皆さんこんにちは!!

今回は前回の続きのお話ですウインク音譜

皆さんは虹神秘的な存在ナゾの人
について信じますか?


目には見えない存在…キラキラ


しかしながら、
彼らは僕らに沢山のメッセージを
与えてくれていますラブラブラブ



特に、

ハート心で感じる
大きな
メッセージを!!



今日はそんな話を紹介します星







僕は小学5年生になった頃…


他の人には視えないモノが
見えるようになりましたガーンハッ



母も姉もそういった力があったので
いつも話を聞いてくれましたラブラブ



その中で、
まだ幼かった僕でも

ドクロ邪悪なモノに対して

はよく分かりましたゲッソリ




禍々しく気持ちが悪い




けれども、
あの時壁の方を向いてるジェラトーニを見ても
驚きはありましたが怖くはなかったにやり



そして僕はふと思ったのです
もしかして…あの音の正体は…



「まさか…!ガーンハッ




僕は思わずジェラトーニのお手手を持って
壁を叩いてみましたハッ


ポン音譜ポン音譜ポン音譜



こ、これは!!ガーンハッ



間違えるはずがない!



それはいつも聞くあの音だったのですキラキラ




「こ、こいつだぁー!!!!!!




確信した僕は思わず叫んでしまいましたゲラゲラ汗



何故あんなに壁を叩いていたのか
僕はその場で考えた結果、



寂しかったのかもしれないと思い
ジェラトーニを自分のベットに置き、




一緒に寝るようになりましたほっこりラブラブ





それ以降…
鳴っていた叩く音も無くなりました流れ星




今思うと…一人寂しく置いていかれていた
彼からのSOS
だったのかもしれませんにやりDASH!




さて、
ここから僕とジェラトーニ
不思議な話は更に加速していきますキラキラ



その続きはまた次回ウインクルンルン




最後までご覧頂き
ありがとうございますキラキラ


更なる不思議な毎日、
今後もご紹介していきますので
是非楽しみにしていてくださいチョキキラキラ


〜END〜