけで、今回は駆け込みでコチラを購入したというわけです。
新盤でデジタルリマスターが掛かっているならば踏みとどまりましたが、そうじゃないようなので安心して購入。
SME・ビジュアルワークス (2001-03-07)
売り上げランキング: 3297

原典であるN響版に優るものなし
N響が奏でる名曲の数々
やっぱりN響版でしょう。
名曲揃い。だけど…
物語の流れが目に見えるようです最近~本日に予約スタートになった商品がいろいろありますな。
ガンダムBOXはバラで買った方が割引率の関係上でお買い得という切ない仕様。
が、同梱版スキーな方もいると思うので……いや、いないかw
■PlayStation 3(120GB) 機動戦士ガンダム戦記 GUNDAM 30th ANNIVERSARY BOX(CLJH-90001)
■虫姫さまふたり Ver 1.5 初回限定版(「アレンジCD」同梱)(初回生産分:「虫姫さまふたり Ver1.01 ダウンロードカード」同梱)



























