多分
何も分かっていない
DNA修復機能がないことで
難病になることはない
遺伝子異常がないと
原因遺伝子が修復されることがあって
そういう異常がないだけでしょう
こういう病気は
そういう異常を示す遺伝子異常が起きているはずです
変異が起きたその遺伝子による異常を
直せるかが争点でしょう
すべての遺伝子を変えることはできないが
その異常を補足する遺伝子を
導入することで
異常が起きない又は進行しないようにできる可能性がある
導入された遺伝子が働けば
異常が起きないようにできるのではないかということ
何かが作れないなら
作る細胞を人工的に作り出して
その細胞の産物で代替するということ
ひょっとすると
遺伝子とか細胞を入れなくても
欠乏するものを摂取することで
解決できるのかも知れない