こんにちはータカタです(ー∀ー)/

今回は前回のカミングアウトのつづき。。

何故28歳にして処女だったタカタは
いきなり当時大大大好きだったAくんと
そんなことになってしまったのかー!(/ω\)

実は処女卒業までのいきさつを話すとちょっと長いのです。長いのですが、、
 

話します。


タカタがちょうど26歳くらいのとき
初めてAくんに会いました。

Aくんは当時実家を離れ
一人暮らしを満喫し
遊び回っていたタカタの友達の
遊び仲間の1人でした。

当時遊び仲間とよく飲んでいた
お店があったのですが
(お店の経営者も共通の友人)

Aくんも前から
(といってもタカタがそのお店に
たむろしている友人達グループに
入る一年前くらいから)
利用していたお店でした。


初めてあったとき彼は
私が1人でいるところに
また会いましたね♪っと言って
近づいてきました。

(私はその時会ったのが
彼にあった一番最初の記憶なので

彼が以前このお店で私を
見かけたことがあるから
そう言ったのか

ナンパ?の常套句か、、笑 タブンコッチw)

その時私は昼間海に行ってお店に寄ったので、着替えてからまた仲間が集まる時間帯にお店に来ようとしているときでした。

彼はすかさず
「ここの店のグループline入ってる?」と聞いてきました。

入っていたので
「入ってるよ」といったら
「どんなやつ?」と聞いてきて

《line名前》で○○の画像のやつだというと
「おーけー」といってお互い別れました。

数分後に「これだー」という彼からのlineが入っていました。

返事を返すと、
仲間が集まるまで、まだかかるし
お腹すいたから何か食べにいかない?
というメッセージがきました。

私も海で泳いで腹ペコだったので、
彼とご飯に行くことにしました。


当時住んでいた家の隣が
割と知られている
待ち合わせ場所だったので、
Aくんは16:00になったら迎えいくわーと
言ってくれました、、が、、

15:55になってAくんからline
→ごめんやっぱ17:00でもいい?

しょうがないなー(;´Д`)オナカスイタノニ

16:55になってAくんからline
→ごめん18:00でもいいー?(=_=ムカムカ)イラッ

…なにやってんの?

18:10やっと彼到着
「いやあ、クロサギ(マンガ)読むのとまんなくってさー」


……おい(T-T)


こんな感じで彼は当時から私を振り回す
小悪魔系男子だったのです。。


《つづく》